2025.9.4 咲真ゆか卒業公演「推し」
⓪まえがき
出会いは2023年関ケ原2日目。
個人として初の関ケ原参戦。
ライブアイドルにFES☆TIVEから、
青葉ひなりさんからハマり、2年目の夏フェス。
この日も徳川トッパーでFES☆TIVEが出て、
分かりやすい頭チンパン沸きセトリで、
ヲタク2年目で他のアイドルもワクワクしながら
楽しみにするフェスなのに、気力0。
唯一、グループの妹分で、この日は
せめて一度ちゃんと見てみるかと、
息も絶え絶えに豊臣ステージを一般で見て、
その衝撃。
1人、これまでも少し気になったり、
フェスで優先的に見るグループや
人そのものを見たりもしていながら、
一瞬で引き込まれて、
「始まった」
その勢いのまま、あれよあれよと、
すぐに推し宣言。
その方は、僕をライブアイドル人生に
堕とした方である、青葉ひなりさんを
推しメンとする方だった。。。
ライブパフォーマンスでこそ、
推しに狂いたい
そんな気持ちで推し続ける中、
またパフォーマンスで狂わせて、
そしてステージへの感情の出し方とフロアへの
感情の震わせ方で更に狂わされたステージ。
かつ、重過ぎると感じた事はないものの、
このヲタクとしてのスタンスを尊重しつつ、
推しメンと推しメンと僕の橋も沢山くださった、
僕の「推し」の概念を新しく塗り替えた、
咲真さんの卒業公演。
「全ての道は青葉ひなりに通ずる」
の最後の申し子、
私のヲタク第3の人生(ライブアイドルに目覚めたヲタ活)の
終わりとなる、そんな方のラスト。
生誕が終わり、
台湾遠征も終えて、夏フェスが待ち遠しい
幸せでふわふわした気持ちでいたあの4月。
嫁さんの単身赴任が終わり、
東京の拠点が失われ、どう東京に行くか
少しハードルが上がった途端。
発表から4日後、丁度遠征タイミングで
合わせられたマイディア現場。
4.29 zankaさん主催 咲真さん!お会い出来てというか、このタイミングで会えるタイミングあって、本当に良かった。大事故かましかけましたが、僕は元気ではないです、今日だけです、はい。 #咲真ゆか #圧倒的ゆかちゃん派 pic.twitter.com/QwGkSVLzHM
— ちょくじ〜ん (@mogawo7010) April 29, 2025
そして、思いっきり楽しんで、
ラスト思いっきり想いの丈を
咲真さんにも運営チームにも伝えた韓国。
6.22 韓国凱旋ワンマン 咲真さん!僕が伝えたいのは、こんなにも泣いてるのに、こんなにも笑顔で、これ以上ないくらいに幸せだっていう事なんです。「いつか」が早くなりましたが、韓国へ連れてってくださりありがとうございました!凱旋おめでとうございます! #咲真ゆか #圧倒的ゆかちゃん派 pic.twitter.com/LAQUwJtcaQ
— ちょくじ〜ん (@mogawo7010) June 28, 2025
そこからの最後の夏フェスは、
ただライブを楽しく、大事に噛みしめて。
そんな、直前のラストウィズラでも
お話した通り、心は穏やかに最終日を迎え。
①ライブ本編
客入ソング、何度も流れる「サプリナ」。
大阪というよりも、大都会岡山で果てしなく
聴いていた、前世のDDプリンセスの楽曲。
当時からドラッグストアといえばの愛用。
今でこそながら、私も姫路勤務だった時、
会社のあまりに近くの広場でこの楽曲を
踊っていたという事実、
その時実は通りすがっていたかもしれない、
そんな世界線も浸りながらの、この曲が
流れ続ければ終わらないのにという気持ちに
悶え続けながら。
影アナ咲真さん。
予定から10分ほど遅れての、通常SE。
1人、純白の卒業ドレスを着る咲真さん。
初手、立ち位置で安心の曲。
・MyDear
グループ始まりの曲なのに、どこか終盤というか
終わりすらも感じさせるイントロ。
明るい始まりのはずなのに、
やっぱり既に湿ってしまった私の目元。
・ぱっ!!!!!!
