【ペイフォワードプロジェクト参加】「恩送り」の輪に、私も参加します。
「ペイフォワード(Pay It Forward)」
日本語では「恩送り」。
誰かから受け取った応援や優しさを、
今度は自分が別の誰かへ届けていく。
そんな温かな想いが、少しずつ広がっていく企画に心を動かされ、私も参加させていただくことにしました。
noteには、心がほっとする言葉や、前を向くきっかけを届けてくださる素敵な方がたくさんいます。
今日は、その中でも「ぜひ読んでほしい」と思った3名のクリエイターさんの記事をご紹介します。
きっと、今のあなたの心にそっと寄り添ってくれる言葉が見つかるはずです。
ゆらさんは、ご自身の経験を飾らず、丁寧に言葉にされるクリエイターです。
読んでいると、「苦しかったのは自分だけじゃなかった」と、心が少し軽くなるような感覚になります。
答えを押しつけるのではなく、そっと寄り添ってくれる文章。
この文章に重なるものを感じた方は、ぜひゆらさんのnoteにも触れてみてください。
麦寿さんは、一杯のウイスキーを通して人生を見つめるクリエイターです。
ご家族との出来事や日々の苦労の中で、ウイスキーが心の支えになってきたことが、飾らない言葉で綴られています。
「自分が変わると、世界も変わる。」
そんな静かな気づきを届けてくれる、温かいnoteです。
ATさんは、以前、学校の保健室で子どもたちの心と体に寄り添ってこられた方です。
実は私も小学生の頃、保健室によくお世話になっていました。
ご自身の経験された喪失や支えられた日々を、飾らない言葉で綴りながら、今は新しい環境で一歩ずつ歩み始めています。
その優しさと前を向く姿に、そっと勇気をもらえるクリエイターです。
※この企画はLaLaLaさんが開催されています。企画の詳細はこちらです↓
※私にバトンを渡していただいた銀河太郎さんの記事はこちらです↓
🍀参加方法🍀
✔︎企画者及びバトン者へのお返しは不要です。
✔︎もしこの記事を読んで、「この方の記事も誰かに届けたい」と思う出会い があったら、ぜひあなたも3人へ想いをつないでみてください。
✔︎送られるコメントの最後に、次のようなメッセージを添えてください。
「今、コメント欄で応援の輪を広げる『ペイフォワード(恩送り)』企画に参加しています。ご無理がなければ、次はあなたから別の3人へ優しさのバトンをつないでみませんか?」
✔︎自分のnote記事を一つ書いて、投稿してください。
優しさは、分けるほど減るものではなく、誰かの心を照らしながら、自分の心もあたたかくしてくれるものだと私は思います。
この小さな「恩送り」の輪が、今日もどこかで広がっていきますように。
今日の出会いが、誰かの明日を照らす光になりますように。
いいなと思ったら応援しよう!
ここで過ごした時間が、少しでも心ほどけるひとときになっていたなら嬉しいです。もし応援したいと思っていただけたら、そのやさしさを大切に受け取らせていただきます。