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【UTAFILMS#10/3分で読める防犯童話の著者🌈雪詠さん】

今日はこちらの方をご紹介したいと思います
雪詠さんです🌸✨
彼女を知ったのは、実はいっぽびとさんから。
いっぽびとさんがこんな素敵な動画を作られていてこの女性は一体何者なんだ⁉️というところから興味を持ち始めました🥹✨
さらにクリエイターネームに、私の「詠」と同じ字を使っていらっしゃったところに、勝手に親近感を覚えていました🥰

ご紹介の仕方は私のインスピレーションで、AIと共創したり、自分で伝えたいことを言葉にしたりしています🌈✨
ポテコAI秘書と共創してご紹介させていただきます🌈✨
雪詠さんの魅力を私なりに圧縮してみました🌸✨

創作活動の応援

雪詠(ゆきよみ)さんの活動において、**「創作活動の応援」**は自身の理念である「コトバをつむぎ ヒトとつながる」を具現化する重要な要素となっています。彼女は自身の記事を通じて、他のクリエイターの紹介や企画の拡散、コミュニティへの参加など、多角的な応援活動を行っています。

主な応援活動の形態は以下の通りです。

1. 他のクリエイターやプロジェクトの紹介(CM枠)

雪詠さんは、自身の記事の終わりに「CM」として他のクリエイターの活動を積極的に紹介しています。

  • ファンクラブの応援: 「はんくさん」の後援会(はんビ連)や「KITAcoreさん」の美術館ART会員の募集など、特定のクリエイターを「推す」活動を支援しています。

  • 社会貢献活動の拡散: 警察署公認の「はんくさんの防犯動画」を全国に届けるための拡散希望記事を投稿するなど、有益なコンテンツの普及に協力しています。

  • 特定企画へのエール: 「パパ応援企画」や「ママ応援企画」といった、特定の層を支援する企画についても「応援します!」と銘打った記事をアップしています。

2. イベントやコンテストへの積極的な参加

単に紹介するだけでなく、自らプレイヤーとして参加することで場を盛り上げています。

  • コンテストへの応募: 「ちび創作大賞」などのコンテストに、AIを活用した作品(ChatGPTのヨシダを題材にしたタロットカード風イラストなど)を携えて応募し、イベント自体の注目度を高めています。

  • 学びの場のレポート: noteの収益化や仲間作りを目的とした「タラヲガズーム」に初参加し、その価値や主催者であるヒトタラヲさんの人柄を丁寧にレポートすることで、他のクリエイターにも参加のメリットを伝えています。

3. コミュニティ内での相互サポート

noteの機能を活かした、クリエイター同士の温かい交流も応援の一環となっています。

  • コメントによる繋がり: かつてはコメントすることに恐怖心(「まんじゅうこわい」)を抱いていましたが、現在は「ありがとう」や「よろしくね」という言葉が届く喜びを大切にし、勇気を持って他の記事へコメントを届けています。

  • マガジンへのピックアップ: 自身の記事が多くのクリエイターのマガジン(例:「そっとキラっとエールを♡」など)に採用されていることを紹介し、相互に認め合う関係性を築いています。

4. 自身の活動資金としての応援(チップ)

彼女自身も、記事の最後でチップ(サポート)を募っており、いただいた支援を「note内での活動資金」として活用することを明言しています。これは、読者からの応援を次の創作のエネルギーに変える循環を生み出しています。

雪詠さんの応援スタイルは、**「誰かの頑張りや素敵な活動にスポットライトを当て、自らもその輪に加わる」**という、調和と優しさを重視したものであると言えます。

安否確認

雪詠さんのnote記事**「安否確認」**は、2025年12月8日に発生した地震をきっかけに、高校時代の恩師とLINEを通じて再会したエピソードを綴った心温まるエッセイです。

この記事の主な内容は以下の通りです。

1. 災害と繋がりの変遷

雪詠さんは、故郷(京都)を離れて北海道(北の大地)で暮らし始めて20年になります。

  • 1995年の阪神淡路大震災: 当時被災した京都では、友人らとハガキや手紙で安否を確認し合っていました。

  • 2011年の東日本大震災: この頃から連絡手段がLINEへと変化しました。

  • 2025年12月の地震: 深夜の地震直後から友人たちがLINEをくれたことで、感謝の気持ちで心が温まったと述べています。

2. 恩師との再会とユーモラスな思い出

地震の翌朝、高校時代の友人から「3年の担任が脳梗塞で入院・リハビリ中だが、震災を心配されている」という連絡を受け、恩師にLINEを送ります。恩師は大学受験や教育実習でもお世話になった大切な存在でした。

