音楽の不思議 短編小説のサウンドトラック
スライドショーのように流れてくる思い出。
色々な場面を挿絵のように描いてみました。
良ければこちらの音楽をバックグラウンドでかけてお楽しみ下さい。
学園祭での出会い

初めてのデート

夏祭りで結ばれた2人

記念日のデート

物語のエンディング

この曲の歌詞を改めて読んでいて、ふと思いました。
もしかすると僕の文章は、知らないうちにTAKUROさんの世界観から影響を受けていたのかもしれません。
綺麗な物語で僕は終われない。
ここで曲を止めて良いかもしれない。
何故なら、ロリコンマンという称号だけが定着したからだ。

ロリコンマンの汚名を晴らしてやる、と彼は言ってます。
それはまたの機会に。
…あれば良いですね。
この物語には本編があります。
良ければ覗いて頂けると嬉しいです。
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燃料にはなりますが、プレッシャーにはしないでください(笑)。