⭐️追記、あり〼⭐️【2025/10/21】WTMの記事をチョイスしてみた件。〜コロンビアの大統領がトランプ大統領の「違法薬物のリーダー」発言に対して怒りを露わに
やあ (´・ω・`)
ようこそ、WTMまとめ記事へ。
この前振りはサービスだから、まず読んで落ち着いて欲しい。
うん、「また」なんだ。済まない。
仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。
でも、この記事が投稿されているを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない
「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。
殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい
そう思って、この記事を書いたんだ。
じゃあ、チョイスされた投稿たちを見ようか。
#なんでバーボンハウスコピペの改変なんだよ 🥃
#それから、この記事にときめく要素はねぇだろ此奴は
前回の記事はサナメさんの、こちらの記事でした!😊
さて、まとめ担当の水曜日と木曜日ですが、読みかけの熊おう大先生のまとめを読んでいきます。
— ShironoY しろの Ph.D 英検4級 (@shironoy7) October 30, 2025
【2025/10/21】WTMの記事をチョイスしてみた件。〜コロンビアの大統領がトランプ大統領の「違法薬物のリーダー」発言に対して怒りを露わに|餡子熊おう⭐️⭐️⭐️ @ankuma_uranokao https://t.co/Ropma84mG6
追記としまして、今回の記事にしろのさんが感想及び解説なさって下さったスレッド投稿がございますので、そちらを併せてご一読を‼️
この記事の概要とか記事の抽出範囲とか
この記事は、"We The Media日本語訳チャンネル(WTMjp)"の投稿からチョイスしております。
👇👇👇👇👇👇👇👇👇👇👇👇👇👇
全ての投稿を拾う訳ではありませんよ〜
毎日どなたかが担当されておりますが、まとめ記事を投稿される日時などは不定期ですよ!
という感じでまとめ記事を編集しておりま〜す!
こちらの記事にて各種リンクを格納しております!
【チョイス範囲】
日本時間の00:00〜24:00までの時間帯をまとめております!
範囲としましては…
00:17/フランス首相のエマニュエル・マクロンが音頭を取って、英国やドイツなど複数の国々と金曜に"ウクライナ支援の強化"について会合を開くと発表
から〜
23:48/ジェームズ・コミーの弁護士が同氏に掛けられた刑事事件の却下を求める
までを範囲としております!
【BGM】
今回の1曲目はこちら!
ここんところは過去作のサブスク解禁が立て続けに行われている影響で"V
系シューゲイザー"という認知もされ始めている彼らですが、20年以上前のこの楽曲も解禁ラッシュに載った逸品でございます😊
もう1曲はこちら!
打って変わってハデハデ~な音作りな新鋭バンドさんです😊
このバンドさんは勢いが凄いですなぁ…✨✨

