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ミシェル・チョスドフスキー教授によるSARS-CoV-2ウイルスに関する考察

2024年秋接種はレプリコンワクチン? No.41 〔2026/8/1〕
  最近、アメリカ政府の新型コロナウイルス対策を指揮したアンソニー・ファウチ博士(85)が、上院公聴会でその対応に関する質問を受け、ことごとく黙秘したことが海外では話題になっています。コロナ問題に関しては、辞任したトゥルシー・ギャバード前国家情報長官が、辞任直前に政府が保有する重要な書類を開示し、ファウチのこれまでの発言に不正があったことを証明しています。さらに、ファウチの日記が公開され、公的な発言との齟齬が明らかになっています。一方で、ファウチはバイデンから予防的恩赦を受けており、訴追を免れることになっています(2014~2025年)。
ファウチの公聴会の問題が、多くのYouTubeで拡散されています。本稿では、チョスドフスキー教授が「新型コロナウイルスの正体と起源」、「mRNAワクチンの性質とその影響」をピックアップされたうちの前者のみ紹介します。

ミシェル・チョスドフスキー教授 グローバルリサーチ、2026年8月1日
https://www.globalresearch.ca/several-smoking-guns-the-us-senate-hearing-the-mrna-vaccine-and-the-sars-cov-2-virus/5934966

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○    新型コロナウイルスの正体と起源
新型コロナウイルスが発見された当初の呼び方は、2019-nCoV(2019 New (n) Corona (Co) Virus (V)の略)だった。
2020年1月下旬、WHOがベルリンウイルス学チーム(ユーロサーベイランス)の分析に基づき、 以下のことを確認した。同研究所は、感染患者から採取した精製サンプルから2019-nCoVの分離株を保有しておらず、新型コロナウイルスの正体を確認することはできなかった。
2019-nCoVの分離株が特定できなかったことから、2019年の新型コロナウイルスの正体が確認できないことが明らかになった。その後、WHOがゲイツ財団の助言を受け、シャリテ病院のベルリンウイルス学研究所と連絡を取った。同研究所は、WHOに2019-nCoVウイルスの分離株が存在しない場合、 類似の2003年のSARS-CoVウイルスを2019年の新型コロナウイルスの『代替株』(参照点)として使用すべきだ、と勧告した。さらに、ベルリンウイルス学チームが、新型コロナウイルスの分離株は必要ないと判断し、「重症急性呼吸器症候群コロナウイルス」:SARS-CoV-2は、(WHOによると)20年前のウイルス「2003-SARS-CoV」に「類似」しているとして、2020年2月11日に、いわゆる「新ウイルス」の名称が「SARS-CoV-2」に変更された。
結局、ベルリンウイルス学研究所の主張は、新型ウイルスであるSARS-CoV-2は「類似している」ため、感染患者からの分離株は必要ない、ということだった。
このような経過の後、WHOは2020年3月にSARS-CoV-2パンデミックを宣言した。
  そして、偽の新型コロナウイルス感染症パンデミックの背後にいた主要な関係者と人物は、以下です。。
 アンソニー・ファウチ博士、国立アレルギー感染症研究所(NIAID)所長
 ジョージ・ガオ・フー博士(2017年8月から2022年7月まで中国疾病予防  
  管理センター (中国CDC)所長、ウェルカム・トラスト・フェロー)
 テドロス・アダノム・ゲブレイエスス博士、 世界保健機関(WHO)事務局長
 クリスティアン・ドロステン博士、ベルリン・シャリテ病院ウイルス学 
  研究所所長 。
 ビル&メリンダ・ゲイツ財団理事長ウィリアム・ヘンリー・ゲイツ氏、
  WHOへの慈善的支援、およびベルリンウイルス学研究所による
  Eurosurveillance誌掲載の研究
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ミシェル・チョスドフスキー教授 グローバルリサーチ、2026年8月1日https://www.globalresearch.ca/several-smoking-guns-the-us-senate-hearing-the-mrna-vaccine-and-the-sars-cov-2-virus/5934966


ミシェル・チョスドフスキー教授 グローバルリサーチ、2026年8月1日
https://www.globalresearch.ca/several-smoking-guns-the-us-senate-hearing-the-mrna-vaccine-and-the-sars-cov-2-virus/5934966

  チョスドフスキー教授の指摘から、SARS-CoV-2がいかにでたらめであったか分かります。日本政府も、このパンデミックに加担しています。アメリカの公聴会では、ファウチのみが調査されていますが、製薬企業、医師、研究者、マスコミ、行政、政治家とありとあらゆる業種の人々が真実を隠蔽し、必要のない恐怖を広め、ワクチンを強制し、多くの人々の健康や生命を奪い、現在も被害が進行中です。今後さらなる真実が明らかになることを期待します。
  一方で日本も渦中にいますが、話題になっていません。それどころか、日本政府はデュアルユースと偽って、ワクチンを開発し、さらに国民への接種を狙っています。
  みなさん、目を覚ましましょう!ファウチの悪行は、世界中の人々を不幸にしています。日本政府は、現在も真実を隠蔽しています。
 
