女王まりかのつれづれぐさ/第百四回;ハロウィーンについて、少し語る。
こんにちは😀 まりかでございます⭐️
いつも知識人ぶって知ったかぶり投稿ばっかりしてます😅
何ですけど、今回はちょっとビックリした内容があって、ひけらかしたくなりました。
お付き合い頂けたら幸いです🙇♀️
*ヘッダー画像は、こちらの記事から拝借しました。
第百四回;ハロウィーンについて、少し語る。
思いっきり、時期を外してますね😅
noteでもハロウィーン系の記事を多く見たのは、十月です。
取り敢えず、知ってる方の記事を幾らか紹介します。
ハロウィーンに関する投稿をしている人、かなり多いですね😮
クリスマスやバレンタインデーよりは導入が遅いせいか、ハロウィーンを嫌がってる人は珍しくない印象があります。 まり父も思いっきり、そう言う人です😓
日本のハロウィーンは本来の行事と全く違うものになってる上に、いろいろ激しい方が多いせいで、その嫌悪感に拍車を掛けてる気がします。
私は、宗教儀式とかに精通してません。
姉は、そういう研究を大学の頃にしてましたけどね。自分で文献調査もせずに、姉の話を信じ込んでネット上で流布させる意思もありません。
なら、どうしてハロウィーンの記事を書くことにしたのか?
まり姉から、興味深いことを聞いたんです。
なんかある日、ハロウィーンについて話したんですけどね。ここで、サブカルと宗教に詳しい姉の知識が炸裂しました。
まり姉
「ジャック・オー・ランタンは南瓜の印象が強いけど、ハロウィーンの本場のアルイランドだと、蕪で作ってたんだ」
へーっ。
この時は、この程度の反応です。決して驚きません。
因みに、ジャック・オー・ランタンとは、ハロウィーンでお馴染みのこれです。

南瓜の方が馴染がありますね。
https://note.com/himawarino86/n/n4882fae6b90f
取り敢えず、これは本場だと南瓜ではなく蕪ですと。まり姉は話を続けました。
まり姉
「アメリカだと気候的に蕪の栽培が難しいから、南瓜で代用したんだ」
へーっ。
ありそうな話ですね。しかし、これも「へーっ」止まりです。
しかし、次が凄かったんです。
まり姉
「蕪のジャック・オー・ランタンは怖いよ。あれ、干首みたいに見えるわ。本当に怖い」
おっと!
そこらの悪霊より怖いまり姉が怖いと言った、本場・アイルランドの蕪でできたジャック・オー・ランタン。
その恐怖度はどんなものか?
興味を持ってネット検索しましたら、ヒットしましたよ。
これです↓

出典;https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/20/102900635/
絶妙な怖さがありますね😱
苦しそうな表情が、なんとも恐ろしい😵💫
これだと恐怖心が強いから、イベント向きではないかな😅
だから本家ではなく、アメリカで変化したジャック・オー・ランタンが浸透してるんでしょうね😅
取り敢えず、今回は本場のジャック・オー・ランタンを紹介したかっただけです。
初めて知った方は、宜しければこの話をお知り合いの方にしてみてください⭐️
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