2曲目の選曲、開幕咲真さんの
口上もありましたが、
しんみりしないで楽しもう!の流れ。
涙も意識せずとも消え、
いつも以上に2Bでご飯をかっ込む
咲真さんと夢実さんに微笑むくらいの
余裕が出来たこの曲。
・ナノ
今でこそ言う、結構苦手曲←
曲そのもの、掴み、ストーリーは
嫌いでない。
でも、マイディアには
もっと辛いだの分からないだの、
苦しいだの、自分が嫌だの、
負のエネルギーを爆発させて
前を向いていく、そんな歌を
歌ってパフォーマンスしてほしくて
(激重期待)
それでも、落ちサビの真っ黄色の光景は
いっつも大好きで。
この日はいつも以上に、
「ちゃんと」みんなグルグルしてましたね。。。
今回はセトリに無いかもの不安もない、
心安らかな黄色の光景でした。。。笑
・キャラメルミルク
ラストはやるだろうと思いながらも、
序盤で割とあっさり出されてしまった、
個人的想い出曲。
マイディア夏か冬か論争において、
多分私は圧倒的マイノリティの冬派。
やや王道的なイントロかと思いきや、
サビで暴れるテンポと音階での、
ラスサビ以外の咲真さんの起用。
1日店長もした、ソロ曲としてまで
使われた、この曲。
一気に2024年冬の記憶が蘇り、
もう一度GOUNAKI。
MC。
卒業だから主役と言うわけでもなく、
未来のマイディアにつながるライブを。
美怜さんに今のマイディアのステージを
味わってもらう上での、
今後の希望を含めての選曲。
・ブレーメン
上述の理由で、個人的な想いは同じ。
ただ、この言葉聴いてなおそんな想いになる
つもりは毛頭無し。
夢の世界 描いてたステージ
この時の咲真さんの、まだ早いながらも、
既にやり切った笑顔と満足の表情。
正直、経緯とか聴くとやるせないという気持ちで
始まったこの卒業のステージ。
寂しいというより、個人として、辛い。
この辛さは、自分がではなく、恐らくまだ先の
ステージを描いてた中での、体調を考慮しての
不完全な想いを感じたからこその辛さ。
それこそ4.29の特典会ではぶっちゃけて
その想いを話してしまったものの、
そこからは僕からは出さないようにしていた
今回の卒業に対する根底のネガな気持ち。
ただ、この時の表情を見て、それでも、
あの発表からやれる事、したい事、
次のマイディアへ伝えたい事、勿論完全な理想は
遠いだろうながらも、やり切ったと胸を張って
幸せそうに踊る咲真さんを見て、初めて
嬉し涙が出た曲。
ここからは、もうネガティブな辛い涙というより
感動と、やっぱりまだ見ていたいなという、
プラスの涙に。泣きながらも、笑顔でいられた
涙だったなと。
美怜さんが、濱田さんくらいちっちゃくて
元気で、気合いしっかり入っているタイプと
わかった1曲、最初で最後の7人ライブでした。
MC
夏のお話。どの夏かな?
・真夏の彼方
咲真さん好き曲。この曲も、最初の出会いの時に
浴びた曲だったり、下手前方だと咲真さんと
秘密の合言葉やら色々遊べる曲。
この辺りから、隣の方と私の振りコピの加減が
ほぼ同じやなと勝手にシンクロ感じてました←
・MDD
フロアのスイッチが入る前奏。
正直、もう来るか!?の気持ち。
次の日の足の痛さなんて全く関係ない、
両隣も間違いなく飛ぶ意志のギラギラを感じる。
私も遂に、ここからは目をガンギマらせて観戦。
正直、この曲の記憶は落ちサビ前Cメロのみ。
僕自身、演者に背中向けたり床を見たりは
あまりに勿体無い、ステージに敬意がないと
毛嫌うタイプながら、
「みんなで一緒にゆかちゃんコール!」
この時だけは、全人類、ここに集中しろ!と。
フロア全てで熱を浴びせろ!と。
ステージへの気持ちというより、
ただ、みんなキメてくれ!の気持ち。
某関係者は鯉の餌やりとも表現していたが、
そんな生温い奪い合いではなかった。
ただ一点、ステージに立つ咲真ゆかにだけ
自分の全ての気持ちと身体さえも捧げる、
周り全く顧みない、
それだけの熱の塊が出来上がってて、
「生」をも感じた、あの瞬間。
この次の東條さんパート、これまで以上に
感化されてか激しくて、それこそ◯を感じた
あの熱量、こんな熱量はマイディアでしか
感じられないのだろうな…
・ラブレター
感情ガンギメゾーンの継続。
どうやって伝えよう
君がいなきゃダメなんだ!!!