トランプ大統領関連
早速始めますか!
今回は1日なので投稿数自体は少なめではありますが、気になるニュースや大き目な案件がチラホラと見受けられます。
今回も他国との間で大きいビジネスのお話が出てますぞ~!
政権としての取り組み〜トランプ政権、学生ローン免除申請の拡大などなどについて米国教育連盟と合意
WTM投稿者:管理者無記名投稿
(翻訳)
10月17日、ドナルド・トランプ大統領の教育省は、アメリカ教員連盟と合意に達し、所得連動返済プランを利用している借り手の学生ローン免除申請の処理を拡大することになりました。
具体的には、合意により、教育省は所得ベース返済プラン、元の所得連動返済プラン、およびPay As You Earnプランで支払い閾値に達した借り手の免除処理を、これらのプランが有効である限り継続することになりました。
また、教育省は、公共サービスローン免除プログラムの買い戻し処理も継続することに同意しました。これは、猶予期間や返済猶予期間にあった期間を「買い戻す」ことで、借り手が120回の支払い閾値に達し、債務免除を受けられるようにするものです。借り手は、免除資格となる最終支払い後に行った支払いについても返金されます。
学生ローン免除についてはバイデン政権時代にも色々取り沙汰されていましたが、当時はトランプ大統領側とか保守派層とかが反対していたと記憶しております。
それが今回、一見すると手のひらドリルを返したような対応を取っている事に訝しむ方もいらっしゃるかもしれません。
おいらも一瞬「キョッ?(意外だな?)」と感じましたが、恐らく問題をクリア出来たという事かなぁと🤔
元々バイデン政権の頃は学生ローンを免除するための"代わりのお金"を税金でカバーしていた筈ですが、トランプ政権の場合はそこを"関税"で賄おうとしているのでしょう。
ていうか現在トランプ政権が"市民税などの減税・撤廃"を進めているのですが、そのキモが関税収入なので、この仕組みが完成したら米国の経済状況は大いに好転するでしょうなぁ😭✨
トランプ大統領の言動〜米国とオーストラリアが85億ドルのレアアース取引に同意/記者にウクライナ紛争について質問を受けたトランプ大統領「この問題は貴方が思うより複雑なものなんだ」
記者に「ウクライナに明日この戦争を終わらせる権限を与えないのは何故?」と問われたトランプ大統領、「貴方が知っているより、この問題は複雑なんだよ」と諭すw
トランプ大統領、ホワイトハウスのイーストウイング(東棟)を解体して敷地内にボールルーム(舞踏場・宴会場)を建設する、その着工が開始した事を報告
ちょいと文章の量が長いかな?と感じましたので段落を新たに追加!
ボールルームの件なんかは小ネタですけど、案外こういうお話はWTMで出て来る事がまぁまぁあったりしますw
●米国とオーストラリアが85億ドルのレアアース取引に同意
トランプ政権が中国の市場支配に対抗する方法を模索する中、米国とオーストラリアはレアアースやその他の重要鉱物の供給を増やすことを目的とした協定に署名した。
オーストラリアのアンソニー・アルバネーゼ首相は、この契約は自国の鉱業および処理能力の拡大につながる、総額85億ドル(130億豪ドル、63億ポンド)の「すぐに実行可能な」一連のプロジェクトを支援するものだと述べた。
枠組み文書によれば、この計画には、今後6カ月間に両国が米国とオーストラリアのプロジェクトに10億ドルを投資することが含まれている。
米国とオーストラリアはトランプ大統領の最初の任期以来、これらの問題に取り組んできたが、アルバネーゼ氏は今回の合意により両国の協力関係が「新たなレベル」に引き上げられると述べた。
つい最近、中国が米国の関税攻勢に対抗してレアアースの輸出に規制を掛けたというお話がございまして。
多くの人が疑問に思っている質問がある:
— 石原順(西山孝四郎) (@ishiharajun) October 12, 2025
なぜ中国は今になって初めて、米国に対する圧力手段としてレアアースを利用したのか?
トランプ政権第1期に米国が貿易敵対行為を始めた時でなく、バイデン政権が3年前に半導体輸出規制を発動した時でなく、なぜ今なのか?… https://t.co/EDkVBtqQMr
多くの人が疑問に思っている質問がある:
なぜ中国は今になって初めて、米国に対する圧力手段としてレアアースを利用したのか?
トランプ政権第1期に米国が貿易敵対行為を始めた時でなく、バイデン政権が3年前に半導体輸出規制を発動した時でなく、なぜ今なのか?
中国のアナリストによる興味深い解説を視聴したところ、意外にもその説明の大部分は…ヘリウムに関するものだった。
全く知らなかったのだが、彼の説明によれば(出典:こちら)、2022年まで中国はヘリウムの95%を輸入に依存しており、その大半は米国が支配していた。
世界トップ10のヘリウム生産企業のうち4社が米国企業で、残り6社も全て米国技術を採用していた。
ヘリウムは単なるパーティー用風船のガスではない。量子コンピューティング、ロケット技術、MRI装置、半導体リソグラフィ装置の冷却剤など、数多くの産業用途がある。
要するに彼が説明しているのは、中国がレアアースカードを切った場合、米国はヘリウムというさらに強力な切り札を握っていたということだ。
この事実は中国国内に大きな警戒感をもたらした。2022年末に学術誌『Frontiers in Environmental Science』(出典:こちら)に掲載された論文で、中国石油天然気集団公司(ペトロチャイナ)北京石油勘探開発研究院の研究者らは、米国がヘリウム輸出に「締め付け」封鎖を課せば中国は深刻な影響を受けると強調している。
過去数年間、中国では「ヘリウムの枷」を断ち切るための巨大な取り組みが行われ、7つのヘリウム抽出施設が稼働を開始。さらに輸入先を米国からロシアなどの友好国へ転換した。
中国の研究エコシステムもヘリウム依存問題の解決策を模索するためフル稼働し、中国科学院は2024年度 「傑出科学技術成果賞」を新たなヘリウム抽出技術プロジェクトに授与した(出典:こちら)。その理由は「これらの科学技術成果が米国の長年の独占を打破し、中国のヘリウム資源の安全保障を確保した」ためである(出典:こちら)。
結果として、2024年末までに中国の米国ヘリウム依存度は5%未満に低下した(出典:こちら)。「ヘリウムの枷」は断ち切られたのである。
多くの人が気づいていないのは、力とは意図やレトリックではなく、実際に何ができるかだということだ。
米国が制裁や輸出規制を課しても、なぜ各国がほとんど報復しないのか疑問に思う人も多い。
答えは単純だ。できないからだ。代替手段も、技術も、サプライチェーンも欠けている。
中国は、あらゆる圧力ポイントを体系的に排除するために、途方もない努力を払った最初の国だ。ヘリウムだけではない。半導体、エネルギー、通信、医薬品など、あらゆる分野で。
だからこそ、今になってようやくレアアースという切り札が使えるのだ。中国が突然攻撃的になったからではなく、彼らが「ノー」と言える能力を育んできたからだ。
最後に一言:欧州人として、これは憂鬱であると同時に奮起を促すものだ。憂鬱なのは、真の主権を獲得し「ノー」と言える能力を自ら開発するという課題の途方もない大きさを浮き彫りにするからだ。
奮起するのは、中国が実際にそれが可能であることを示し、我々が適切に実行すれば比較的短期間で達成できることを証明したからだ。
ただし欧州の現在の指導者層を考えると、この最後の部分は確かに非常に、非常に大きな「もし」に過ぎないが…
(リンクは修正してます)
最近の中国は国内もしくはBRICSなどで資源を賄うことが出来るようになり、その過程でレアアースを外交カードとして切ることが出来るようになったとの事。
それでレアアースの仕入れ体制に問題が出そうだと踏んだトランプ政権が、オーストラリアと相互に提携を結んだという流れでしょう🤔
中国がレアアースをトランプ関税への対抗カードとして切ってきたのでトランプがオーストラリアなど新しい供給地の獲得に奔走しています。
— ShironoY しろの Ph.D 英検4級 (@shironoy7) October 30, 2025
>トランプ政権第1期に米国が貿易敵対行為を始めた時でなく、バイデン政権が3年前に半導体輸出規制を発動した時でなく、なぜ今なのか?…
冒頭に追記致しました、しろのさんのスレッドでもこの辺りが取り扱われてます。
特にご覧戴きたく思う節を転載しますね!勝手になぁガハハ‼️
まあこうやって徐々に段階的にですが、それでもものすごくスピードで
中国を中心とした経済圏と
アメリカを中心とした経済圏
が分離していっています。
そしてそれがお互いの狙いです。
今までは中国がアメリカの政治経済に介入し過ぎたから手を引くわけですね。アメリカも他国への介入を自粛する担保が必要ですが、トランプ第一期政権では中国に潜っているCIAスパイを習近平に売り渡したので全員逮捕されてましたね。で、CIAがトランプに激昂していましたw
中国と米国は表立っては対立していますが、その理由になるのでは?と思うのがこの太字にしました一文かなぁとおいらなんかは考えてます🤔
Badlandsのバーニング・ブライトさん辺りは3年くらい前から『トランプ大統領と、プーチン大統領、それと習近平国家主席は裏で協力関係にある』という説を唱えていまして、それにおいらも同意のヘドバンをブチかましています🥴
この一件でも、要は米国と中国がお互いの国に悪い意味での干渉を深くしていた部分を解消するのを"分かりにくく進行"しているのでは?と見る事が出来るという事ですな‼️
●記者にウクライナ紛争について質問を受けたトランプ大統領「この問題は貴方が思うより複雑なものなんだ」

