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ポップが恋した葉山の女神をAIで再現#なんのはなしですか


先日、わたしは光栄なことに──

noteの街の路地裏に存在する
「なんのはなしです課」に配属された。

この部署は、コニシ木の子課長を先頭に、
#なんのはなしですか を付けさえすれば、
誰もがどんな些細なことでも楽しく、
自由に表現できる。

そんな“文芸発信の総合エンターテイメント部署”(らしい)

そして、木の子課長が先日リリースしたこの記事。


前編・中編に続く完結編。
──控えめに言って最高だった。

わたし自身も、ヒトナツの恋を
疑似体験させてもらったような感覚だった。

……そ・れ・で。
どぉーーーしても「ポップが恋した女性」を
具現化したい衝動を抑えきれず、
木の子課長に稟議を挙げたところ、
めでたく承認が下りた。

というわけで今回、ベストショットを
記事にさせていただくことになった。
(なんのはなしですか?)

女性のわたしから見ても、
最高の“女”に仕上がった。

もしわたしがこのルックスで生まれていたら
間違いなく今ごろ港区に生息してる。

……でもさ、
昔の恋は日記に書いた。
今の恋はAIで作れる。

もう私たち、妄想と現実の区別、つかなくない?
そう思ったらちょっと笑えて、ちょっと怖い──
でも、やっぱり面白い。


ポップが恋した女性の概要はこちら👇

ポップは、立ち飲みスタイルのお店を何度も
ゆっくりとグルグルグルグルしていた。
何をグルグルしているのかと、じっと皆で
見ていた時に、タケさんが気付いた。

「アイツ、あの女性を狙ってる」

それは、葉山の海の家に集まっている
女性の中でも、一際目立つ存在感を発揮していて、
インスタグラマーか、モデルかというような
スタイルで、場を華やかにしている女性だった。

女性は、ヒラヒラとわざと風に
靡く衣類をまとい、
風を予測して、素肌を魅せる計算をし、
時折除ける白い肌と相対する黒い水着を
覗かせていた。

私は、時折覗く黒い水着は、
下着なのではないかと感じていたが、
それをポップに教えてあげるのは
野暮だなと思い、戦況を見守ることにした。

そもそも、水着と下着の違いとは、
男性がそう思うか、そう思わないかの
違いだけだと、昔書いた記憶が蘇ってきたので、
存分に下着だと思うことにした。

(木の子課長の記事より抜粋)


では、早速──
ポップの心を秒速でロックオンした
葉山の女神がこちら。













「この一杯より、私の方が酔わせるよ?」







続いては、サンセット×海風を
完全に味方につけた姿。












「主役は私って、もう気づいてるでしょ?」







そして、お待ちかね──
夕日と波しぶきさえ小道具にしてしまう、
素顔の破壊力。













「笑ってる私とさっきまでの私、どっちが好き?」







そして──運命の接点。
恋が成立した瞬間は、犬と共に。














「好きです。」



なんのはなしですか完


あなたも「こんなこと書いていいのかな?」
と悩むくらいなら、ぜひ #なんのはなしですか
付けて投稿してみてください。

新入社員のわたしも、
こうして自由に書かせてもらってます。

だからきっと、あなたも大丈夫。
課長が、あなたの話をそれっぽい物語に
昇華してくれますから。
(課長、勝手にプレッシャーかけてごめんなさい)

なんのはなしです課の皆様、
もちろん課外の皆様も、
スキやコメントは新入社員のわたしにとって
最高の配属祝いです🥰



この記事で木の子課長にスカウトされました👇



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