ここで東條さんが思いっきり咲真さん掴んだ?
この時の2人の表情と剥き出しの感情で、
ガンギマリ号泣の化け物が生まれました
・青の君
間髪入れず。SE抜きのあまりの衝撃。
ガンギマリ感情でない、
キリキリ感情に訴えるこの曲。
個人的に聴けると思わなかった、3推し曲。
下手だと、2Aでガンギマリながら、
ほかの誰かなんて 目には映らないくらい
ここで2人の世界になれる曲。
瞳の中映る世界 忘れないよ
この胸の奥にしまって新しい明日を見つめたなら
また出逢えるのかな
アウトロの音であまりに泣き過ぎて
やや過呼吸気味になってる私、忙しいね
軽いMC。
夏の想い出についてからの。
・プラネタリウム
時期的に、プラネタ新規こと私。
唯一のマイディアの悔いは、
もう少しだけ早く知って、
河口湖ワンマンに行けてたら…の一つ。
この曲の想い出は、全国ツアー後の
対バンを咲真さんがおやすみされたときの事。
咲真さんの穴を感じさせないよう、
いつもですら凄まじいのに、
更に一回り大きく踊られた、
東條さんと葉山さんの存在。
そして、2024年の生誕付近、喉の調子が
やや厳しい時が続いても、
ラストのハイトーン、魂で歌われる
咲真さんの声に幾度も涙した事。
…ややネガティブな想い出があるのも、
これはこれでマイディアの感情の
忙しさが故。
MC
分かりやすい、七転八起ドリーマーの
歌詞をもはやそのまま体現する、マイディアの
これまでの事を話しながら。
・七転八起ドリーマー
流れとして、激情の流れ。
まさかここから本編ラストまで行くとは
思わなかった。。。
序盤に述べたのと真逆で、この曲こそ
マイディアらしさをさらけ出した曲。
転んで諦めて悔やんでボロボロになって、
それでも立ち上がって始まる、私のストーリー。
今更ながら、およそアイドルらしからぬ
ダークな歌詞。
晴々とした卒業でも、これまでの道程を
噛みしめるかのような選曲。
・Symphony #5
七転八起からはあまり繋がるイメージの
なかった、激情曲。
ガンギマリゾーン、再び。
ライブバカのため、
「そんなもんじゃないでしょう」
の所、常に煽って見てましたし、
「あんたもそんなもんじゃないよね?」の
感じで他の所よりも頻度多めで
僕からの爆レス(それはいつも)に
レスかましてくれるの、好きでした。。。
この日もここでバッチリかまして
くださいましたね…(からの涙)
東條さんがすぐに歌い出しそうな素ぶりから…
・Kaleid0scopE
一番曲。聴けるか分からなかった曲。
周り全く気にせずに音にステージに
狂える曲。
「永遠さえ追い越して」
どこまでもまだ続いて欲しい。
そんな、記憶が飛んでしまった一瞬。。。
・LiaR
「自分を愛すること忘れないで」
この卒業発表くらいから、何度ALTに入れた言葉か。
本気で今、やっと言える。
・君の声
流石に「終わり」を感じさせる曲。
サビの腕の振り下ろし、あんなにきれいに
1人1人に捧げている振り付け、
凄い好きだった。。。
「様式美」としてのマサイは
否定派というのは一度お話した気がしますが、
今日ばかりは、ラスサビ、飛ばせて欲しいの
気持ちで狂い飛んでました。。。
下手で見ていると、いつも2Aの時、
是枝さんの後ろでだいたいは耳とか鼻を
掻いたりしているのに、
この日ばかりはニッコニコで前を
ずっと見ていて、この差にも、
終わりを感じたりしていました。。。
・FLOWER
ここからはもう終わりが見えて。。。
2Aのみんなで回る箇所、