WTM投稿者:管理者無記名投稿
転送元チャネル:Sergeant News Network 🇺🇸
(翻訳)
WOW! トランプ大統領は今日、フェイクニュースに全く妥協せず、また別の記者を一喝しました!
「なぜウクライナに明日この戦争を終わらせる権限を与えないのですか?!」
トランプ:ええと、あなたが話していることについて何か知っているなら—
「知ってます! 知ってます!」
トランプ:知ってる?本当はそう思えません。なぜなら、それはもう少し複雑だからです。簡単に聞こえますが、私たちは今、取引を進めているところです。もし取引が成立しなければ、多くの人が大きな代償を払うことになります。
パッと見では同じ会場ですかねw
もしそうなら、この記者はオーストラリアに対して失礼な事している気がしますねぇ😅💦
まぁ今更ですが💦
それはさて置き、ウクライナ紛争についてはじっくり進めているというニュアンスですねぇ。そらそうか。
とは言え紛争を止める為には最低限ウクライナが攻撃できなくなる必要があるので、記者が言っていた「この戦争を終わらせる権限」ってのは実は惜しい所を突いているんですよねw
トランプ大統領/政権に対する裁判など~下級裁判所に阻止されていた"オレゴン州兵のポートランドへの派遣"を、控訴裁判所が許可を出す
JUST IN - A federal appeals court on Monday cleared the Trump administration to deploy Oregon National Guard troops to Portland, lifting a lower court order that had blocked the move. The 9th Circuit panel ruled 2–1 to allow the deployment while the legal challenge continues. pic.twitter.com/3uaBslDzmM
— We The Media (@WeTheMedia17) October 20, 2025
速報 - 連邦控訴裁判所は月曜日、トランプ政権がオレゴン州の州兵をポートランドに派遣することを許可し、これまでその動きを阻止していた下級裁判所の命令を解除しました。第9巡回控訴裁判所のパネルは、法的な争いが続く間、派遣を認める判決を2対1で下しました。
(翻訳文はhttps://t.me/WTM_deepl_jp/200834)
おお、そらそうよ案件ですねぇw
トランプ政権は概ねソロスが大量に配備した連邦判事たちとも戦い続けていまして、そこで出された理不尽な判決を控訴裁判所や最高裁判所で解除してもらうまでがワンセットになっているという感じです🙄🙄

SNSやメディア関連、イーロン・マスクさん関連
あぁ~前回のおいらの記事で書いたお話と関連している投稿が来てますね。
概要については前回の記事に丸投げするとして、正直言って「WTM界隈が荒れるのは勘弁して欲しい」という気持ちに混ざって野次馬的な気持ちがうずうずしてしまうんですよww
昔のおいら…ソシャゲ垢だった頃は何回か酷い事したりしてましたからね💦
#今書く事じゃねぇだろ
今回の投稿たち〜Badlandsの揉め事に対するジョーダン・セイサーさんの見解/No Kings運動を何故トランプ大統領が茶化すのか?という質問に「でっち上げにはこんな対応で良かんべ」

