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7秒で心をつかむ「タイトルの教科書」【ブログ💛noteにすぐ使える事例付き

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*当noteは、記事タイトルを変えてお申込を増やす・売上アップをするための有料記事です。初心者でもすぐできる7つの具体的な方法と、実例を書いています。

文字数10,000字超え+特典PDF付+この通りやるとすぐできるタイトル勉強会の動画付き。タイトルを考えるのが苦手な方からも好評です。

私は、noteを開始して、3日目で当noteがはじめて売れました。購入してくださったのは全く知らない方。翌日も、その翌日も、購入通知が届き、「noteってこんなに売れるんだ!」とびっくりしたのを覚えています。

当noteの内容を本気で実践することによって、ブログやnoteで、お客様の心つかむタイトル、お申込みが増えるタイトルが作れるようになります。

20年以上にわたり、延べ9000人以上にブログ記事のタイトル指導をしてきた私が、過去のセミナーで使った「読者の心をつかむ訴求ポイント」PDFをnoteの特典にしました。これに当てはめるだけで、記事のタイトルがすらすら書けるようになるテンプレ-トです。

さらに!2024年10月11日、19日に開催した「タイトルの勉強会」で実際に行ったワークの動画も、10月28日頃までにプレゼントします。

この順番でタイトルを考えると、どんどんアイディアが浮かび、売れるタイトルができました!と好評でした。

当noteのノウハウを取り入れタイトル選手権で見事1位獲得

「タイトルの教科書」にも紹介されている、
・アンバランスな数字を使う
・対象者が読みたくなるか
の2点を意識して、タイトル選手権に応募したところ、
まさかの1位をいただきました!

タイトルひとつで届く範囲がまったく変わるので、
コツを学ぶことは、発信力アップに欠かせないと実感しています。

梅崎靖志さんの感想

たった1行変えただけで99人からお申込は、本当にすごいですね!

セミナーのお申込みが思ったより少なかったので、思い切ってタイトルをガラッと変えたら、3日後に満席になりました!

(40代 セミナー講師 女性向けコーチ)

3年前に書いたnoteがいまだに売れ続けています!

(50代 女性ライター)

タイトルがいいということで出版依頼が来ました!

(30代 女性向けカウンセラー)

他にも、ブログのアクセスが3倍以上増加、noteの有料コンテンツが売れた、タイトルを変えただけで11倍お申込が増加した、企業からタイアップのお話をいただいた等のたくさんの成功事例があります。💛

タイトルは、「5つの型」を覚えてお手本通りに作るだけでOK。
自己流より、10倍早く上達します。

ただし、
*成果保証はしておりません。
*SEOについては、今回、説明していません(別記事で書きます)
*ぱっと見て心をつかむタイトルを作ることにフォーカスした教材です。

✅ブログ記事が読まれるかどうかは、タイトルが10割

読まれるnoteやブログ記事を書きたいなら、「記事タイトル」が勝負です。

ブログ記事が読まれるかどうかは、タイトルが10割と言っても過言ではありません。それくらい今は記事タイトルが命なのです。

✅なぜ記事タイトルがそんなに重要なのか

コンテンツが増えすぎて多くの記事を読む、見る時間がないからです。
みんな忙しいから「読むべきもの」をタイトルを見て選別しています。

✅タイパ(タイムパフォーマンス)重視なのは、Z世代だけじゃない

40代、50代、60代でもみんなタイパを意識しています。
今や、映画やドラマでさえ2倍速で見る時代です。

現代人は忙しい。

だからこそ、タイトルだけ見てスルーされないように、タイトル力を鍛える必要があるんです。

✅ブログ記事のタイトルはまるでオーディション

ぱっとページを開いた時、ブログ記事(note)のタイトルは、読者にこんな風に見えています。

様々な記事タイトルが並ぶ中から、タイトルを見て「お!これは読んでみたい」と思ってもらわないと記事をクリックされないのです。


note89日目
もうひとつの来年の目標、週末カフェやりたいです。
2024/09/18ひとりごと
【DIY】ガレージを開放してみました。
今週のおすすめnote5選!読みづらい文章を書く人がやりがちなこと
2024年9月振返り
全社会人が読みたい、面倒なことをChatGPTで解決する本
仕事に関する気づき
介護の本を読んで(感想)


noteの記事から一部、引用(少し変えてあるものもあります)

✅記事タイトルでアクセス数は3倍以上増える

アクセス数=「記事タイトルを見て、いいと思ってクリックした数」です!

当然、「ぼんやりした、ささらないタイトル」よりも、心をぐっと動かされる気になるタイトルの方が読まれます。タイトルによっては、3倍どころか100倍以上アクセスが変わることだってあるんですよ。

✅タイトルを変えて成果につながった事例にはどんなものがあるか?

私が知っている例では、

  • タイトルを変えただけで11倍売れたコンテンツ、

  • インフルエンサーに紹介されて1000人以上フォロワーが増えた方、

  • 3年以上、記事を放置していても、毎月コンスタントに有料記事が売れている方

などがいらっしゃいます。

✅記事タイトルを考える前に必ず整理すること

誰に、何を伝えたいのか?
これを具体的に考えて、実物に近い人を想像してください。

そのタイトルで、誰の心を動かしたいのか。
まずはここをしっかり整理しましょう。

タイトルに正解はありません。
「誰が読むか」によって選ぶ言葉は変わります。

テクニックより大事なのは「誰の心を動かしたいのか」を決めること。
まずは、ここを徹底してください。

✅次に紹介する5つの「型」を見本に記事タイトルを書いてみよう

「誰に」が決まったら、さっそくタイトルを作ってみましょう。この順番で考えていくと、頭の中が整理されて、いいタイトルが浮かびますよ。

なんとなくつけていたタイトルを読まれるタイトルに変える5つのテクニック


【テクニック1】対象者にズバリ、呼びかける

タイトルが刺さらないのは「対象者がぼんやりしているから」です。
それならば、まずはここから始めましょう。

「対象者にズバリ呼びかける」タイトルは、昔から使われている方法ですが、まだまだ効果があります。たったこれだけで、何倍も反応が上がりますので、絶対にマスターしておきましょう。

この方法は、ブログ記事やnoteのタイトルだけでなく、セミナーや講座、メルマガ、ランディングページのヘッダーなどにも応用できます。

読者が、記事のタイトルをぱっと見て、

あ!これって私のことだと思ってもらえたら、読んでもらえる確率があがります。

▼例を見てください。

*これらの言葉は、わかりやすいように、キャッチコピー部分だけを抜き出しています。実際に記事タイトルを作る時は、25文字以下になるよう、この後に言葉を補ってください。

心をつかむ記事タイトルを作るステップ

「対象者にズバリ、呼びかける」型を使う時は、まず、「●●なあなたへ」「~な方へ」という型にあてはめて考えてみてください。

例)noteで稼げていないあなたへ

(これで、対象者が決まりました)

これだけでは、まだぼんやりしているので、このタイトルに、数字や具体的な言葉を加えていきます。

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