史上最強の菌「ぶぶ菌」🌈その活用法 TOP3✨②介護や赤ちゃんのおむつ替え👶切り傷や火傷に大活躍🍀
私の腸活アイテムの中で一番頻繁に使用しているのが「ぶぶ菌」✨
先日配信したインスタライブでは、その活用法のTOP3を紹介しました。
昨日は「ぶぶ菌」活用法のTOP3の1位🥇を紹介しました。
今日は2位と3位✨
まずは…
2位: 介護や赤ちゃんのおむつ交換など、第三者のケアに使うこと。
特に寝たきりの人の褥瘡(床ずれ)には効果絶大です。
ぶぶ菌を患部にスプレーするだけでOK!包帯や絆創膏などで覆わないようにしましょう。
赤ちゃんのおむつ替えにも大活躍、直接肌にスプレーすればおむつかぶれも防げます。クリームを塗る必要はありません。消臭効果もあるので同時に嫌な匂いも消えます。
3位: 切り傷や火傷(やけど)緊急時に使用すること。
切り傷にスプレーすると すぐに血が止まり、痛みも緩和されます。(切り傷の血液はぶぶ菌の「餌」)また、火傷の場合も跡が残らずに治る場合が多いです。私も実際に体験しました。(他にもたくさんの同じ事例あり)
その他の活用法✨
「ぶぶ菌」は鹿児島生まれなので高温に非常に強く、通常多くの菌が100度を超えると死滅しますが、「ぶぶ菌」は死にません。
ご飯を炊く水の中に入れたり(量はお好み)、ホットドリンクにスプレーしたり、無味無臭のためあらゆる料理に使えます。
口内に直接スプレーすれば、口臭予防になったり、入れ歯の保存液やコンタクトレンズ保存液としても使えます。
スチームクリーナーで水の代わりに「ぶぶ菌」を入れて使うと匂いやシミが取れやすくなります。(詳しくは下記のインスタで話しています)
カーペットについた愛猫タリブのおしっこの匂いが「ぶぶ菌」とスチームクリーナーで消えました✨スチームアイロンでもシミが消えるかもしれません😊
夏に高温になる車内(トランクの中でもOK)にぶぶ菌をスプレーした羽毛布団や毛布などを入れて数時間放置すると、布団の中にいるダニやダニの糞なども「ぶぶ菌」が綺麗に食べてくれます。
こういうことをしてくれるのは、私が知る限りでは「ぶぶ菌」のみです。原料は鹿児島の温泉水、サトウキビ、ぶぶ菌だけなので赤ちゃんからお年寄りまで安心して使えるのも嬉しい🍀
抗菌スプレーではなく、ぶぶ菌をスプレーすれば常在菌もイキイキして元気になります✨(=免疫力もアップ)
これからの時代は「殺菌」ではなく「育菌」、自然との共生を目指しましょう🌈
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