WTM投稿者:管理者無記名投稿
転送元チャネル:Jordan Sather
(翻訳)
詳細には触れませんが、私がこの「インターネットメディア」業界で最初の数年間に、本当にひどい人間たちと仕事をしたことがありました。だから最近はほとんど自分のやり方でやっていて、誰かやどのグループにも軽々しく同調しないようにしています。彼らが私に共鳴しなければ、わざわざ関わろうとは思いません。
Badlands Mediaで働いている間、一度も利用されたり騙されたりしていると感じたことはありません。何を言ってはいけないとか、何をしてはいけないと言われたこともなく、運営の透明性も高いです。だからこそ、Badlandsの仲間たちを尊敬し、この会社やそこで働く人たちと一緒に仕事をするのが好きなのです。
なぜBadlandsが一部の「フルーエンサー」たちからあのように攻撃されるのか正確にはわかりません。嫉妬かもしれませんし、他の何かかもしれません。しかし、私が見る攻撃や批判は愚かさと無知に根ざしています。
この件につきましては前回の記事にて書かせて戴きましたね。
自身も大変な目に遭われたジョーダン・セイサーさんですが、何気にBadlandsにも関りをお持ちとの事で、その時の印象とケイト・アウェイクニング一派の言ってることが食い違うとコメントしています。
WTM本家、Badlandsはしっかりした証拠を出しましたが、IETやケイトなどはそういう証拠を今のところ出してないので、おいら的にはWTM本家とBadlandsの方が道理が通っていると思っています。

WTM投稿者:管理者無記名投稿
転送元チャネル:The Vigilant Fox 🦊
(翻訳)
スコット・ジェニングスは、トランプのAIうんち動画を擁護した後、2人のCNN民主党員を明らかに動揺させました。
ケイトラン・コリンズは@ScottJenningsKYに、トランプ大統領が伝えようとしている「ポイント」について詰め寄りましたが、ジェニングスは彼女が反論できない答えで応じました:
コリンズ:「スコット、これはポイントを伝えていると思いますか?」
ジェニングス:「ええ、彼はポイントを伝えていましたよ。」
コリンズ:「そのポイントは何ですか?」
ジェニングス:「なぜ大統領が作り話の動画を使って、作り話の理由で行われた集会に反応してはいけないんですか?つまり、それは存在しない理由です。この国には君主制はありません。
私たちは、ドナルド・トランプが勝利した大統領制を持っています。彼は人気投票で勝ち、選挙人団で勝ち、すべてのスイング州で勝ちました。私たちは民主主義を持っています。人々は投票し、大統領を選びました。そして彼らが怒っている唯一のことは、彼が合法的に大統領職を遂行し、長い間法律に存在している法律を執行していることです。
だから彼は動画を作り話し、彼らは集会の理由を作り話しましたが、正直言って、それはちょっと面白かったと思います。」
ジェニングスがこれを説明する際の彼らの表情は、まさにプライスレスです。
『うんち』ってwwそこは『クソ』とは訳しないんですねww
先週末くらいに開催されていたNo Kings運動ですが、そもそも多くの参加者たちにもどの辺りを攻撃するのかがはっきりしていないという感じでして😅💦
おいらが見ている印象としては「トランプ政権が好き勝手やり過ぎや!王様みたいに振る舞いよってからに!」みたいなところから「せや!王様なんかおらんねん!」というふわっとした感じの動機に見えるんですよねw
まぁそんな感じなので、要は『でっち上げの理由で起こしてるデモに真摯に向き合う必要なんて無いよね?そもそも米国は君主制じゃねぇから王様なんて役職は無いんだよ?』という皮肉を体現しているトランプ大統領の事が理解できてないCNNの人に対する説明っつーところです、はい😂😂
>私たちは、ドナルド・トランプが勝利した大統領制を持っています。彼は人気投票で勝ち、選挙人団で勝ち、すべてのスイング州で勝ちました。私たちは民主主義を持っています。
— ShironoY しろの Ph.D 英検4級 (@shironoy7) October 30, 2025
自動翻訳がひどいですなぁ。…
ちなみにこの件について、しろのさんが自動翻訳のクオリティにツッコミ入れてました😂
仰る通りですなぁ…サクッと見落としてましたが、過度に真逆になっている訳でもないのがちょうど悪い塩梅になっちまったというかw
まぁそこは置いといて…
人気投票というのは総得票数での勝利のことで、選挙人団で勝ちは選挙人制度という現行の大統領選挙の制度でも勝ったという意味です。
選挙人というのは各州に人口に応じて割り当てられる人で大統領選挙で州の代表として選挙結果に即した投票をワシントンに届ける人です。
人口の多い州で1%の差でトランプが勝ったとなると選挙人は普通はすべての選挙人票をトランプに総取りで投票しますので、49%の人の票が死に票になります。なので総得票数では負けてるのに選挙人制度では勝ったということがありえますし、共和党が勝つ時はこんな感じになります。大都市で強い民主党は普通は総得票数では勝ちます。
(※次の投稿より)
>No Kings運動
参加者が老人ばかりで、何らかの資金が老人に支給されてデモに参加すれば報酬があるとかになってそうですね。
老人は退職してて暇なので動員しやすいですし。ソロスあたりに矛先が数カ月後に向いていくかもです。
補足の文章をまたしても無断転載‼️
#無断とか書くなよ
米国の大統領選挙における選挙の仕組みは、ちょくちょくご説明が入らないと忘れられがちな気がしますねぇ。
だって日本人だもの。おいらは人じゃねえけど。
#度々鳥をアピールするのはやめろ

米国・政府/政治家関連
うう~ん、今回は何とも専門GUYな方向のお話が来てますなぁ。
チョイネタなのでシカトしといても良かったのですが、一般的にピンと来ないのはほぼ間違いないので、触りの部分だけでもご説明したいと考えました🙏
そんなお話より優先度を低く見積もられた予算案否決のニュースの明日はどっちだ⁉️
#何言い出してんだ此奴は
今回の投稿たち〜チップ・ロイ議員がNo Kings運動に物申す/クレイ・ヒギンズ議員がハキーム・ジェフリーズをレプティリアン呼ばわり

