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私が有料noteに踏み出した理由|ネガティブな感情こそ、誰かに届けなければいけない

人の目が気になり、有料noteを出すことに抵抗感があった私。

今日はその考え方が変わった話をします。

そして記念すべき「初めての有料note」に挑戦します。

有料noteが気になっているけど、なかなか勇気が出ないという方は、ぜひ読んでみてください。

末吉宏臣さんのトークイベントに来るまでは、私は情報を受け取る側の人間でした。

毎日noteやXを更新をしているから、発信をしている側と名乗っても良かったのかもしれません。

でも、意識はまだ「発信する側」ではなかった。

それは、発信のプロとしての覚悟ができていなかったからです。

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私が書いていることには、お金をもらえるほどの価値がない。

フォロワーさんにガッカリされるのも嫌だ。

私はただ楽しいのと文章力を鍛えるためにnoteをやっている。

私はフォロワーさんを大切にしているのだ。

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もっともらしい言い訳で自分を納得させていたけど、結局勇気がなかっただけです。

メンバーシップのおーつーさんには「5月中に有料noteを出したいです」と言ったのに、結局書けなかった。

逃げたのです。


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