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チカノベの春の過ごし方&春からの目標

今回は、チカノベの春の過ごし方について!チカノベの地域は、まだ雪の予報が続き、まだ春は遠いです。

北日本で、今の時期雪が降るのは当たり前。雪国で、今まで寒い地域(東北各地)に住んできた。北日本(北海道・東北)から出た経験は一度もない。

今住んでいる地域は、関東地方よりは雪が降って深く積もる。サクラの季節も雪が降ることはあるが、最近の年は3月中旬から自転車に乗れる。

今年は、いつから雪がなくなるか見当がつかない。普段の春の過ごし方や、春らしくなったら始めたいこと、目標について今回は説明する。


チカノベの春の過ごし方は?

雪がなくなったら、自転車で外出するようになる。お花見は毎年行かないが、並木や公園のサクラ、親の実家の庭のサクラを見る。

家族と特別な食事や宴会をすることがあったり、親が体調を崩したりすることもある。

チカノベは肺炎のような症状(本当に肺炎だったり、息苦しい感じだったり、風邪を引いたり)になることもある。

記憶の限りでは、9月あたりに感じ始めた憂うつな気持ちが、今位の時期に落ち着いてくる気がする。

他に春に毎年していることは特に思いつかないため、残っている限りの記録を見てみた。2023年までの記録が残っていた。

2023年の記録に描いてあったことに基づいたり、それを見て思い出したことを書く。

何かと創作や買い物の計画を考えたり、恋愛についてよく考えたり、恋愛のことで落ち込む年もある。

ここ2,3年は、5月あたりに前の仕事場に話をしに行くこともある。記録は流し見したので、見落としているルーティンがあるかもしれない。

春からの目標

雪がなくなり、風が冷たくなくなったら、ダイエットの運動を再開したい。秋に冷たい風が吹く中、運動したら、頭痛や吐き気などの症状が出た。

目安は、4月中旬から下旬以降が暖かくなると思うので、5月には確実に運動を始めたい。

4月以降に始めることと言えば、創作人物の誕生日を祝う記事や、チカノベ昆虫記録の記録と投稿開始だ。

春に誕生日を迎えるのは、「アリスの昆虫記」の、ミルとチエとアンリだ。ミルは3月なので、来年度投稿する。

チエは、ほんとの初日で、4月1日(火)。今はの記事を作成したとき、祝う用の絵を描いている途中で、線画の途中の状態だった。

誕生日記事の画像は、過去記事の使いまわしもかわいそうだし、適当過ぎるので、毎年新たに特別な絵を描くことにする。

チカノベ昆虫記録とは、チカノベが見た昆虫を写真や字で記録する記事で、なるべく翌月の前半に投稿するつもりだ。

見た昆虫を、記録できる限り、記録する。運動時に見た昆虫や、自宅で見た昆虫などは、漏れがあるかもしれない。

見た場所やどんなシチュエーションで見たのかも記録する。例えば、運動中 河川敷でとか、仕事場の玄関で、自宅の浴室でなど詳しく描く。

見た昆虫の種類も、分かる範囲で書き、同定ができなかった種類は、なるべく〇〇の仲間とか、〇〇科の一種と書く。

撮影ができる場所や状況、カメラにはっきり写るサイズの昆虫であれば、昆虫の写真もお見せしたい。

「昆虫探し」が目的の外出であれば、写真や見た昆虫の種類が豊富そうだ。暖かい季節が楽しみ。今は侵入したチョウバエかカメムシしか見られない。

他に春に投稿し始める記事と言ったら、他にもいくつかある。昆虫記漫画の表情別をまた投稿し始める。今度はカラーで描く。

3月後半に投稿するつもりだったのに、その後5月初旬に延期したある記事も、今度こそ投稿できるだろうか?