WTM投稿者:管理者無記名投稿
転送元チャネル:RT and Sputnik News
(翻訳)
「真実は、王が存在し、その王はイエスであるということです。そして大統領はそれを言うことをいとわなかった」— テキサス州共和党代表チップ・ロイ、『ノーキングス』集会で
民主党は『マルクス主義者、過激派、イスラム主義者』を推進していると主張
先の項目でうだうだと書いたNo Kings運動ですが、まーやはりこういう感じの事は言われますよねw
この辺の感覚は宗教から切り離され"過ぎている"日本だとピンと来ないところですよね、どうしても💦💦
ここでイスラム教に触れていますが、おいら個鳥としてはイスラム教全体が悪いとは考えてなく、他国に来るような人はそもそも母国で浮いてたのかも?と考えていますし、この分野も"正しさの価値観の違い"の部分を考慮したいなぁ…とは思っています。
ただキリスト教は昔からイスラム教とはドンパチやってたりしてましたし…中世に大いに勢力を伸ばしたオスマン・トルコなんかもそうだったはずですし💦💦
なもんで、日本人(おいらは人間ではなく鳥ですが)の立場としてどう捉えるのが良いのか?という点については迷いに迷ってます😅💦
Reptilian... pic.twitter.com/Ef28wl5foH
— Rep. Clay Higgins (@RepClayHiggins) October 21, 2025
おあぁー!(奇声
レプティリアンかぁ…こりゃどう書いたものかなぁw
正直なところレプティリアン(爬虫類人)については、おいらがこの記事に突っ込む対象の人がよく話していまして…なもんで知識としては詳しくないんですよね😅💦
という事でWikipediaから"陰謀論として一蹴しているページ"を貼りますか💦💦
基本の路線としてはレプティリアンを異星人として取り扱い、それがお偉いさんのガワを被って人間社会に潜り込んでいるというお話です。
つまりクレイ・ヒギンズ議員が何を言ってるのかというと「異星人だろオメー」的な事を言いたいのかなってww
こういうのっておいらの中でも特に苦手分野なので、十分にご説明が出来ているのかが不安ですね~💦💦
…なんか大体2021年以降の界隈で「〇〇はゴムだな」とか言って"首に継ぎ目がある(様に見える)画像"でやんややんやと騒いでる人をいっぱい見かけた記憶が蘇ってきますわw
おいらも当初はそっち方面を甘噛みしてた筈なのに、イマイチ覚えてないものですな~💦

米国・大きめな案件
今回はジェームズ・コミー関連の投稿でオモロそうな案件がありましたので、それについてダル絡みするが如き書き殴りを披露しておりますw
コミーもボルトンも扱いやすい人ではありますからねぇ…この裁判を両名の罪を問うだけの為に使うかというと…怪しいというか🥴
今回の投稿たち〜ジェームズ・コミーにまつわる資料監査などの専門チームの任命を求める動きが/ロシアゲート"事件"の罪の重さは計り知れないんだよってなお話
トランプ大統領のバージニア州東部地区暫定連邦検事リンジー・ハリガン氏は、さらに上級検察官を解任し、ジェームズ・コミー氏に対する訴訟で機密扱いの可能性がある資料を扱う「フィルターチーム」の任命を求める動議を提出した。
ベス・ユシ氏とクリスティン・バード氏は金曜日をもって事務所を去った。ある情報筋によると、ハリガン氏から報道機関に無許可で情報を漏洩したとして告発された両弁護士は解雇通知を受け取ったという。2007年に司法省に入省したユシ氏は最近、ニューヨーク州司法長官レティシア・ジェームズ氏を起訴する「相当な理由」はないと結論付けた。
日曜深夜、ハリガン氏は新たな動議を提出し、コミー氏に対する政府の訴訟において機密扱いとなる可能性のある資料を精査するための「フィルターチーム」の設置を求めた。この動議は、ハリガン氏がコミー氏の「弁護士」の一人とされるパトリック・フィッツジェラルド氏の資格を剥奪しようとする広範な動きと関連しているようだ。フィッツジェラルド氏は、2017年のコミー氏のメディアリーク作戦において、大統領の権力を弱体化させ、ロシアゲート事件捜査における特別検察官の任命を促すための仲介役を務めたとされている。
フィルターチームは、押収されたすべての証拠を精査し、弁護士と依頼人の間の通信やその他の保護された通信に関係する可能性のある資料を特定し、その決定を裁判官に提出する任務を負う。これにより、プロセスが効果的に合理化され、各文書をめぐる長期にわたる争いが回避される。
ジェームズ・コミーの裁判を円滑に進める為に専門チームを作りたい、という感じですかな。
一見するとコミーを有罪にしたいという意思を前面に押し出している様に見えますが、案外別の目的があるんじゃないかな~とも思ってしまってまして…フヒヒ🥴
ここでrodさんの記事を差し込みますか~!
2020年に任命を受けたジョン・ダーラム特別検察官がロシアゲート・デマの捜査や裁判などに精を出すものの、イゴール・ダンチェンコとマイケル・サスマンという『枝葉』を相手取った裁判は敗訴しました。
しかしその裁判の目的が勝訴では無く"裁判を利用して"法廷記録にヤバい記述を差し込んだりするのが狙いだったのでは?と見られています。
ん?「何関係ない話してるんだ」って?
まぁまぁ、もうちょいとお付き合いをば。
先のダーラム検察官の件と今回の件、おいら的には狙いが近いんじゃないか?と見ております。
つまり裁判の場を利用して法的記録に残したりする事が、コミーやボルトンの裁判で裏の狙いとしてやろうとしている事だったりするのでは?と、おいらは見ています。
で、調査チームというのも"コミー単体を狙ったものではない"様に思えてしまいます。
関連する人物についてもついで感覚で掘るでしょ~ww