本当に幸せそうで。。。
夢実さん、このあたりから、
酸っぱい顔必死にして、涙魅せないようにして
いてて、これが一番ダメージ受けてたやつ。。。
・SAYONARA
本編ラスト、ふさわしいこの曲。
この夏フェス、何度聴いて
何度泣かされたか。。。
この曲こそ、メンバーのみなさまも
歌うの崩れるかな…と思いきや、
東條さん含め、しっかり歌い切ったのも、
マイディアらしさを感じました。。。
あっさりとしたハケ。
個人的に、アンコールないかもなと思ってて、
まだ曲を聴ける…!という嬉しさ。
まあまあなアンコールの長さ。
カメラが色々な取り高を探す中、
ゆかちゃん顔のあるタオルを
思いっきり映していたので、
黄色で照らしておく演出してた。
驚かれた、多分使われないな()
舞台真ん中から出てくる、
大きな大きな、赤も追加されたロングドレス姿の
文句無しに出会って1番綺麗だと見惚れた、
咲真さん。
・一番星
最新曲。既に咲真さんがこの曲のソロへの
解釈をされている。
綺麗過ぎて見惚れて、ああ、これが最後の輝き
なんだと。大閃光の発光が始まったなとか
意味不明なことも頭に浮かびながら、正直、
曲の歌い方の記憶は皆無。
ただただ、1番綺麗な咲真ゆかという存在を
ステージも含めて目に焼き付けるだけ。
MC
卒業記念のプレゼントたち。
真夏の彼方のオルゴール、会場ではしっかり
聴こえました。Blu-rayにも音入るかな?
あまりに頑丈包装で、正しいが故のビリ破き、
仕方なし…
メセカアルバム。
某グループ白色担当の方にお願いする時、
確かその日ライブなかったはず…と言ったら、
夏休みだしバスで帰るくらいで行けるかな…?
と割とガチトーンで話されてました。
結局、渋谷でライブ被りだったので淡い期待
抱かせてしまいごめんなさいの気持ちでした。。
お手紙、これは私もまさかの、
ビデオレター付き。
咲真ゆかをアイドルとして産み出した、
1年前に卒業された、青葉ひなりさんから。
ここは本来私が色々すべき所だったのですが…
私の関与はほぼ無しです、
これはまた会える機会に直接。。。
しっかりの長文。推しメンであり続けたから、
先輩グループだから、交流があったからこその
暖かいお言葉。咲真さんの涙にというよりも
手紙の中身に私もボロボロガン泣き体制。
本番前に挨拶に行って、バラさないようにと
スタッフさんから必死にインプットされる
青葉さんのツイートはほっこりエピソード。
そこからの言葉、泣き過ぎて、でも笑っていたい
という感情だけで顔を変形させていて、
記憶がないまま、、
次はこの曲だなというのもなんとなく見えて、
それ以上にもうこれ以上感情を苦しめないでくれ
という気持ちも多分に湧き上がりながら
・約束
マイディア2024の象徴曲。
ツアーそれぞれ、ステージに、状況に、
咲真さん自身に、とにかく泣かされたこの曲。
この曲。下手にいると3分くらいずっと目の前に
咲真さんが立つんですよね…
Aメロ始まるまでに、一旦前向けなくなって、
変な嗚咽出しながら、
下向いてゆかちゃんタオルで拭き拭きしたのは
記憶ある。
前向いて、笑顔で顔ぐしゃぐしゃな咲真さんが
目の前に居て、粒で両頬から滴を垂らしながら
めちゃくちゃ笑顔で見つめ続ける私。
多分、この時の涙、特典会で言われた、
綺麗な涙
だったのだろう。
自分で想像する分にはあまりに
目を合わせられない化け物異常オッサンの
間違いなく引くレベルの光景だったはずだが…
AI美化でも入ったのかな???
