見出し画像

前日より体重が1.25kgが減ったのは〇〇◯を食べたから?

5月からお腹ぺったんこを目指して「ルーシーダットン」を始め、毎朝体重計や体脂肪率を測っているのですが…



今朝の体重と体脂肪率が過去最低を更新✨
体重48.1kg体脂肪率20😳



2ヶ月前に測った時は…
体重50kg体脂肪率21.1でした😂

お腹周りも、5月4日の数値からマイナス2.2cm

前日測った時と比べると1.6cmマイナス🤭

どうしてこんなに急に減ったのか原因を考えてみた。

ふと、昨日の食事を振り返ってみると…

2食の内容、生野菜と魚介類しか食べてない🥗🐟🦐
もしかしたら、お肉を食べなかったから?

ランチはサラダ🥗味噌汁

銀鱈西京焼き🐟

夜はミックスシーフードグリル(アンコウ、サーモン、海老🦐)
生野菜の付け合わせ🍅🧅🥕🫑


こんなにたっぷり生の野菜を食べるのは久しぶり🤭


食べた後の満足感が半端なくて…。

オーガニックの野菜というわけじゃないのだけど、細胞が喜んでるのがわかった。

今日読んだナカムラクリニックの記事でその理由がわかった。


中村先生は患者さんから『酵素の力』を読むことを勧められたそう📗


読んでみた感想↓

「生のもの(サラダとか生の野菜、新鮮な果物、生の肉、刺身など)がいかに健康に大事か、よく分かった。」とのこと…

ここで、重要なポイントを中村先生の記事を要約して紹介✨


50万年ほど前に北京原人が火を使い始め、火のおかげで、食事が圧倒的においしくなった。(火を入れることによって、食材の保存性も高まった

しかし、加熱にはデメリットもあって、それは、ビタミンや酵素が壊れてしまうこと。これまで、生の野菜や果物、生の肉のおかげでビタミンや酵素をたっぷり摂取できていたところ、それができなくなった。

生ものというのは、それ自身の酵素により自壊するので、消化吸収の負担はほとんどない✨

一方、加熱した食材は消化が大変💦

人間のほうで頑張って消化酵素を産生し、それでようやく消化吸収できるという格好。こんな具合に、火の使用は、人間にメリットとデメリットの両方をもたらしました。

さて、現代人のみなさんは、ご自身のテーブルを見て、どうですか。火を入れたものばかりではないですか。

そう、現代人は加熱した食材が多すぎ、生のもの、酵素を含むものが少なすぎる

つまり、「現代人の疾患の大半は、加熱食の食べすぎ、あるいは、酵素の摂取量が少なすぎから来ている」というのが、上記著者の主張です。


なるほど…

昨日あんなにたくさんの生野菜を食べたのに、全く胃がもたれなかった理由がよくわかった。

いつもは1食なのに、昨日は2食、それでも体重は前日より1.3kg減🤭

デービッドも今日は珍しく体調が良いいいと言ってたし…

やっぱり、生野菜って体に良いのね!
そして、昨日はお肉を食べなかったのも影響してるのかも🤭

何はともあれ、体重もお腹周りもスッキリして、ルンルンです🤣

今日は一日ゆっくりできたので、明日から後半戦のウォーキングセミナーも乗り切れそうです🚶‍♂️





いいなと思ったら応援しよう!

らんみか🇬🇧愛され美腸料理研究家👩‍🍳丁寧な食とセルフケアで見た目−10才🌈 森を素敵にするために使わせていただきますね🫎🐿️🦊