WTM投稿者:管理者無記名投稿
転送元チャネル:General Flynn ️
(翻訳)
ロシアゲートは政治スキャンダルではありませんでした。
それは反逆罪を犯すための陰謀であり、アメリカ史上最も重大な犯罪であり、あなたが挙げるすべての名前(およびその他多くの名前)は今や責任を問われなければなりません。
アメリカ国民の大多数の意志は守られなければならず、それは非常に近い将来に実現されるべきです。
ロシアゲート・デマ関連でもひとつ。
こちらは特に書けることもないのですが、ロシアゲート"事件"が米国に与えた影響は本当に大きなものですので、その辺りを意識して鳥揚げさせて戴きました🫡

州ごとの動向
今回は1日分という事もあって、普段と違ってこの項目向けの投稿は控えめな印象ですな。
発砲するんかい!せんのかい!なニュースとかはローカルみが強いのでスルー師匠の登場を待たずにスルーしていますし、今回はサラリと流してしまいますか~💦💦
今回の投稿たち〜イリノイ州のとある統計で、同州の学力が低下している事が分かってしまう
ワシントンD.C.のジーニーン・ピロ検事、元政府効率化省(DOGE)スタッフに暴行を加えた人物をアッサリ釈放した連邦判事たちを厳しく非難
「ニューヨーク市長選でアンドリュー・クオモに勝ち目は無い。カーティス・スリワ(共和党)以外に投票する保守派はニューヨークに対する裏切り者だ」-ブラッド・ゼルボさん
微妙に鳥扱いにくい投稿が中心ですなぁ💦💦
注目したいのはブラッド・ゼルボさんの投稿なんですが。ぶっちゃけこの文章で8割書いた様なものですからねぇw

なもんで、イリノイ州の何とも言えない統計の画像をペタリ。
つまりは学力の低下がのっぴきならないレベルに突入して来ているという事でしょうが…民主党の州では大なり小なりこうした問題が起こってそうな気しかしないなぁとw

米国・その他
今回はこの項目向けの投稿が多い印象ですねぇ。
オキーフ・メディアグループの投稿は米国の方々が見れば中々の投稿なのでしょうが、今のところ日本だとピンと来ないだろうなぁ…と思いますので、今回はスルーしております🙏
今回の投稿たち〜No Kings運動をやっている民主党は、一方で王様のように人々を縛り付けてきたよね?というお話/Amazonが大規模ロボット導入&大規模人員削減へ

まぁこの項目にもNo Kings運動のお話が出て来ますわなw
このポストでは民主党側の二枚舌な対応の数々が列挙されてます😁
『"権力を振りかざして好き勝手してる"のを王様とするんだったら、民主党側が人々に強制してきた数々の行いこそ"それ"だろ?』というお話💦💦
WTM投稿者:管理者無記名投稿
転送元チャネル:Disclose.tv
新着 - アマゾンは業務の75%をロボット化する計画で、これは最終的に60万人以上の人々をロボットに置き換えることを意味します。
これは雇用を減らしてしまうという面で良くない気がしますねぇ💦💦
問題としてはどの辺りをロボに振るのか、かなぁ。ニンゲンどm…人間がやると怪我したりするような分野を主に割り振ったりすると結構良さそうな気もしますが、そのレベルの削減じゃないですよねコレ💦💦
なーんか不気味な感じを受けてしまうんですよねぇ。
>アマゾンは業務の75%をロボット化する計画で、これは最終的に60万人以上の人々をロボットに置き換える
— ShironoY しろの Ph.D 英検4級 (@shironoy7) October 30, 2025
これは急にやると失業者いっぱいでて問題ですが、かと言って自動車産業で起こったみたいに大量生産のコスパを考えると不可避でしょうな。
AIとRFIDタグでもう流通できちゃうから。
この件にも、しろのさんのスレッド投稿を無断転載ご紹介‼️
お読み戴くとお分かりの通り、AIが業務に食い込むのは不可避と見られてますね。
確かに、流れとしてはそうなるでしょうなぁ。
こういうのは大規模に過ぎる変革となるし、リスクも含めてじっくりと研究したり話し合ったりする事が大事な事になるのかも?という印象ですです。

