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【note】友人の紹介記事を作っていた筈なのに、とっ散らかりすぎて収拾つかなくなった。



こんばんわ、てん子です。


さて、



noteを始めてから
早1年4ヶ月が経過しました。



1年4ヶ月も経つと色んな方の目に留まる事も増えて、
仲良くさせてもらっている方も数多く増えてまいりました。ありがとうございます。





ですが同時期にnoteを始めた方で
今も尚noteを更新されている方は

片手で数えれるほどです。



そんな片手に収まる希少種の中でも、
おそらく友人と呼んでも差し支えない方がいます。




今回はそんな
希少種な人物を、紹介したい。





人は、彼をこう呼ぶ






嫁さん大好きちゅっc...じゃなかった




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はみばっちょさん。

だ!!!!!!



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はい、今回ご紹介するはみばっちょさん。


この方は、フルタイムで働きながら家事育児をバッチバチにこなす



2児のパパです。





さて、




ワーママと聞くと


お仕事をされながら家事育児をしているお母さん


といった印象を持ちますが


ワーパパ



って聞き馴染みありますか?




こうゆう意味ではありません。




ママからパパに言葉を変えると、多少の違和感が発生する方もいらっしゃるのではないでしょうか。

なんなら働くパパと捉える方もいるかもしれません。



ですが「男だから」「女だから」と性別に割り振られる事が元々苦手な私。



男だから凄いのか、女だから当たり前なのか。

逆を言えば

男だから当たり前で、女だから凄いのか。



そんなこと、ないはずだ!!!!






そこの意識がある程度合致しているのが

今回紹介させていただくはみばっちょさん。




てことで1つ記事を引用させてもらいます。




『はみばっちょ』というアカウントを通じて
【家事育児をごく当たり前にこなす男性】という存在を少しでも多くの人に認知して欲しい


中略


私は、自分自身の家事育児スタンス・スキルをごく当たり前のものと思っていましたが

それは比較対象が『主婦』『ワーママ』であって

そこに『男性』という属性が加わると途端にレアキャラにジョブチェンジしてしまうという事実

【note】『主夫』はブランディング設計と戦略です より一部抜粋




男女問わず、


仕事が好きな人がいる。

趣味に生きる人もいる。

料理が好きな人もいれば

掃除が好きな人もいて、

貯金が好きな人もいれば、

何もしない時間が好きな人もいる。



それなら、

仕事をしながら、家事育児に没頭する男性がいるのだって




特別なことではありません。






(...少数派なのは否定できないけどね?(小声)




そして数日前、彼からこんな記事が発信されました。




はみばっちょさん流

てん子の最新考察記事(?)です。





そんな考察記事から、一部だけ引用させてもらいます。


自分にやれることは極限までやってナンボだよねの感覚は両者に共通してて
端から見るとストイック一択だけど、それが自分の生き方だから別に苦痛でもなんでもない

記事ネタとして睡眠不足や時間のなさを嘆いていたりはするけど、本心ではそこまで嘆いてない



何故なら、したくてやってるから



したくないなら、しなきゃいい
望んでないなら放置すりゃいい

それでもやるのは結局自分がその選択肢を選んでいるからだし、それでいいと思ってるからだし
それが生き方であり務めだと思っているから

【note】『たまたま』に『たまたま』が重なるとそれは友人になるより一部抜粋



これ、はみばっちょさんが解ってるのか解りませんが


私の事を考察しているのにも関わらず、共通項が多すぎるのか
はみばっちょさん自身の考察にもなっています。





とはいえ、それもこれも1年以上
私の記事を見てくださったからこそ出来た一本の記事と思うと、感慨深い物もあるのもまた事実であります。



で、
私も考察記事出そうと思って
今もこうしてあれやこれやと、はみばっちょさんの記事を見ながら文章を作成しているのですが



私の言いたいことは、おおまか


はみばっちょさんが記事で言語化していました。




なので皆、はみばっちょさんの記事にGOしてくれ。

ここまで書いてくれたら、私から言うことは然程ない(投げっぱなしジャーマン)







さて、


投げっぱなしジャーマンになりかけた中、

ふと一つ思い出したのですが


少し前、はみばっちょさんとコメント欄でこんな話をさせてもらいました。



「余裕あると逆に落ち着かないから、隙間があると色々詰め込んじゃうんだよね。例えて言うなら新品の爪楊枝の真ん中みたいな感じなんだよね。ギチギチに詰まってる方が安定感あるんだよね。」





...意味分かんないでしょ?





私、仕事でも休みの日でも時間に謎の余裕があると落ち着かなくて

せっかく時間があるならやれる事やっちゃおうよ!

