note開設3日目で有料noteが初めて売れてわかったこと3つ
*この記事は、ビジネス中級者向けの【マーケティングメモ】です。
*フリーランスでメルマガやLINEをやっている方向けに書いています。
note開設3日目。フォロワー13名。
初めて有料noteが売れました。うれしい!🥰
*注意:リアルタイムではなく、予約投稿してある記事なので、じゃっかん前の出来事になります。
ただ「ゲストユーザー」さんだったので、誰が買ってくれたかわからないんです。メッセージを送ろうと思ったら、ゲストさんだと送れなくてちょっと残念でした。
記事数が30になるまでは誰にも知らせず、ある程度、記事がそろってからnoteを自分のメディアで案内しようと思っていたので、急に売れてびっくり!
あ!本当に購入する人いるんだ!とワクワクしましたね。
まだメルマガなどでお知らせしていなかったので、知人ではなさそう。
どなたなのか気になります。ドキドキ。
有料noteが初めて売れてわかったことは、以下の3点。
1、noteをやっていない人が購入してくれても、誰が買ってくれたのかわからない
2、購入者にメッセージを送れる機能はあるが、noteユーザーでないとメッセージは送れない
3、有料noteを買ってくれるのは、noterとは限らない
noteをやり始めると、ついフォロワーの数が気になってしまうけれど、noterさんだけ見ていてもダメなんだなーと改めて思いましたね。
今回、試したこと
私の場合、このnoteは、マーケティングがメインでやっています。いろいろなことを試して、検証して、お客様と共有したいのです。また、自分の有料noteの売上よりも、メルマガ読者さんを増やしたいと思っています。
そこで、有料noteに、購入者特典をつけてみました。
▼それがこれ

*実際に有料noteを購入しないと文章は見られませんが、この有料noteの最後に特典のダウンロードの記述を入れました。
果たしてどれくらいの方が有料noteを購入してくれるのか、その中からどれくらいの人がPDFをダウンロードしてくれるのかはわかりません。
ただ、記事内にリストを取得できるものを設置しておいた方がいいのは確かです。
公式LINEをやっている人は、LINE登録を促すバナーを記事下に設置しておきましょう。そうしないと、noteから購入者リストはもらえません。
ま、これはどこのメディアでもそうですけどね。
最短で結果を出すために、工夫したこと
有料noteのヘッダーは、何度か作り直して「ヘッダーを見ただけで読者のメリットがわかる」ように工夫した
最初に投稿する記事は、すべて勝負記事のつもりで無駄な記事を書かないようにした
1つ前の記事で、これから有料記事を書いていきますよと前振りをした
▼こちらのように書きました。
※その翌日に有料noteをアップしてから、上記の記事にリンクを追加しています。
※さらに2日後に、まずは身近な人にメールを送って有料noteを案内し、最初の10記事は、20分くらいで完売しました。
*残念ながらキャプチャーを撮っておくのを忘れてしまいましたが、完売になると、10/10売り切れと表示されます。
▼noteからの通知で、こういう画面が表示されますので、毎回、キャプチャーを撮っておきましょう。

note開設から私がここまでに行った詳しい内容は、後日、有料noteに【読むコンサルティング】としてまとめます。
まだ初めて4日目ですが、マーケティングしながらたくさんのことが見えてきました。
note攻略は、おそらく最初の1か月でやることがカギです。
【読むコンサルティング】で、「それ、最初から教えてほしかった」「知っていたら回り道しないですんだのに」という内容を詳しく書いていきますね!
どうぞお楽しみに。
note開設3日目で売れた
記事タイトルを考えるのが苦手な方におすすめの記事。5つの型を使って、読まれるタイトルが書けるようになります。
購入した方からオススメをいただきました。きゃ~ありがとうございます💖
この記事は、少しずつ情報をアップデートして加筆していく予定です。
情報を加筆したら、少しずつ価格を上げていきます。ですが、今、購入していただいた方は、追加料金なしでアップデート情報もお届けしますのでご安心ください。

*フォローやスキ、コメントをお待ちしています。
いいなと思ったら応援しよう!
サポートは、noteでファンを増やすための研究費(主に書籍購入や学びなど)に活用して、noteで還元します。