他国の情勢
今回の範囲は1日分ではありますが、他国とのやり取りなども増えてきている影響なのか、この項目向けの投稿が多めですねぇ。
トランプ大統領がベネズエラの次はコロンビアにもちょっかいを掛けていますが、中南米の国々は底の部分で反米なので、収拾が付かなくなったりするんじゃねぇかな~という気もします💦💦
今回の投稿たち〜フランス、英国、ドイツらがウクライナ支援の強化について会談を行なうそうな/オーストラリアのAI企業がクルマをスキャンして違反の検知するシステムを英国で実験するみたい/コロンビアの大統領がトランプ大統領の「違法薬物のリーダー」発言に対して怒りを露わに
フランス首相のエマニュエル・マクロンが音頭を取って、英国やドイツなど複数の国々と金曜に"ウクライナ支援の強化"について会合を開くと発表
オーストラリアのAI企業Acusensusが英国で"AI交通警察"を導入へ。走行中のクルマをスキャンして携帯使っているとか様々な違反を補足するとか
ロシアのセルゲイ・ラブロフ外務大臣と米国務省長官のマルコ・ルビオが会談を行い、先のトランプ大統領とプーチン大統領の会談での合意事項や実施措置などについて協議
コロンビアのグスタボ・ペトロ大統領、「彼は違法薬物のリーダーだ」と揶揄するトランプ大統領について、米国内のラテン語メディアのインタビューで「トランプ大統領を取り払え」などと怒りを露わに

