長崎ヴェルカAWAY生観戦アルティーリ千葉戦GAME1速報・ウォーミングアップ
GAME1●長崎ヴェルカ94-97アルティーリ千葉◯
ポートアリーナ乗りこんだ開幕生観戦
明日もあるのでスタッツ見ずに印象のみで書きました
※GAME2後も書きました
5人すげーの並べても最強ではない
17山口、18馬場、5イ・ヒョンジュン、
外国籍2人(14スタンリー・ジョンソン、7ジャレル・ブラントリー)
って時間帯(場面)まあまあありましたが、
単純な足し算にならないのがバスケットボール

分かりやすいので書くと、
4Qの1ゴール差競って追ってた最後あたり、
ディフェンスでボール奪った19山口颯斗選手が
多分14スタンリー・ジョンソン選手(外国籍の誰か)の見てない背中に
パス出して、ボールは右側ラインの外へ=A千葉ボールに
それで相手ボールにさえならなければ、とか、
それが決定的だった、とかでもなく、
PG11熊谷航ファウルアウトのせい
とも言わない(4狩俣、6森田いた)

純粋PGを入れるかどうか
・ある場面の5人のメンバーの選択として、
ガード登録メンバーを起用しなかった
・強い5人でも一長一短あり
百点近いゲームの中の短の一場面ってこと
と理解してます。
チームの長所として、ディフェンスのマークマンを
チェンジ・スイッチして、カバーし合ったり
インサイドで楽な2点を決めさせなかったり、
24秒オーバータイムにして守り切った場面も多くありました
だってこの5人で一番低い日本人2人でも
195・196cmだもの。すげー
とはいえ、PG・1番ポジションに
ボール運びできるガードが1枚コートにいることの意味も感じました
てか一番高いの7JBの201cmか(5イ・ヒョンジュンも)
25アキル・ミッチェル出てたら別だけど、
高さに過剰に頼らないそのあたりはスタッツ含め
数試合見てまた考えてみますね
A千葉さんのディフェンスも
で、それは、A千葉さんが、オフェンスのチームと
見られつつも、ガードに対しては、間をあけず
前から丁寧にあたりに来るディフェンスだから
11熊谷選手でもフロントコートでも
90度や左右の45度の位置あたりまでは
ボール回し楽ではなかったのもあるかと
(5ファールにそれが関係あるかはなんとも
スタッツあとで見たとしても私のレベルで
わかるかどうかもわからない)
以上が試合の印象
ウオーミングアップとロスター
前後しますが、アリーナ内入った直後は、
アルバルク東京との(ロスター7人って)
プレシーズンゲームから2週間、
コート入って、アップに人がいるー、
で十分ほっとしました。


けれど、99川真田選手いない、って
髪色で即わかりました

負けで東京方面戻るのは疲れました
けれど千葉に来た甲斐がある、
好ゲームのリアル観戦でした
GAME2でのカムバックは、長崎ヴェルカの優秀なコーチ陣が
対策練ってくれているでしょう。明日に期待!
以上
いいなと思ったら応援しよう!
自分なりに思ったことを言葉にしました
想いが響いたようでしたら応援いただけますと幸いです
もっとスキっても言われたい