3月第2週の振り返り。PV、相互フォロー、著作権、コングラボード
振り返りノートでは
毎週水曜日に1週間の振り返り
月初めに前月の振り返りをしていきます。
お立ち寄りくださったあなたに
なにかヒントになるものがあることを願いつつ(^^)
3月第2週(6週目) 3/12(水)〜3/18(火)
週間データ

月間データ

PVと振り返り
メンバーシップ、note大学に登録して2週間。登録時点の月間PVは1.1万でした。
今2.2万を少し超えるくらいで、月間PVは2週間弱で倍になりました。
週間PVはnote大学に登録前の1週間が今のところ最高で7221PV。その後は6000前後で安定してきました。
登録前のPVが高いのはなぜだろうとずっと考えていたのですが
1つは上げている記事の数
この頃まだ1日3記事上げてました💦
note大学登録後は1日1投稿、余裕があれば2投稿。
一時的にでも週間PVが登録前より落ちたのは、講義記事を読んでアカウント全体を整える作業にかなりの時間を割いていたからかなと思いきや、原因は意外にシンプルといいますか。
今は6000の間で安定しているのでしばらくはこれでいいのかも。ここから伸ばすには、を考えていきたいです。
個人的にはフォロワー数よりも、
PVにこだわりたいんですね。
目標はまだまだ遠いですが💦
焦って増えるものならいくらでも焦るけれど😓
焦らず、ゆるく楽しく
とにかく継続あるのみ、でしょうか。
週間PVトップ3記事
1 非公式ランキングサイト (3/13)
2 リッツカールトン大阪① (3/16)
3 相互フォロー、フォロー数<<フォロワー数(3/18)
でした。
週間、月間共通してnote関連の話題が強い。意外なところでホテルステイ。リッツカールトン強し✨
ラグジュアリーホテルはクレジットカードやステータスの恩恵でほとんどお金はかかっていないので💦その辺りも来週以降の記事にしていきたいですね(^^)
今週のできごと
フォロー、フォローバック
何をして、何をしないのか
今、共通して
フォロー対象にしていないのは
①1か月以上更新がない
②プロフィール、記事がない
③フォロー数<フォロワー数のアカウント
④どうしても記事に共感できない
逆にフォローするのは
・フォローしてくれた人
・記事にスキを押してくれた人
(フォロー数<フォロワー数の
アカウントは除外)
・定期的に更新されている人
・記事に共感できる人
ありがたいことにフォロー数、フォロワー数共に1000人を超えたので全員を確認するのは難しいですが、お互い選ぶ自由はあると思うので解消は迷わず。
個人的にフォロー、フォロワーの差が200人を超えるとストレスを感じるみたいなので(お返し半分として4〜5日分くらい?)、そのくらいになると直近の100人くらいを残して解消する感じでしょうか。
100%のフォローバックはお約束できませんが、基本的に相互フォロー推しです。
フォロー数< (大差)<フォロワー数の方はフォローしても無駄足になる可能性が高いため自分からはフォローしませんが、フォローしていただければお返しで対応しています。
こちらの記事にも書きましたが
相互フォローはもちろん義務ではないので無理にする必要はないと思います。
それでも
このアカウントフォローしたい!
お返ししてもらった✨嬉しい✨
みたいな嬉しい気持ちの連鎖って大事だと思うんです(強制だったら嫌ですが💦)。
細かい事情や主張は後付けで、実はどうにでもできることばかり。
気持ち良く嬉しいnote✨💖ということで、同じ感覚の方と繋がれたら嬉しいです(^^)
共同運営マガジンに登録
いくつかの共同運営マガジンに登録しました。
自分の記事がより多くの人の目に触れるために登録するケースが多いと思います。
わたしはある時から、共同運営マガジンの認識を
たくさんの人に読んでもらう、から
自分が楽しみに読みに行く場として考えるようになりました。
noteのおすすめでは、ひっそり静かに更新していたいクリエイターさんの記事が、意に反してバズってしまうことが頻繁に起きるようで
(実はnoteのせいではないし、意に反しているわけでもないのですが😎、そういう体で進めます)
この現象を前向きに受け止める人ばかりではないらしい。
となると矢印はたくさんフォローする人やその行為に向く。
そしてそこには同じようにネガティブな感情の人が集まる…
考え方捉え方は自由ですが、自分が今していることを否定している人や記事に近寄る必要性を感じない。
そういう記事は
読まない、近寄らない一択
その方がお互いに平和。
その点共同運営マガジンは、基本的に多くの人に読んでほしい人の集まりなので、安心して読みに行けるというのはあります。
サムネイルから気になる投稿を読みに行って、共感したらコメントしてフォロー、はよくしています。ビジネス色の強い投稿よりも、個人が思いを乗せている記事に共感することが多いです。
著作権
ホテル滞在記や旅の記録を記事にする時、画像に文字入れをするようになりました。
わたしは自分で撮った画像と、建物や撮影禁止のエリアなどは公式サイトの画像をお借りして、その旨断り書きをするのですが
たとえばこんなやり方で記事が量産できる、ということに気付いて…
・AIに書いてもらって
・他人のブログの画像をパクって
・自分の記事として上げる
一個人のブログで、たいそうな記事を書いてるわけではない、というと身も蓋もないですが💦
少なくとも自分のお金で泊まったホテル、買った航空券で出かけて目にしたものを撮って、画像にして載せています。
ラグジュアリーホテルだったら一泊10万円以上かかっていることもあります。
ささやかな抵抗ですが、画像に©️+ID表記を入れてから上げることにしました。
わざわざ文字を抜いてまで素人の画像を使う人もいないでしょうし、万が一盗用があっても主張はできると思うので。
コングラボードが届いた記事
noteからコングラボード(Congratulations!で始まるあれです✨)を頂いた記事をご紹介。



まだの方はぜひご覧くださいね(^^)
気付きと次のアクション
自分、から「あなた」への転換
読む人も書く人も、誰もが視点は「自分」に向いている。
自分の悩み
自分の経験
自分が辛かったこと
自分が活動していること…
もし、記事を通して反応や行動を求めるとしたら、「書く人」の方が矢印を変えないと物事は動かないですよね。
なかなか難しいですが…
たとえばわたしのアカウントだったら
わたしの音楽活動はー、わたしを応援してねー✨ですべてが埋まってたら、さすがに食傷するかも。
音楽に触れることで
読むあなたに具体的にどんないいことがあるか、という視点も時には大事。充実ぶりはあった方がいいでしょうが、他人にとってはおまけです。
ということでAIの知恵を借りつつ、コンテンツの工夫を試みています。
全文AIは…まだ使い方がお上手でないからか、正直AI先生の力を借りた記事はアクセス上位には上がらないのもありますが、
現時点ではすべてAIに頼るのは書く人として大事ななにかを失ってる気がするんですよね。
なので今の自分にない視点、知恵を借りるというところにとどめておきたいです。
逆説的な使い方ですが、意図せぬピックアップを避けるためにAIの記事を先行させて、後半に好きなことを書き散らす😅
という使い方もたまにします。
なんでもバズればいいわけではないのです😎
同じカテゴリの記事がこちらのマガジンから読めます✨
最後までお読みくださり、ありがとうございました。この記事がなにかのヒントになれば嬉しいです✨💖
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