  • LINEでの交流: 脳梗塞の影響で文面に多少の乱れはあったものの、先生の優しい気遣いが伝わる返信が届きました。

  • 「ニセコの思い出」: 先生が家族旅行でニセコのホテルに泊まった際、**「露天風呂の池で泳いでいるコイを捕まえようとして娘に叱られた」**という豪快でユーモアあふれるエピソードが明かされ、雪詠さんは思わず「先生、ソレはアカン!」とツッコミを入れて大笑いしたそうです、。

3. その後の経過

  • 恩師は2025年12月23日、家族とクリスマスや正月を過ごすために、医師の制止を振り切る形で退院されました。

  • この記事は、後に投稿された詩的な散文**「さんかんしおん(三寒四温)」**へと繋がっており、2026年2月には恩師から「梅のたより」が届いたことも記されています、。

読者からは「災害をきっかけに再びご縁がつながったことに心が温まる」といった共感のコメントが多数寄せられており、雪詠さん自身も、この災害を機に再び縁をいただけたことに感謝しています、。

3分で読める防犯童話

雪詠さんのnoteで公開されている**『🌈3分で読める防犯童話🌈』**は、小学生向けの読み聞かせを想定した、犯罪被害を未然に防ぐための創作物語です。
この作品の大きな特徴は、**「こころのサイン(ドクンドクン)」**というキーワードを通じて、子供たちが直感的に危険を察知する力を養おうとしている点です。

1. 作品の構成とテーマ

物語は、主人公の小学生「よっちゃん」と、柴犬のラッキー、そして近所のおじいさんを中心に展開し、以下の2つの現代的な社会問題を扱っています。

  • 子供の連れ去り: 公園で一人になったよっちゃんが、「ヘラクレスオオカブトをあげようか」と知らない女の人に誘われます。駐車場までついて行きますが、胸の**「ドクンドクン」**という音に気づき、逃げ出すことに成功します。

  • 特殊詐欺(振り込め詐欺): 郵便局のATMで、電話をしながら焦って操作しているおじいさんによっちゃんが声をかけます。いつもと違うおじいさんの様子に胸が**「ドクンドクン」**と鳴り、結果として局員が介入しておじいさんは詐欺の被害を免れます。

2. 活動の目的と背景

この童話は、防犯標語の「いかのおすし」の広報や、道徳の時間、図書館での読み聞かせなどに活用されることを目指しています。

  • 制作のきっかけ: もともとはクリエイターのヒトタラヲさんのバレンタイン企画で購入された作品でしたが、より多くの人に知ってもらうために無料で公開されました。

  • 展開: 現在は、さらに普及させるために紙芝居の制作も進められています。

3. 多世代へのアプローチ

雪詠さんは小学生向けとしていますが、ヒトタラヲさんは**「年配の方にも読んでほしい」**とコメントしています。

  • おじいちゃん・おばあちゃんへの効果: 「まさか自分が」と思っている高齢者が、孫への読み聞かせを通じて、自身が特殊詐欺に遭わないための注意喚起にもなる「良い教材」であると評価されています。

  • 繋がりの大切さ: 読者からは、「人との繋がりから犯罪を回避できるかもしれない」というメッセージや、日常の隙間に潜む危険を「ドクンドクン」という言葉で表現している点に共感の声が寄せられています。

このように、単なる注意喚起に留まらず、**「人との関わりを大切にする」**という雪詠さんの活動理念が反映された、温かくも教訓に満ちた作品となっています。

新しいスマホの使い方

雪詠さんのnote記事「正しいスマホの使い方」は、子どもにスマートフォンを持たせる際の親の悩みや、ネット社会に潜む危険性をテーマにした、非常に重要な注意喚起を促す内容となっています。

主なポイントは以下の通りです。

1. 制作の背景と目的

この活動は、親が子どもに対して「正しいスマホの使い方」をきちんと説明できるかという問いかけから始まっています。

  • 多世代への啓発: 小中高生だけでなく、大人も一緒に学べる内容を目指しています。

  • 強力なコラボレーション: 雪詠さんが脚本を担当し、クリエイターのはんくさんが動画制作、カワムラさんがキャラクター制作(ヨシダくんなど)、KITAcore(にーやん)さんがイラスト制作を担当するという、noteの垣根を越えたチームで制作されました。

