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史上最強の菌「ぶぶ菌」🌈その活用法 TOP3✨①お尻は洗わない

私の腸活アイテムの中で一番頻繁に使用しているのが「ぶぶ菌」✨
今日配信したインスタライブでは、その活用法のTOP3を紹介しました。


「ぶぶ菌」との出会いはある方のポッドキャストがきっかけでした。残念ながら今は「ぶぶ菌」について話しているその回の配信は削除されています。

あまりにも興味深い内容だったので、もっと詳しく知りたくなり、オンラインサロンに入会しました。一般公開できない「ぶぶ菌」の活用法がサロン内の配信で紹介され、ますます「ぶぶ菌」の魅力に引き込まれていきました。

それまで我が家ではEM菌を活用していましたが、培養する手間やコストがかかるのが難点で、途中で使わなくなっていました😂

「ぶぶ菌」の一番の魅力はコスパの良さ(2Lが約3000円)と原液をそのまま薄めずに使えるところ。無味無臭なのでどんな料理にも使えるのも便利です。デービッドのコーヒーにもワンプッシュ☕️

今回、私が日本に一時帰国する前に「タリブのご飯とコーヒーにぶぶ菌をスプレーして飲むようにね」とデービッドに言い残して帰ったのですが、ちゃんと実行してくれたみたいでした。いつもとは違い二人とも元気だったがその証拠、やっぱり「ぶぶ菌」は腸活の強い味方です!

この菌は鹿児島生まれなので暑さには強く、寒さには弱いという特徴がありますが、女性のデリケートゾーン、今流行りのフェムケアにはもってこいの菌なのです。

寒くなると重ね着することが多くなりますが、女性のデリケートゾーンの蒸れが気にんで痒みや痛みに悩まされている人も多いのではないでしょうか?私も昔そのことで悩んでいた時期があります。(ぶぶ菌を使い始めてからはなくなりました)

今は自宅のトイレ、外出時も必ずぶぶ菌を持参しています。日本のトイレには必ずと言っていいほどウォシュレットがついていますが、使うのはお勧めしません。塩素が入った水がデリケートな部分を直撃するので常在菌が死んでしまうからです。


といいことで、ぶぶ菌の活用法のTOP1は「デリケートゾーンに使う」でした。

痔でお悩みの方ににもぜひ「ぶぶ菌」を試して欲しいです。子宮筋腫や子宮系の病気でお悩みの方もビデとして使うと何かしら良いことが起きると思います🍀


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らんみか🇬🇧愛され美腸料理研究家👩‍🍳丁寧な食とセルフケアで見た目−10才🌈 森を素敵にするために使わせていただきますね🫎🐿️🦊