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真山新(マヤマアラタ)の自己紹介

はじめまして。
2026年、毎日note投稿を決めまたした。
ぜひ、どこまでやり切るか見届けてください。
最も無名なまま、最も多くの作品を残す場所です。


私は、東京で本を読み、喫茶店とカフェをうろうろし、たまに人物を撮ります。それらをまとめて、noteにしています。


私の好きなもの

ミステリー、サスペンスが好きです。
とりわけ救いようのない残酷な話が好きです。
人としてどうなのか、と問われると困りますが、もう映像にはできないような悲惨で無残で残酷なものが好きです。
映像にできないものを楽しめるのが、小説の好きなところです。


ここで発信すること

このnoteでは、だいたい次の4つを更新します。

  1. (ネタバレなしの感想)

  2. 写真詩(東京の写真と詩)

  3. 文学的ポートレート(人物の“行間”を撮る)

  4. 言葉のノウハウ(Tips集)

もしあなたが「読書が好きだけど、どう感想を書けばいいか分からない」人なら、役に立ちます。
もしあなたが「写真も好き、詩も好き」人ならすぐにフォローしてください。きっと2026年が終わる頃には、日本で1番写真詩をつくった人になっています。今なら古参です。


最後に

小さい頃の夢を覚えてますか?
私は、小説家になりたかった。
パソコンだけを持ち、地方を転々と旅をして
沢山の作品を書く。

いつからか、大人になると
毎日仕事ばかりになりました。

もともと写真も好きでした。
サムネイルの写真は全て私が撮りました。
折角撮ったのに日の目も浴びていない。

このままではいけない。
一念発起して生まれたのがこのnoteです。

仕事は変わらず忙しい
でも
忙しいから逃げても
何者かになれない。

僕は有名になれなくてもいい。
逃げないやつになりたいです。

きっと最も無名なまま
最も多くの作品を残します。

ただ、誰かに届くなら
本当に嬉しい。

最初に読む3本(写真詩)


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真山 新 ご愛読ありがとうございます。いただいたチップは写真撮影や執筆に当てさせていただきます。

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