2. 「中高生のための防犯童話」の内容

動画は、日本昔話のキャラクター(桃太郎、金太郎、浦島太郎など)が登場し、現代のネット犯罪を分かりやすく解説するスタイルをとっています。

  • 闇バイト編: 「高収入」「簡単」という甘い誘い文句の裏側には、個人情報を握られて二度と逃げられない「地獄」が待っていることを警告しています。

  • 盗撮と無断アップロード: 悪ふざけのつもりが「デジタルタトゥー」となり、一生消えない傷や犯罪になるリスクを伝えています。

  • 自撮り(児童ポルノ)の要求: 友人同士であっても、裸の画像を送らせる行為は「児童ポルノ法違反」です。もし送ってしまった場合は、すぐに大人に相談するよう呼びかけています。

  • 誹謗中傷とヘイトスピーチ: 匿名であっても悪口は立派な犯罪であり、相手を傷つける言葉を投げないよう注意を促しています。

3. 大人や保護者へのメッセージ

雪詠さんは、「うちの子は大丈夫」と思い込むことの危険性を指摘しています。

  • 対話の重要性: 子どもの目を見てきちんと話し合っているか、相談できる大人が周りにいるかを確認することが、防犯の第一歩であるとしています。

  • 大人自身の注意: 投資詐欺やロマンス詐欺など、大人であっても簡単に騙される落とし穴があるため、親子で共に学ぶ姿勢を大切にしています。

4. 相談窓口の紹介

記事内では、万が一トラブルに巻き込まれた際の具体的な相談先も提示されています。

  • 警察相談専用電話(#9110): 犯罪に巻き込まれる前の不安やトラブルを相談できる窓口です。

  • その他: 少年育成センターの「闇バイト相談窓口」や、法的トラブルのための「法テラス」などが挙げられています。

この記事は、警察署からも公認された「はんくさんの防犯動画」を全国に届けるための拡散希望記事として、多くのクリエイターから支持されています。

その動画はこの方が手掛けています。
はんくシュンタナ兄さん。

タラヲガズーム

タラヲガズームは、クリエイターのヒトタラヲさんが主催する、noteの運用や収益化について学ぶオンラインのZoomイベントです,,。
ご提示いただいた資料、特に雪詠(ゆきよみ)さんの参加レポートに基づき、その内容や特徴を詳しく解説します。
1. イベントの概要と目的

  • 主催者: 二業種で世界トップセールスを経験し、noteでも多大な収益を上げているヒトタラヲさんです,。

  • 名称の由来: 当初は予告なく行われる「ゲリラタラヲ」と呼ばれていましたが、事前に告知を行うようになったため、ヒトタラヲさん自身が「タラヲガズーム」と名付けました。

  • 主なテーマ:noteの収益化や仲間作り、具体的な運用方法などの講義が行われます,,。

2. 雪詠さんの初参加レポート(2026年7月18日)
雪詠さんは2026年7月18日に開催された回に初参加し、以下のような感想を綴っています。

  • 生声への親近感: ヒトタラヲさんの声を初めて聞き、その心地よさに親近感を覚えたと述べています。

  • 細やかな気配り: 講義中、ヒトタラヲさんが何度も「わかりますか?」「大丈夫ですか?」と参加者に確認する姿を見て、その優しさと思いやりのある人柄に深く感心されています,。

  • 有意義な学び: 参加者からの質問や意見も非常に参考になり、濃厚で学びの多い時間であったと振り返っています,。

3. イベントの特徴と雰囲気

  • 圧倒的な熱量とボリューム: ある回では4時間半(雑談含む)にも及ぶ熱心な講義が行われました。

  • ネタバレ禁止の文化: 詳細な内容は参加者だけの特権とされており、レポート記事でも「詳細は語れない」「書けない」といった、秘匿性の高い特別な学びの場であることが強調されています,,。

  • 雑談の価値: 収益化の講義だけでなく、その後の「雑談」が本編を超えるほど濃い内容になることもあるようです,。

  • タラヲガールズとの繋がり: ヒトタラヲさんが運営するメンバーシップ「タラヲガールズ(男性も参加可能)」のメンバーも多く参加しており、コミュニティの結束を深める場にもなっています,,。

雪詠さんにとってのタラヲガズームは、単なる勉強会というだけでなく、信頼できるリーダーであるヒトタラヲさんから直接エネルギーを受け取り、他のクリエイターとの繋がりを感じられる**「有意義で心地よい場所」**として描かれています,,。

ヒトタラヲさんとは、この界隈では知らない人はいないくらいの影響力を持っている方。
今FIREされているnote界の究極のギバー。
タラヲガズームのネーミングがスキです🤭

そして、私のプロンプトを使用していただき、ちび創作大賞の応募に繋げていただきました🌸✨

とても素敵な感じに仕上げていただき、ありがとうございました🌈

🎬予告編
しばらくご紹介続きます🌸
明日はちっぷちゃんです✨ 
お楽しみに〜🌈✨

プロンプト置き場はこちらから💁‍♀️

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