創作大賞2026「#ファンタジー小説部門」応募予告|ニーヴィの羽は桜色
予告でございます(;^ω^)
多分、明日投稿できそうです。
ファンタジー小説部門応募作
タイトル:「ニーヴィの羽は桜色」
あらすじ
ミストラル山に棲む鳥族ヴィンドラの若き三羽、桜色のニーヴィ、灰色のルアン、白のフローナは、北のスコール荒原から吹き荒れる風狼スコールヴァルの暴風に乗り、越冬地エルドヴァルの森へ渡る試練に挑む。
嵐の中でニーヴィとルアンは落下し、湿原の女神シルフィアに救われる。シルフィアの舟に導かれて川を流れ再び風の道へ戻る。
森に辿り着いた彼らは古精霊エルドヴァルと出逢い、各々の使命と互いの絆を学ぶ。試練を越えた三羽は継承を経て、新たな季節の始まりを司る存在へと成長していく。
自然界の精霊とともに生きる彼らの、迷いながらも逞しく生きる姿を描く。
2万字を①約11000字②約7000字③約3000字と3つのファイルに分けて、noteで3つ同時に投稿しようと思っています。3つくらいなら連投でもいいよね (;'∀')
できはともかく、鳥の話が書けてあたしゃ嬉しいよ( ;∀;)
鳥への愛とリスペクトを詰め込みました!
読んでもらえたら嬉しいです。



