見出し画像

健康な体ときれいな水を守る!「シャボン玉石けん」を応援しよう🧼

昨日、知人がシェアしているFBの投稿を見て、これは私もブログで拡散したい!と思ったのが下記の文章です。

愛知県でホリスティックケアサロンを経営している島袋 裕二さんのFBの投稿より…

【緊急拡散希望】シャボン玉石けんが今、危機にさらされています

皆さん、あの無添加石けんで有名な「シャボン玉石けん」、今とても深刻な状況にあることをご存じですか?

なんと…

石けんが「第一種指定化学物質」に指定されようとしているのです。

これは、環境省が運用するPRTR制度(化学物質の排出・移動量を把握・報告する制度)の一環で、シャボン玉石けんの成分が「有害物質」として扱われる可能性があるという、信じがたい動きです。

シャボン玉石けんは、これまで多くの人の肌と健康を守ってきました。

合成界面活性剤や香料、防腐剤を使わず、

赤ちゃんからお年寄りまで敏感肌の人でも安心して使える製品として、長年愛されてきた製品です。

そんな「人と地球に優しい石けん」が、なぜ有害だと言われるのか?

それが今、何らかの利権や圧力によって「潰されようとしている」のではないかと、多くの方が危機感を募らせています…

実は僕自身、帯状疱疹を患っており、肌がずっと荒れていたのですが、

このシャボン玉石けんを使いはじめてから、少しずつ肌の状態が落ち着いてきたんです。

どんな保湿剤を塗ってもダメだったのに、

「洗うものを変えたらこんなに違うのか…」

と実感しました。

だからこそ、この石けんが「有害」などとされるのは、どうしても納得できません。

シャボン玉石けんさんの公式声明にはこうあります

有害物質の排出量や移動量を把握し、行政への報告などを求めるPRTR制度の「第一種指定有害物質」の候補に石けんが議論されていることに対して、

最新の科学的知見に基づいたリスク評価の再検討のため、環境省へ要望書と有害性報告書(石けん成分と製品)を直接提出いたしました。

シャボン玉石けんは、今まさに国に立ち向かっています。

僕たちにもできることがあります。

「この情報を知らない人に伝えること」

「SNSやブログで発信すること」

「シャボン玉石けんを購入し、応援すること」

ただそれだけでも、企業や製品、そして自分や子供たちの未来の選択肢を守る力になります。

ぜひこの記事をシェアしてください。

ひとりひとりの行動が、大きな流れをつくります。

よろしくお願いします

※PRTR制度の中の表記について誤りがあるとご指摘頂きましたので、修正致しました。
【第一種指定有害物質】▶︎【第一種指定化学物質】


YouTubeの動画でも同様の内容を訴えるものが…


そして、noteでも同様の記事を発見!

あかね台眼科脳神経外科クリニックの杉本一朗先生の記事✨

横浜市青葉区(昔住んでました🤭)✨


シャボン玉石けんの創業者は、森田範次郎氏で1910年に「森田範次郎商店」として創業されました。その後、息子の森田光徳氏が1974年に合成洗剤から無添加石けんに切り替え、現在のシャボン玉石けんの基礎を築きました。

実は、杉本先生はシャボン玉石けんの先代、森田光徳前社長とお会いしたことがあります。

杉本先生の記事を抜粋して紹介✨


かつて原因不明の皮膚炎に長年悩まされていた森田前社長。
いくつもの皮膚科に通っても原因は特定できず、ステロイド剤で症状を抑えるだけの生活が続いていたそうです。

当時のシャボン玉石けんは今のような無添加石けんではなく、合成洗剤を製造・販売し、月8000万円もの売り上げを誇っていたといいます。

そんな折、主要取引先だった国鉄九州(現JR九州)から「合成洗剤で車体を洗うと錆が出やすい。自然の石けんで洗剤を作れないか」と依頼がありました。

取引先の要望に応え、無添加の石けんを製造。自宅の洗濯にも自然とその石けんを使うようになったところ、長年の皮膚炎が嘘のように治まったのです。原因は、自社の合成洗剤で洗った衣類だったことが判明しました。

さらに、自宅の排水溝をのぞくと、今まで見たこともないメダカやミジンコが生息していることに気づき、

「自分たちはなんて恐ろしいものを世に出していたのか!」
と衝撃を受けたそうです。

森田社長は即座に「無添加石けんだけで事業を行う」と方針転換。しかし、社員は「社長、マジですか?」「ドル箱を捨てるんですか?」と猛反発。

売り上げは月8000万円から80万円へ、社員は100人ほどから5人にまで減少しました。それでも社長は「良いものは必ず売れる」と信じ、方針を曲げませんでした。黒字に戻るまで15年以上の歳月を要したといいます。

実は、杉本先生と森田社長が出会えた背景にはもう一つ理由があります。
シャボン玉石けんには長年、「どうしても作れなかったもの」がありました。それが液体石けんです。

液体化すると酸化が早まり、防腐剤を入れざるを得ません。しかし、EM(有用微生物群)の抗酸化力を活用することで、防腐剤を使わず自然素材だけで液体石けんを完成させることができたのです。
こうして、シャボン玉石けんとEM技術は必然的に融合し、新たな展開が始まりました。

抜粋終わり✨


YouTubeのシャボンちゃんねる【シャボン玉石けん】無添加石けんの誕生秘話より拝借


なんと!シャボン玉石けんの液体石鹸が実現したのはEMのおかげだった。我が家には比嘉先生のサイン入り百倍力というEM培養マシンがあります🤭

杉本先生も私も映画「蘇生」の上映会を主催してるという✨

ということで、私は日本にいないのでシャボン玉石けんの商品を買って応援することが難しいのですが、もし無添加石けんを探している方がいらしたら、ぜひ「シャボン玉石けん」の商品を買っていただけないでしょうか?

私の地元、福岡県北九州市の会社「シャボン玉石けん」🧼
ぜひとも頑張ってほしいものです。

明日のインスタライブでもその話をします!


🌈ここからはお知らせです🌈

🌈インスタライブ🌈


8月12日 (火) 午後9時45分〜午後10時10分(アーカイブ残ります)

未来を守るために「シャボン玉石けん」を応援しよう!


私のインスタ✨



🌈YouTubeライブ🌈

8月12日 (火) 午後10時15分〜午後10時35分(アーカイブ残ります)

腸活がうまくいく人といかない人の違いとは?


ライブでお会いできるのを楽しみにしています。


いいなと思ったら応援しよう!

らんみか🇬🇧愛され美腸料理研究家👩‍🍳丁寧な食とセルフケアで見た目−10才🌈 森を素敵にするために使わせていただきますね🫎🐿️🦊