ご報告♦︎添削メンバーが創作大賞2025年のエッセイ部門で入選しました【祝】
わ
わわわ
わわわーーーーーーーーい!!!!!
ということで題目のとおり、添削メンバーが69,808作品という狭き門をくぐり抜け、そして中間選考の490作品もくぐり抜け、エッセイ部門にて「入選」となりました!
本当におめでとうございます!!!
公開後、じわじわと「スキ」が増え続けているのがすごい。
SESEさんのご自身で切り開いた半生とともに彼女の哲学が多くの人に届きますように。
オレンジページ社からのコメント(抜粋)▼
エッセイ部門の「非婚出産した私が「家族」じゃない誰かと暮らす理由」は、複数のドラマチックなテーマがうまくまとまっていました。
オレンジページ社さんは、丁寧にテーマひとつひとつを深掘りしている出版社さまです。暮らしのここちよさ、ワクワク感を大切にしているメディアだからこそ、言葉のセンスも抜群。そんなメディアからの注目は素晴らしいことだなあと個人的にも感じ入ります。
本当におめでとうございます!!!
でも。エッセイ部門って本当に狭き門だと率直に思いました。
ひとそれぞれに素晴らしい体験がある。忘れられない記憶がある。
だからこそ、多くのエントリーが毎年あるのがエッセイ部門です。
SESEさん、実は当初はオールカテゴリ部門での応募を予定していました。
エッセイに転向した上での添削を薦めたのは私なのですが、文字数規定もあるし、心理的ハードルが少なからずあったはずです。(ムリを言ってごめんなさい…)
それでも最初の記事を読んで浮かんだのは読者の顔。涙だけじゃない、強さを与えられた読者の表情が浮かんだのでした。
結果論ですがそれが正解になって今はホッとしています。ただ受賞だけじゃなく、この作品がだれかの一歩につながることを願います。
そして今回、私が添削した作品たちはもれなく読み手に対して、あたたかく、そして、芯のあるメッセージを届ける内容ばかりでした。「自分の作品が一番!」って言ってくれて本当にうれしい。
さいごに。
思考と発信ラボのメンバーシップでは、note記事を編集視点で添削を行なっております。ブランディング視点も併せて自分らしい文章に辿り着ける様、現状は主催が直接原稿をみて添削しておりますので、ご興味のある方はぜひメンバーシップにある<添削プラン>へご参加ください。なお法人および同業の方、ライター関係の方はご遠慮いただいております。よろしくお願いいたします。
・添削というものを一度受けてみたい(赤ペン先生のイメージです)
・コンテスト応募や受賞選出の視点やポイントを知りたい
・作品を読んでもらいストレートな感想がほしい
など原稿上でコメントさせていただきます。
そのほかメンバーシップに関するご質問があれば
お問い合わせフォームより受付しております。
ご連絡は基本1週間以内にさせていただきます。
これからもnoteで新しいつながりが生まれることを祈り、日々活動してまいります。
【添削メンバー募集中】プランの詳細はメンバーシップ ▼▼
いいなと思ったら応援しよう!
一杯のお茶を楽しみます