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家族に甘えることが引き継ぎの始まり 2026年の過ごし方


#500円note #元気なうちにエンディングノートを #私の時間の使い方  

はじめに

自宅のお金の管理を担っているあなたに伝えたいこと



自宅のお金の管理を担っているあなたに、一身に背負っていたお金の管理という重荷を家族に引き継ぐ準備をしながら少しづつ軽くしませんか?という提案です。

本当に引き継ぎのためのエンディングノートを書きたい人に届いてほしいので、500円noteという有料記事にすることにしました。

以前に販売した100円noteの深掘り。

100円noteはこちら

”今でしょ!”元気なうちにエンディングノートを

第1章は無料で読めます。

続きが気になったら購入を考えてください。     

     🌸

78歳のおばあのひろさっちが500円noteを書くなんて。

そんなムボウな。

そんな声が聞こえてきますが、闘病中の夫の病状が落ち着いている今なら、時間もありそうです。

これも実験。

やってみなければ結果はわかりませんから。

    🌸

家族に甘えることが引き継ぎの始まり

我が家のお金の管理を担っているひろさっちだけど、ちょっと風邪気味で、あまり外に出たくありません。

でも…。

クレジットカードAの引き落とし日が〇日。
それまで元気になって銀行まで行けるかしら。

なんて心配していたけれど。

ここは家族に甘えたほうが楽かな。

引き継ぎは、そんなところから始まってもいいのでは。

引き継ぎの方法は有料部分で!

     🌸     

エンディングノートの基本的な7つの役割

エンディングノートの基本的な役割は
❶ 自分の想いを伝える
❷ 家族の負担を軽減する
❸ 引き継ぎのための情報を整理する
❹ 遺言書では書けないことを残せる
➎ 自分らしい最期の準備ができる
➏ 精神的負担の軽減
➐ 定期的な更新が可能

今回、私がこのnoteであなたに伝えたいことは【引き継ぎのための情報を整理する】こと。

     🌸
  

家族のために我が家の家計を見える化しましょう

稼ぐ系の有料記事は書けないけれど、78歳のおばあだから感じる老い支度。

今回は「家族のために我が家の家計を見える化しましょう」というもの。

家計簿をつけていくことで見える化することができれば…。

自分がお金の管理を出来なくなったときのためにも引き継ぎ書として書いておくことは大事なこと。

三日坊主のひろさっちですが、宣言することで書き続けていきます。

一緒に始めませんか。

読んだだけではダメなのです。

手を動かして、頭を使って、自分の家にあう家計の見える化を考えましょう。

     ・・・・・

第1章

noteのテーマ

     ・・・・・noteのテーマ・・・・・

【家族に向けて、我が家のお金の管理を家計簿やエンディングノートを使って引き継ぐこと】

家族が、あなたがお金の管理を出来なくなったときでも困らないように。

家族に「ありがとう」って感謝されるために。

私が書くことにしたのは「エンディングノート」の中でもお金の管理。

我が家がどれくらいのお金で回っているかを家族に知らせるため。

そのためには【家計簿をつける】こと。

     ★

引き継ぎの準備をすることになったきっかけは


ひろさっちは、これといった資格は持っていません。

でも家族がいます。
  

私の友達が逝ってしまった連絡を受けた後、夫がポツリと。

夫:お前が先に逝ってしまったら、オレ 何も知らないから、お金のこととか、ちゃんとノートに書いておけよ。

私:わかった。そうするね。でも、何を知りたいのかをキミも書いて。

夫:ん?

私:だって、どこまで知りたいのかわからないと、何を書いておけばいいかわからないもの。

夫:書いたものを見せられたら”ここがもっと知りたい”とか、わかると思う。

私:なるほど、そうかもね。

エンディングノートは書いただけではダメなのです。

家族にも見せて、話し合わないと。

それも一度だけではなく、何度でも。

だって、すぐ忘れてしまいますから。

そう思ってnoteにぽつりぽつりと書いていた引き継ぎのための準備。

これをまとめて有料noteに。

     ・・・・・ 

家族には家族なりに心配していることがあるのです

あなたはお金の管理を出来なくなったとき、家族が滞りなく引き継ぐことができると思いますか?

・親の年金って、どの通帳で受け取っているんだろう?

・生活費は、どの通帳からだしているんだろう?

・クレジットで返済しなければならないものって、何かあるのかな?

・年金だけでやっていけてるのだろうか?

などなど家族には家族なりに心配していることがあるのです。

「自分のためにエンディングノートを書くなんて縁起でもない」

「まだまだ元気だから大丈夫」

なんて思うあなたでも、
「家族のために書いておいたほうがいいですよ」
って言われたら、
「そうか。家族の為か。家族の為なら仕方ないな」
なんて思えてきませんか?

     🌸

えっ、ひろさっちって誰?

申し遅れました、ひろさっちは78歳のおばあ。
夫と子ども部屋おじさんの息子との三人暮らしです。

プロフィールは、こちらに書いています。

プロフィールとマガジン集 
ひろさっち★78歳のおばあの老い支度

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先に読んでいただけると、わかりやすいです。

ひろさっち、一年かけて家計簿をつけながら家族に伝えておきたいこと、引き継ぎたいことを書く年にすることにしました。

あなたも2026年を一緒にそんな年にしませんか?

どんな一年になるかはわかりません。

でも、やれるのは、元気な今!

家族が困らない、家族に感謝される「あなた」になるために。


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