でついつい詰め込んでしまう癖があります。



そのせいで、我愛しの息子は私のタイトなスケジュールに同行させてしまいますし

会社の人達にも「今日しんどくても今日この仕事やったら明日楽なんねん」の理論で洗脳したりするんですが




はみばっちょさんからのお返事は


「めちゃんこしっくりきました」








この意味の解らない例えを解ってしまう人が
たまたま同時期にnoteに会員登録をして、
同じ育児界隈に参戦しているの



意味わからんぐらい楽しい。





爪楊枝の話をもっと簡単に例えるなら


はみばっちょ「ボトルコーヒーといえば?」

てん子「ネスカフェ」


はみばっちょ「わかるぅううう!」



ぐらいの話です。




で、先日
マジでジョージアさんからネスカフェへの移行を示した友人はみばっちょさんの記事。


ようこそネスカフェの世界へ。






そしてそのギチギチの中に微かな余裕と好奇心を見つけ
noteという媒体を詰め込んでしまい、その状況を楽しんでいる変態ぶりも

ほんと似た者同士だな、と感じさせてくれます。



元々365日更新をしていた私と、同じ時間帯に365日更新をめがけて更新していたはみばっちょさん。




そんなはみばっちょさんも
つい先日、シレッと365日更新を終えられました。






誰がやれと言ったわけでもない365日更新。


仕事と家事育児の隙間にふとできるスキマ時間に自分の言葉を投下するのが記録として残り、それが趣味として続けばいいなと思って投稿を続けた。


やめようと思えばいつでもやめれたけれど、多分あの時やめてしまっていたならば


私、多分、今ここにいない。


いや、多分じゃない。絶対。




今になって私自身
365日更新は相当無茶な日もありました。




けれど私が無事365日更新を終えれたのは、
綺麗事抜きにして

今こうして見てくださってる皆様方の存在あってのこと。


そして何より、共に並走してくれていたはみばっちょさんの存在は必要不可欠だったと思っています。








で、

今ここまで書いてて急に脱線して申し訳ないんだけど。

私、はみばっちょさんの紹介記事と題して






私の自己紹介してないか...?






もしかして


私達...








...ドッペルゲンガー?(違います)






そんな彼から、とある日
コメント欄でこんな言葉が飛んできました。




ここだけの話、実のところ、フォロー前とかはてん子さんのこと【嫌い寄り】でした。





めっちゃワロタ。







いやもう、ここまで書いたから




私も言うけどね?(やめろ)





私もちょっと苦手だったよ?(やめろやめろ)






皆さんは「苦手だけどなんか見ちゃう・聞いちゃう」みたいな経験ってお有りですか?


音楽で例えるなら

初見で聞いたときに「うーん」と思った曲でも
数日後ふと頭にその音楽が駆け巡り、もう一度聴いてしまい
気づけば自分のルーティンの中にその1曲が組み込まれるような感覚。



曲の例えで話を続けると

私はそうゆう曲を「スルメ曲」と呼んでいて

逆に言えば「良い曲じゃん!」と思って2・3度聴いて、いつの間にか飽きてしまう曲を

「ガム曲」と呼んでいます。


もちろん、スルメの中には1回聴いてビビビッとくる曲もありますが

はみばっちょさんは私の中で前者の


最初は難色を示したにも関わらず、なんだか頭に残ってしまう


スルメの立ち位置だったんです。




スルメは噛めば噛むほど味が出ます。


はみばっちょさんの記事は、なんか解かんないけど毎日見ちゃう。


そんな感覚です。




そこには多分、同じ感性があったり
なんか嫌いになれない箇所がチラチラと目に入ったり。

それと、はみばっちょさんの考察記事でも書いてますが




自分が書こうと思ってるネタ、先超されたり!!!!!!!(落ち着いて)





言葉にするとキリがありませんが、
ある意味で同族嫌悪に近いものがあったのかもしれません。



推しのクリエイターさんは沢山います。
恥ずかしいから今は言いませんけど。



勝手に友人と思ってるクリエイターさんも何人かいます。


恥ずかしいから今は言いませんけど!(解ったから)



ただ今回、はみばっちょさんから頂いた先述の記事を通して、友人という称号を頂けたことで
私も1記事に渡り、友人の話をさせてもらいました。


顔も名前も知らないけれど
どの世界においても、


友人がいるって素敵よね。
気にかけてくれる人がいるって素敵よね。
各々の気持ちを文章にして、それを元にお話できるって


本当に素敵よね。








で、ここまで書いてこんなこと言うのも何なんですけど






紹介って、難しいな。




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