【文字起こし】消された動画の裏技!「水+〇〇」で3ヶ月後の肌が変わる理由とは?
ロシア在住のチェブラーシカさんが塩水生活を始めたそうです。
上記の記事より抜粋↓
日本で話題の『謎の風邪』ではないか?と思い始めた。
喉は相変わらず痛いし、鼻水はたくさん出るし、倦怠感もひどい。
でも、熱は微熱。
薬を飲まず、塩水を飲むことにした。
ロシアのコストロマで作られた黒パン入りの塩を手に入れたチェブラーシカさん🇷🇺『謎の風邪』を塩水で治したそう👏

塩水を飲むと同時に、塩水スプレーも化粧水がわりに使ってみたらしく…
「顔の方は、毛穴の汚れもとれ、肌がきれいになった気がした。」
とのこと、肌もツヤツヤになって嬉しそうで良かった🤭
お茶にも塩を入れたり、塩水生活を楽しんでいる様子が伝わってきます。
チェブラーシカさんの記事でも紹介されていた「塩水でスキンケア」を実践している「海のしずく」さん🌊
コメント欄でも「肌がちゃんと息できる、その心地よさです。 洗いっぱなしより、化粧水つけるより、塩水スプレーが心地よいです。」と大絶賛👏
私も去年日本一時帰国した時に塩水スプレーをやってなかったら肌荒れがすごいことになってしまって😅イギリスに戻って慌てて再開したという🇬🇧
今でも毎日、塩水洗顔は続けています。お皿の中に入れた塩水の中で目をパチパチして目にも浸透させたりして👀冷たい塩水で顔を引き締めて終了✨
記事で紹介した、化粧品会社が絶対に教えない若返る方法「水+〇〇で老後のシミとシワを消す」75歳の美容外科医が語る肌質改善の裏技とは✨のYouTube動画がいつの間にか削除されていました😂
ちゃんと文字で残しておいて良かった!再度、朝と夜の洗顔のやり方を紹介しておきます✨
この「水+天然塩」を朝晩「洗顔後にすぐにパッティングするだけ」のシンプルな方法は、肌の”質そのもの”を変える習慣!
一時的に表面を整えるのではなく、細胞レベルの変化を促してくれる。これこそが、年齢を重ねた肌に本当に必要なアプローチ✨
今回は、この習慣の効果を最大化する具体的な実践法を紹介!
夜は”回復と補修”、朝は”防御と準備”という役割があり、それに合わせて、同じ「水+天然塩」でも、使い方や濃度を少し変えるだけで、効果がぐんとアップする✨
※天然塩の種類は「死海の塩」「ヒマラヤ岩塩」「天然の海塩」などミネラル含有量が多いものが最適🪨🌊
夜のケア:濃度高め、じっくり浸透
①洗顔後、清潔な手のひらにぬるま湯を大さじ1杯ほど取る
②そこに、天然塩を耳かき1杯分くらい加えて溶かす
③手のひらで軽く温めてから、両頬、おでこ、あごに優しく押し当てるようにパッティング(こすったり、強く抑えたりするのはNG💦)
肌が冷たくなるまで、じっくりと浸透させるのがポイント!
肌が最も再生するのは夜の時間帯🌃
私たちが眠っている間に最も活発に再生します✨
このケアの目的は、肌の内部に「微弱な刺激」と「ミネラルの栄養」を与えて、夜間の再生を後押しすること。
塩の成分がほんのり残ってもOK!
気になる場合は、再度ぬるま湯で軽く洗い流しましょう。
肌自体の保水力が上がるため、翌朝のもっちり感がまるで違うそう。
朝のケア:濃度薄め、さっと引き締め
①起床後、軽く顔をすすいだ後に、冷たい水を使う
※この時点で、皮脂や老廃物がまだ残っている場合は、ぬるま湯で軽く落としてからスタート✨
②冷水100mlに対して、天然塩はほんの”耳かき半分”ほど(夜よりさらに薄めるイメージ)
③顔に優しくスプレーするか、清潔なガーゼで軽く押さえる
朝はとにかく「肌を引き締める」ことが大事!
夜の間に広がった毛穴を、朝の冷たい塩水でキュッと閉めることで、化粧のノリも変わってくるし、外気や紫外線、汚れからのバリアも高まる。
女性だけでなく男性にもおすすめのこの方法、髭剃り後の肌荒れに悩んでいた高齢男性が、この冷塩水で顔を拭くようになってから…
「赤みが出なくなった」「剃ったあとがピリピリしなくなった」
と、効果を感じたとか🤭
肌が敏感な人や、アトピー体質の人は、最初は週2〜3回のペースで始め、ピリピリ感がある場合は、水の量をさらに増やして薄めて使うのがおすすめ✨
慣れてくると、肌が自然に受け入れ、炎症も落ち着きやすくなってくる。
塩水スプレーを手作りして、冷蔵庫に常備する人も…
朝はそのまま冷たく、夜は少し温めて使う、まるで肌の温泉療法のようなイメージ♨️
夜は、”濃いめのぬる塩水”でしっかり補修🌃
朝は、”薄めの冷塩水”で肌を引き締める☀️
「水+天然塩」を朝晩「洗顔後にすぐにパッティングするだけ」のシンプルな習慣を実践する事で、3ヶ月後の肌が変わってくる!
まだやってみたことがない方は、ぜひこの方法試してみてくださいね✨
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