【Global Research、2026年8月1日】
「複数の決定的な証拠」:米国上院公聴会。mRNAワクチンとSARS-CoV-2ウイルス

https://www.globalresearch.ca/several-smoking-guns-the-us-senate-hearing-the-mrna-vaccine-and-the-sars-cov-2-virus/5934966

【スパイシー🌶️・マダム、2026年7月22日】
コロナワクチンに関係する最近のニュース。トゥルシー・ギャバード前国家情報長官の暴露情報

【Daily Wire News、 2026/07/30】
ファウチは全ての質問を拒否。ギャバードは我慢の限界

【トッポ、2026年7月28日】
🚨 ファウチ博士の日記が流出して、

【【公式】カナダ人ニュース、2026年7月28日】
Dr.ファウチの日記が公開され、コロナ禍でついていた嘘が暴露されてます。

【Al Jazeera、 30 Jul 2026】
Why did Anthony Fauci invoke the Fifth Amendment? Senate hearing explained

【Spiderman886、2026年5月14日】
速報:『ファウチ博士の関与隠蔽は意図的だった』――CIA内部告発者が、政府による長期間にわたる新型コロナ隠蔽工作に関するランド・ポール上院議員の公聴会で証言

【共同通信、2026年07月30日】
ファウチ氏、100回以上黙秘権 米、コロナ巡る公聴会紛糾

【阿幾左与庵、2021-12-18】
ビル・ゲイツとアンソニー・ファウチ:「形の良い、悪意のある」パートナーシップ

【Eddieのホンマやと思うニュース、2026/7/4】
収監中のフェルミッヒ博士が語る コロナ・パンデミックの真の起源と優生学の歴史的背景

【心理カウンセラー則武謙太郎チャンネル、2026/07/30】
アンソニー・ファウチ氏公聴会で黙秘権100回以上!何も答えない理由は?

【金子吉友の反DSチャンネル『あつまれニュースの森』、2026/07/31】
NIAID元所長ファウチ博士 『 111回の黙秘』のワケ

【Tucker Carlson Network、2026/07/31】
ファウチが日記に書いたタッカーへの言及と、それに対するタッカーの爆笑必至の反応

【タマちゃんの暇つぶし、07/29/2026】
■ポール上院議員が数百万人の命が失われたことに対する説明責任を求め、アンソニー・ファウチ氏の「合衆国憲法修正第5条」を盾にした対応が崩れ去る

【櫻井ジャーナル、2026年7月23日】
ファウチ元NIAID所長はパンデミックを仕掛けたグループの操り人形

【櫻井ジャーナル、2026.08.01】
米国防総省内に潜むCOVID-19の黒幕をランド・ポール議員は追及できるのか?

【わたなべさちこ@ことふみ郡山、2026年7月29日】
【速報】Dr.ファウチ 米上院公聴会へ召喚→公聴会**ファウチ111回発言**「顧問の助言に基づき、私は敬意を表して憲法修正第5条に基づく権利により回答を辞退します」

【赤坂亜紀乃、2026年7月30日】
🌸 ファウチの111回黙秘と、崩れ去るパンデミックの巨大な嘘 🌸2026年7月30日

【Doug In Exile、2026/07/30】
ビル・ゲイツはこれを予期していなかった…

【Ben Shapiro、2026/07/30】
ベンが反応:ファウチ氏、質問攻めに屈する

【Glenn Beck、2026/07/30】
ファウチがランド・ポール議員に対して黙秘を貫いた「真の」理由

【Glenn Beck、 2026/07/31】
RFKジュニアがファウチの秘密日記を見つけた方法がこれだ

【NHK、2020年3月12日】
WHOが表明 新型コロナウイルスは「パンデミック」

https://news.web.nhk/news/special/coronavirus/pandemic/

【日経新聞、2020年3月12日】
WHO事務局長、新型コロナ「パンデミック」と表明

【BBC、2021年2月2日】
世界の10富豪、パンデミック中に資産増加 「人類全体のワクチンが買える額」=NGO

【Net IB-News、2021年12月10日】
新型コロナウイルスで大儲けしたビル・ゲイツ氏:次の標的は食糧の種

【Total News World、2023/9/26】
ビル・ゲイツはコロナ発生の数ヶ月にビオンテック株を購入、ワクチン発売後に売却し約400億円儲けた。まるで知っていたかのように

【スポニチアネックス、2025年8月23日】
ビル・ゲイツ氏 30兆円資産の意外な使い道 ITではなく…「重要なのは子供が生きること」

【MONEY VOICE、2020年11月1日】
ダボス会議「グレートリセット」で仕組まれる金融崩壊とコロナ後の資本主義=高島康司