241話 LaLaLaさん【お題】この二つのダリ風の画像の世界観で小説を書いてみてください📖Kindle出版用の原稿を書き始めました📖を読んで 【波打際編】波打際スケッチ Sketches of the Shoreline ~AIと創る青春物語~
【お題】この二つのダリ風の画像の世界観で小説を書いてみてください📖Kindle出版用の原稿を書き始めました📖を読んで
今日は珍しく会社に行っていました(普段は在宅勤務が多いのですが)
コメントなどの対応が遅くなったことをお詫びしたい・・が、したい話はそこではないです。
紹介記事まで、ありがとうございました。
感想を以下コメントとして記します。
コメント欄に書くはずだったのが、この文章になります。
さすがに、コメントではないだろう・・・これはと
(すみません。語尾の言い回しが変わります)

本格派であることは、初めに気が付いていた。
感想を記したいと思ったが、文が長くなるに決まっている・・・
さすがだな・・・
スマホで打ち込むことを、はじめっからあきらめた。
Kindle出版用とある原稿を読み始める(第一章)
6万字を2回ごみ箱送りにした話はお聞きしていたし、
きっと何らかのこだわりがあるのだろう・・・と。
大体いつもまずは、頭の中に何が浮かぶかをみることが多い。
象の姿の前に思ったのは、タキの存在だった。
12歳、見習い点検係、おこらないはずのことを見つける・・・・
主人公の登場場面かな♪

昨日と同じ
象の脚の描写、しかも4本脚ではない・・・
ダリらしい、浮遊する、重力の計算がない世界観・・・
街中の大事な記録が全部入っている水晶の柱がある・・・きた・・・
これだ・・・私の話にも近いことを書いていることもあって・・・
ついに来た!!と思ったのだ

が・・・私の想像とその後の物語は異なっていく。
とても丁寧に書いてある、何度も読んで探してみた・・・
が、やはり・・・わからないところがある・・・
読み飛ばしてしまったのかと思っているけれど・・・
何かが合わない気がするのである。
感想としては・・・すでに十分な長さであろう。
おそらく、この時点で私の作品本編より長いに違いない・・・
6人?
数え間違えた・・・5人?
ん?・・・つづく?
ん?・・・・・つづき・・・・気になるな
う~ん・・・・さすがです!
・・・まいりました♬

🎨 時空が螺旋にゆがむ、美しきシュルレアリスムの世界
掲載いただいた紹介文をみて、ため息をつく・・・
これだけの紹介文をさらりと書く・・・
LaLaLaさんの見事なあらすじ紹介、感想と解説を見ると、この時点でかなわぬ・・・と思う。が、ここで怖気づいてしまってはいけないのだ!
大切なのは、勇気かも知れない。
一つのお題がきっかけとなり、何かを考え、何かを思う、そう来たかと驚き、その手があったかと思う、やられたかなわぬと思い、この人はすごいと思う・・・大まかにいうならば、それを日本語では成長というのだ。
まだ終わらない挑戦を
あきらめないでいるならば
その境界に、この目はいる

私たちは昨日までの 前前前世バージョン Who We Were Until Yesterday — Past‑Lives Version
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