読書感想文の投稿頻度も上がる。3月中のものも含めば、明日から5月後半まで9回、計14冊も投稿予定だ。

アリスの昆虫教室は、2週間に1回ほどの投稿頻度なのに、4月はなぜか3回投稿予定。間隔に狂いはなく見える。

誕生日記事、4月に3回の昆虫教室記事、表情別、漫画投稿など、描かないといけない絵がたくさんある。

毎日投稿しているので、誕生日の記事以外、絵の用意ができなければ、投稿予定の入れ替えをして、繋いでいく。

この記事を投稿する前日に思い立った記事シリーズもあり、木曜日の午前中という忙しい時間に計画した。

第65弾まで計画したが、飽きずに続けられるだろうか?始めてみて、「思っていたものと違う」ことがありそうだ。

5月には、前の仕事場の人に会いに行く。来月あたりから、メールで日程を合わせたいが、最近は多忙で連絡が来ないので、今月末に送信する。

理事長とメールではできなかった話題や、買ってよかった本を見せる、創作の状況など、話たいこと見せたいものだらけだ。


先走って 夏の楽しみなこと

夏になったら、昆虫採集グッズや、昆虫博士Tシャツなどを買って、昆虫探しに出かけたい。

現仕事場の釣り好きさん(目上の男性)と、仕事場の裏へ行き、カブトムシ捕りの下見へ行き、週末の夜に自転車で採集をしたい。

もちろん、クマ対策やマダニ対策、毒ヘビ対策、虫刺され対策などばっちりして行く。

クマやサルなどの野生動物が結構いるので、バナナトラップは怖くてできない。自然の樹液での採集。

昆虫関連の買い物が終われば、次は中国語の学習を本格的に始めるつもりだ。できる日は1時間程度勉強する。

悩んでいたのが、勉強法だ。欲しいテキストは決まっている。段階を踏み、発音、語彙、文法、会話、カルチャー、初心者脱却などと決めている。

テキストでの勉強や、チカノベが実際に話している中国の方とお話するという学習法ということは決まっている。

中国語を耳に慣らしたり、聞き取りをするのは、テキストの音声や、YouTubeなどの動画で聴いておく。

決められないのが、学習のノート。勉強した内容や覚えたこと、気づいたこと、成果などは、記事に書くのがいいと思う。

ノートは、アプリがいいのか、紙のノートがいいのか悩んでいた。どっちにも、自分なりのメリットやデメリットはあると思う。

アプリの利点は、消しカスが出ない、いつでも、どこでも学習できる、ノートを買う手間やお金が省かれる、劣化しないことなど。

アプリの欠点は、容量を食う、クラウドに保存しないと、端末が破損したときデータが消える、手で書かないと字が覚えられない、夜中は使えないことなど。

紙のノートの利点は、ブルーライトが出ない、書く練習ができる、色ペンや蛍光ペン、テープなどでカラフルに書き込める、寝る前に使用できるなど。

欠点は、手が汚れる、字を書くのが大嫌いで美しくない、破れたり、シワになったり、シミがついたりする、場所が限られるなど。

この文ができあがってから、ノートはバインダーとルーズリーフで、ペンはフリクションボールペンとフリクション蛍光ペンを使いたいと思った。

ルーズリーフは罫線つきのA5ものが余っているため、A5のバインダーを使用したい。ちょうどいい大きさかもしれない。

学習自体は紙でやるが、さっき説明した通り、勉強の記録は記事にする。チカノベ昆虫記録のように、極力翌月の前半に投稿する。

勉強道具は安かったので、この前注文した。届けば、手持ちの本やネットの情報などを見て、ちょっとした学習を始めたい。

春のうちは、本気モードにはならず、「ちょっとだけ」学習する。

基本の挨拶や簡単な文法(「我是日本人。」など)と、自己紹介や創作とかでよく使うと思う単語を紙に書きたい。

挫折したり、飽きたりすることも覚悟しているが、中国語を覚えるのは、創作のため、中国人と中国語で噛み合った会話するためだ。

2月の休日、外出先で中国の大人や若い人などと話したのだが、あまり噛み合っていない様子だった。

仕事の話をすると、あまり通じない様子だ。仕事の話で会話が止まってしまう。

仕事を「POPライター」と若い男性(日本語を勉強している中国の方)に話した場合、「よくわかりませんが」などと言われた。

大人の女性の場合、仕事をしていないと話すと、学生さんかと思われ、「我不是学生。」と話すと、よくわからないまま会話が終了。

あとで調べてみたら、「どのような専攻を卒業しましたか?」という意味だったらしく、全く中国語が理解できていないと感じた。

別の方で話が通じなかったのは、創作活動の話で、ハオランの写真を見せてほしいと言われた際、最初は何を言っているのかわからなかった。