2サビ終わり、魂のロングトーン。
こんなに泣かれてても、ちゃんと歌い切られて、
これで私も成仏出来るなと思ったシーン。
最後の最後、何が来るのか?と、
本当に咲真ゆかのステージラスト曲に震えつつ。
・僕らの詩
ワンマンの〆の曲。
「きっと明日は大丈夫さ」
しんみりで終わらない、
希望に満ち溢れているようで、
地味にマイディアらしさの苦労も感じさせる歌。
最後の最後の曲で、悲しいはずなのに、
ウッキウキでAメロ踊るヲタク。
そんなに普段からウッキウキちゃうよなと
想いながらも、純粋に、ただ、楽しかった。
終わり。
ステージにマイクを置く儀式。
名残惜しそうさもありながら、
断ち切って捌ける咲真さん。
ライブとして、ワンマンとして
めちゃくちゃ良かった。
魂籠っているからというのもあれど、
ライブ構成も、ゾーンごとのイメージが
パキっと分かれているのではなく、
次に何が来るか予測し辛い、ある意味
感情のジェットコースター公演。
咲真さんが純粋にやりたい曲、
ワンマンとして初見でもいつめんでも
楽しめる構成。
そんなに得意でないチケ叩き、
自分の中ではびっくりの番号で、
いつもとは違う角度で、これだけの
良いライブを見られて良かったという満足度。
すごい満足度で、しっかり成仏出来る。
そんな想いで、特典会へ。。。
9.4 咲真ゆか卒業公演 咲真さん!個人として2023.7.22〜の776日間、たくさんの感動と涙と喜びとガチ恋をありがとうございました!!!まずは、ガッタガタのお身体、次に向かうためにも、まずはお休めくださいませ… #咲真ゆか #圧倒的ゆかちゃん派 #マイディア pic.twitter.com/RSLEUOkXk8
— ちょくじ〜ん (@mogawo7010) September 5, 2025
9/4 #マイディアセトリ
— 是枝優美♡11/3卒業LIVE-MyDearDarlin'- (@mydear2020_yumi) September 4, 2025
SE
MyDear
ぱっ!!!!!!ねーしょん
ナノLOVE(short)
キャラメルミルク
MC
ブレーメン(7人)
MC
真夏の彼方
MDDシンドローム
ラブレター
青の君
プラネタリウム
MC
七転八起ドリーマー
Symphony #5
Kaleid0scopE
LiaR
君の声
FLOWER
SAYONARA
↓つづく https://t.co/6Ngwdu2hhi
#マイディアセトリ
— 是枝優美♡11/3卒業LIVE-MyDearDarlin'- (@mydear2020_yumi) September 4, 2025
↓つづき
-アンコール-
一番星(ゆかソロ)
MC
約束
僕らの詩
2049日間のアイドル人生 幸せでした
— 咲真ゆか (@mydear2020_yuka) September 5, 2025
出会ってくれた全ての人にありがとう☺︎
2020.1.26 - 2025.9.4
MyDearDarlin’ リーダー 咲真ゆか pic.twitter.com/MAZwmU66od
💛感謝御礼💛
— [公式]MyDearDarlin' (@MyDear_official) September 4, 2025
本日は、
『咲真ゆか卒業LIVE』
@ EX THEATER ROPPONGI
たくさんの方にお越しいただきまして、本当にありがとうございました💐!
