Photo by
t_kotomi
私が有料noteに踏み出した理由|ネガティブな感情こそ、誰かに届けなければいけない
人の目が気になり、有料noteを出すことに抵抗感があった私。
今日はその考え方が変わった話をします。
そして記念すべき「初めての有料note」に挑戦します。
有料noteが気になっているけど、なかなか勇気が出ないという方は、ぜひ読んでみてください。
末吉宏臣さんのトークイベントに来るまでは、私は情報を受け取る側の人間でした。
毎日noteやXを更新をしているから、発信をしている側と名乗っても良かったのかもしれません。
でも、意識はまだ「発信する側」ではなかった。
それは、発信のプロとしての覚悟ができていなかったからです。
ーーー
私が書いていることには、お金をもらえるほどの価値がない。
フォロワーさんにガッカリされるのも嫌だ。
私はただ楽しいのと文章力を鍛えるためにnoteをやっている。
私はフォロワーさんを大切にしているのだ。
ーーー
もっともらしい言い訳で自分を納得させていたけど、結局勇気がなかっただけです。
メンバーシップのおーつーさんには「5月中に有料noteを出したいです」と言ったのに、結局書けなかった。
逃げたのです。
ここから先は
1,585字
¥ 100
Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで
もしこの記事が役に立ったと感じたら応援をいただけると嬉しいです!いただいたチップは発信を続けるために大切に活用させていただきます。