自分でどう解釈したか日本語で話すと、「これはあなたの理解ですか?」と言われ、誤解を招く表現をしたのかもしれない。

中国語をもっと勉強して、噛み合う会話や、辻褄の合った会話、流暢な会話をしてみたい。通じる表現や発音をしたい。

以前は韓国語をEテレの講座(ハングルッナビ)で学んでいた。韓国語を学習するアプリもPCで少しだけやっていた。

ハングルッナビのテキストは親が買うと言ったが遠慮し、テレビ画面を個人で楽しむ程度に撮影していた。

去年の夏の後半から、精神的なこともあり、テレビ断ちを始めて、限られたチャンネルしか観られず、もうテレビでの学習はしていない。

テレビ以外では、今読書に関心があるので、中国語は専ら本で覚えようと思っている。

他の夏の目標や、夏に始めたいことの詳しい説明は、5月下旬頃に投稿する。楽しみ過ぎて、長く語ってしまった。

まとめ

春からの目標について、もう一度詳しく簡単に説明しよう。


ダイエットの運動再開

→雪がなくなり、風も冷たくなくなったら、外での運動を再開する。去年の秋までしていたような内容(1時間半ほど)でする。

なるべく多い頻度でするが、天気の悪い日や気が向かないときなどは、無理して行かない。

運動を始めると、帰宅後の創作活動ができないが、午前中の記事投稿後や、仕事の合間、夕食後、寝る前などの隙間時間にできる範囲内でやる。


創作人物の誕生日を祝う記事の投稿開始(4月1日〜)

→毎年特別なイラストを事前に用意する。誕生日記事のイラストは、間に合うように、最優先でやる。絶対に間に合わせる。

人形(ゆうれいちゃんやアリス、みらい、うたね)の場合は、人形を着飾らせた写真でも可にして、無理せずに画像を用意する。


見つけた昆虫の記録(チカノベ昆虫記録)開始

→1ヵ月ごとに見た昆虫を漏れなく記録する。極力翌月の初旬に投稿する。見つけた昆虫はすぐに記録する。種の特定(同定)はなるべく正確にする。

種類がわからない昆虫は、少なくとも科まで特定するよう、分類学の知識を蓄える。

特に分類に詳しくないコウチュウ目は、最近買ったコウチュウ専門の本でしっかり抑える。その他の昆虫も徹底的に分類できるように勉強する。

写真が撮れなかった昆虫で種名が特定できなかったものは、何の仲間であることか知識の限り書き、身体的特徴も書く。

撮影ができる状況や写真に収められるサイズの昆虫であれば、なるべく写真に撮って記事にする。


記事のためのイラストをたくさん描く

→誕生日記事、昆虫教室、表情別、漫画投稿など、投稿予定のイラストが多くなる。無理をせず、自分のペースで投稿日を調節する。

運動を始めると、PCに向く時間が減るため、イラストを描く機会や創作の時間もその分減る。

自分の生活スタイルに合わせて、隙間時間にイラストや記事の編集などする。休日を有意義に過ごす。


「ちょっとだけ」中国語の学習をする

→勉強道具が届いたら、中国語の基本の挨拶や簡単な文法、単語などを、手持ちの本やネットの情報などを見て学習する。

昆虫関連の買い物が終わったら、本気の学習モードに入る。そのための予行練習って感じ。


他に始めたいことは、4月5日(土)から、ある生活シミュレーションゲームを始めたいのだが、思っていたものと違って辞める可能性もある。

計画はしているので、始めるのが楽しみ。漫画投稿は春のうちに開始できるだろうか?


最後に 最高の春を迎えるために

春は始まりの季節だ。自分は学生や仕事人間ではないため、そこまで始まりの意識はない。

自分にとって、春は始まりと感じることは、昆虫が孵化や羽化などし、活動を開始すること。昆虫にとっての新生活を始まりの季節と捉えた。

雪が溶け、冬より楽に自転車や徒歩で外出できるようになる。自分は出不精なので、外出頻度は多くないが、運動を開始する。

春に始めたいことや再開したい事柄や記事もある。春関係なく、今年は夏も秋も冬も始めたいことや再開したいことがある。

自分は、なぜいつもいろんなことに挑戦したいと思えるのか?好奇心旺盛で純粋で、いろんなことに興味を持つからだ。

ただ、飽き性なので、ドはまりしていた趣味を辞めることや、出会わなければよかった趣味にお金をつぎ込むこともある。

これから始める事柄は、しっかり続けていきたい。でも、思っていた感じと違ったり、飽きたりして続かないかもしれない。

計画だけなら、継続前提でやっているので、始める前のやる気だけはある。やる気はそのままで、継続していきたい。

以上!

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