時空を超えて‥‥詩(112)* ☡´
この詩に(歌詞は変えず)素敵なメロディ をお願いします。
タイトル そんな君に・・
作詞 秋下 左内 作曲 ???
上空の熱波が
僕の足元まで下りて来て
気を失いそうになる
それでなくてもストレスで
充分自分を見失ってるのに
愛が欲しい
君のそっけない態度と眼差しが
欲しくなる
いつも通り、短い単語の
LINE(ライン)が丁度いい
熱風のストレスも一瞬で凍らせて、
僕を粉々にする愛が欲しい
猛暑、狂気、錯乱なんて
白い肌の君に掛かれば
取るに足りない、
石鹸の汚れみたいなもの
そんな君が魅力的
通りの熱気は
人も街も丸ごと溶かして
もう気を失っている
それでいいのかも知れない
正気(しょうき)は何するか分かんないから
愛が欲しい
君のそっけない態度と眼差しが
欲しくなる
いつも通り、首を傾げては
目を細めじっと見る
意識不明の僕を一瞬で凍らせて、
僕を置き去りにする愛が欲しい
極暑(ごくしょ)、発狂、悩乱なんて
長い髪の君にとっては
有り触れたこと
惹かれるのは静電気だけ、
そんな君は魅惑的
*(note50番目の詩)
耳を澄まして そんな君に・・
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*なお、作曲されてどこかで公開される場合や引用される際も必ず出典(@秋下左内)を明記願います。拝聴、拝見したいので、必ず事前ご連絡を。(歌詞は変えないでね)作曲の条件などは、プロフィールへ。
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