涙もありましたが、笑顔と幸せ、そして #マイディア 愛に溢れる卒業LIVEとなりました👑✨#マイディア#咲真ゆか卒業ライブ pic.twitter.com/wW0v4bptE2
/
— [公式]MyDearDarlin' (@MyDear_official) September 4, 2025
アフタームービー公開🎞️💛
『咲真ゆか卒業LIVE』
@ EX THEATER ROPPONGI
\
5年7ヵ月と9日、MyDearDarlin’としてデビューしてから今日まで🎀さくまると過ごした大切な日々を凝縮した、決して忘れられない切なくも幸せな空間でした🫶🏻💭#マイディア#咲真ゆか卒業ライブ https://t.co/ki9FOqzlqA pic.twitter.com/FwUcFj7LDe
出会って776日。
265回のお話+オンライン少し。
正直、びっくりするくらい重い
向き合い方してくれるようになったなと
感じた時から、僕もかける期待と想いで
結構なプレッシャーというか、圧をかけて
しまってたなとも感じてたりします。。。
「推し」について、一番向き合い、
考えさせてくださった。
推しメンの推しメンから
繋がり出会えた、素敵な御縁。
そんな、最高の推しに、
ただただ、ありがとうを。
ゆっくり、まずは、休んでね。。。
②エピローグ(超蛇足)
私の職場の公開スケジュールに、
9/4-9/5
「推しメンの卒業を送り出すため
お休みをください」

この書き込みを4.25の発表の瞬間に
入れ込み、上司や職場のあちこちに言いまくって、
8月下旬頃、9.4の朝にあまりにも外せない会議が
入りかけ、何とかズレたのもつかの間、
9.5は東京出張ねのお達し。
直前になり、社内事情色々あって、
君1人で頑張ってきてねのお達し。
更に直前になり、台風で帰れないのでは?
結果、余韻ひたひたになりきれず、
お酒に溺れられる事もなく、
翌日朝ホテルからPCガッツリ資料作成して
新幹線止まって帰れない状況が続いて、
超絶土砂降りの中、往訪先に出向いて。
目を完全に腫れまくって商談行けるのかと
まあまあ心配ながら、卒なく終えて。
ちゃんと新幹線動いて西へ帰れて。。。
最寄り駅でやっと、
「本当に終わったんだな。。。」と。
辛いというより、この日の疲れが
じんわり和らぐような、
そんな、ラストでした。
<ここからはしょうもないひとりごと>
これまで、ステージに立たない方を
愛せない。。。
ステージで今、キラキラ輝く方に、
応援をしていきたい、気持ちが乗らない。

そんなスタンスでしたが、、、
それもそれで薄情というか、
それだけの気持ちだったのかな?と。
推し活(笑)ではなく、個人として、
タガが外れるまでは行かずとも、それなりに
今のほぼ全ての気持ちをかけての活動。
モチベは勿論大事というか、モチベの上下は
いくらでもありながらも、
この咲真さんをキッカケに、少しでも、
細々かもながらも、
まだ応援の気持ちを続けていきたいなと。
そんな想いの最中、届いた、コメント入り
青葉さん卒業公演ブルーレイ。
僕のヲタク第3章の、これで本当にラスト。色々な想いもあった1年間。改めてBlu-rayでパフォーマンス見て、3章、ライブアイドルヲタクとしてのヲタク原点たるステージ、素敵でした。コメント、ありがとうございます…! #青葉ひなり #スキッパーの輪 pic.twitter.com/zsRgrXPIMv
— ちょくじ〜ん (@mogawo7010) September 8, 2025
この考えで、どうしようか分からない
スタンスになってしまった青葉さんと、
この次の日のSHOWROOMで顔出しして、
やっと素直になれたという事、それでも暖かく
迎えて声をかけてくださった事。
どうしようもないDDながら、
これだけ愛を持って(勿論嫁以上に)接した
方々について、まだまだご活躍を見られる機会がある場合、
応援出来たらな…の気持ちです。
ライブアイドル歴3年半。最後の1年半で
推しと呼ばせていただいた方が3人もいなくなるとは
思いもしなかった。
(かつ声優アーティストの推しも1人活動休止中)
会社にずっと、「東京の進んだ知見を得るべく、
東京に出向させろくださいください」と
4年言い続けたのが、もう今や、言う必要がなくなり、
どうしようかな。。。となったのが、
地味に一番心に来た瞬間でもありました。
みんな、ぜひ大阪来てね。
ゆかちゃんこそ、大阪、待ってるね。。。