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(翻訳)
#速報 | フランスのエマニュエル・マクロン大統領は、ウクライナ支援を強化するために金曜日にロンドンで複数国の連合が会合を開くと発表しました。
マクロン大統領、英国のキア・スターマー首相、ドイツのフリードリヒ・メルツ首相が共同議長を務めるこのサミットは、軍事支援の強化と安全保障の保証に焦点を当てます。
なんかロイターの記事を見たところ、ゼレンスキーも会談に来るみたいな事が書いてますね😅💦
失礼ながら、傷の舐めあいでもしたいのかなぁ…などという侮辱じみた考えが浮かんでしまいますww
実際のところは兵器とか兵士などの提供であったり、周辺国に対するテロ行為を含めた干渉などの打ち合わせなんかをやってそうな気がしますね。
フランスとかはロシアの凍結予算に"既に手を付けている"んじゃないか?とおいらなんかは見ていまして、だからこそ引っ込みが付かない状況に追い込まれている様な気がしてます🤔
WTM投稿者:管理者無記名投稿
転送元チャネル:Disclose.tv
新着 - オーストラリアのAI企業Acusensusが英国の19地域で「AI交通警官」を展開。AIを使って走行中の車内をスキャンし、携帯電話を使用している何千ものドライバーやその他の違反を捕捉します。
う、うわぁ…。
これにはドン引きですわ、ホンマ😰💦
こういうのは一見すると"ながらスマホの検知"とかもっともらしい事書いてますが、この系統の技術がハッテンするとプライバシーがまるっと裸にされてしまう危険性がある筈です。
きな臭い案件ですなぁ…ビル・ゲイツとかが好きそうというか😅💦
コロンビアのグスタボ・ペトロ大統領は、月曜日にUnivisionとの長時間のインタビューで、トランプ大統領を「排除する」と脅しました。これは、トランプ氏がペトロ氏を「違法薬物のリーダー」と呼んだ翌日のことです。
コロンビアとアメリカの関係は、先月カリブ海で疑わしい麻薬密輸船をアメリカが破壊し、コロンビア国籍の男性が死亡したことで最悪の状態にあります。ペトロ氏はその男性は漁師だと述べました。El Paisの報告によると、その男性は2015年に警察署から数百丁の武器を盗んだ犯罪歴があるとのことです。
コロンビアは月曜日にアメリカ大使を召還し、協議を行いました。
先月、国連総会でペトロ氏がニューヨーク市での親パレスチナ集会で演説し、アメリカ軍にトランプの命令に従わないよう呼びかけたため、国務省はペトロ氏のビザを取り消しました。
ボゴタのカサ・デ・ナリーニョでのインタビューの最後に、Univisionのダニエル・コロネル会長と話しながら、ペトロ氏はトランプが変わらなければ、「トランプを排除する」ことが解決策だと指を鳴らしながら強調しました。
ペトロ氏:「人類には最初の出口があり、それはトランプを様々な方法で変えることです。最も簡単な方法はトランプ自身によるものかもしれません—最も簡単です。そうでなければ、トランプを排除することです。」
PRIMERA SALIDA Y ES CAMBIAR A TRUMP DE DIVERSAS MANERAS. PUEDE SER POR EL MISMO TRUMP, LA MáS FáCIL, SI NO SACA LA TRUMP.”(注:XとGoogleの両方がこのコメントを「トランプを排除する」と翻訳しています。MRCの翻訳は「トランプを取り除く」です。)
コロンビアについてはベネズエラほど情報を仕入れられていないのですが、最終的にこのコロンビアやベネズエラなどがやり玉に挙げられている麻薬どうこうってのは、CIA案件な気がして来てます。
ドナルド、別のラテンアメリカの国を脅す前に、誰が麻薬帝国を築いたかを思い出してください。
— 哲学者 (@E3k4j6VjBMdWVKY) October 20, 2025
CIAは、コロンビアが麻薬を輸出する前からコカインを扱っていました。… https://t.co/GZ4vpMMtih
ドナルド、別のラテンアメリカの国を脅す前に、誰が麻薬帝国を築いたかを思い出してください。
CIAは、コロンビアが麻薬を輸出する前からコカインを扱っていました。
あなたはグスタボ・ペトロを「麻薬の指導者」と呼びますが、あなた自身の機関がカルテルに武器を供給し、ウォール街を通じて資金洗浄を行い、秘密の戦争を資金するためにアメリカの街に麻薬を溢れさせました。
あなたは「殺戮の場」と話します。
もっと近くを見てください。
それらはあなたの郊外、あなたの刑務所、あなたの製薬会社の会議室にあります。
コロンビアがこの取引を発明したのではありません。
ワシントンがそれを完成させました。
あなたは「民主主義」の名の下に農民の畑を焼き払うために民兵に資金を提供しました。
あなたはアメリカ大陸学校で死の部隊を訓練しました。
あなたは「麻薬対策」を経済的強制の武器に変え、軍事占領の完璧な口実にしました。
「麻薬との戦い」は決して麻薬を止めるためのものではありませんでした。
それは主権を止めるためのものでした。
ひざまずくことを拒否するすべての国はカルテルと呼ばれます。
あなたに抵抗するすべての指導者は、密売人、独裁者、またはテロリストになります。
そして、最大の依存症患者はコロンビアですらありません。
それはアメリカ合衆国です。
支配に依存しています。例外主義に高揚しています。撤退することができません。
帝国は麻薬と戦いません。
それを配布します。
海外では軍事化され、国内では医療化されます。
貧しい人々にはフェンタニル。金持ちには抗うつ剤。
そしてその間には、すべての人にプロパガンダ。
アメリカが敵を使い果たすたびに、赤道の南に新たな敵を作り出します。
あなたはキューバでそれを行いました。
あなたはベネズエラでそれを行いました。
今度はコロンビアの番です。
しかし、世界は変わりました。
南はもうあなたの叫び声に震えません。
かつてあなたが「裏庭」と呼んだ国々は、今、中国、ロシア、そしてあなたの脅威を恐れない新しい多極秩序と共にある。
あなたは「これらの殺戮の場を閉鎖しろ」と言います。
まずは自分たちのものから始めるべきかもしれません。
旗、モール、空虚な約束で舗装されたもの。
なぜなら、麻薬、石油、または支配に依存する帝国は、最終的には常に自分で過剰摂取するからです。
Sony Thắngより。
おいらが中南米についてゴチャゴチャと喚き散らかしているのも、結局のところ種を蒔いたのが米国だと考えているから…というのはあります。
前回にも書いた気がしますが、米国は中南米の国々との向き合い方を考え直した方が良いと思います。
>コロンビアのグスタボ・ペトロ大統領をトランプ氏が「違法薬物のリーダー」と呼んだ
— ShironoY しろの Ph.D 英検4級 (@shironoy7) October 30, 2025
BadLandsではペトロ大統領が国内でマフィアを猛烈に取締始めてるのでケイフェイブだろwwっとなっております。
>CIAは、コロンビアが麻薬を輸出する前からコカインを扱っていました。…
この件もしろのさんのスレッド投稿をご紹介‼️
Badlandsの方々が"ケイフェイブ(※プロレスみたいな意味)だ"と捉えているらしく、フォーカスを当てる為にトランプ大統領が圧を加えている様に見せているのでは?というニュアンスですな。
…そろそろ米国では認識が変わるかも?という流れになりそうな雰囲気ですが、Badlandsの方々はベネズエラの件もそういう見られ方をしていますね。
要するに注目を浴びせる事で実情を掘り下げて貰い、『正しくトランプ大統領の行ないに反論する事を期待している』と捉える事が出来ます。
ま〜Xではおいらなんかは強気でベネズエラに全ベットしていますが、そろそろまとめ記事などでは書き方を少しずつ変えて行くかも?です。
【お知らせ】
今回の記事は前回投稿しました記事から日にちが空いてなく、そしてイレギュラー投稿的な何かなので、普段の記事でご紹介させて戴いております各種note記事のピックアップにつきましては割愛とさせて戴きます。
悪しからず、ご了承くださいませ🙏
終わり
お疲れさまでした!
今回の記事は如何だったでしょうか?
今回は1日分なので、普段の記事よりは読みやすいボリュームかな?と思います💦💦
前回の記事とかは3万文字近くだった筈ですが、今回の記事は大体1万7千文字くらいになってます。
…正直書くと、普段の記事がやり過ぎてるんじゃ?と心配になってたりしますね~😅💦
・ソースはしっかり用意しようね!というお話
これは一般的な事に関してなんですが、X(旧Twitter)での投稿とかで"ニュースのソース記事があるのに、それを併記しないで画像と文章の一部だけ貼る"というのをされる方、割と多いと思うんです💦
おいらがそんな事書くのもどうかと思うのですが、ソース記事やアドレスがある場合はなるべくそのリンクを併記する事をお勧めしたいのです🥺💦
何故かと言うと、横槍を入れてくる人ってやっぱり「何だテキトーな事書きやがって!ソース出せやカス!」とか言い出してくるのが中々に多い印象なんです。
WTMでも全然ソース記事を貼ってくれない方…昔で言うとQtimeさんとかForecastさん辺り、最近ではJustin Deschampsさんがちょくちょく転送してくるAmerican Thinkerなんかもそうなんですが、その方の投稿をパッと見た時に"ん〜?コレ、ホンマかな?"って思う事があったりしますし😂
おいらがWTMを見た時ですらそんな印象を受けたりするくらいなので、例えばXやテレグラム、noteとかでもそうですが…ソースのリンクがある時ゃ貼りましょう!というのは、扱う方の信用を上げるという意味でも大事だと考えておりますので、面倒かもですが宜しくお願いします🥺🥺
・WTMまとめ記事の編集を行なって下さる方を募集中‼️
WTMまとめ記事のまとめチームは、編集を行なってくださいます方を随時募集中でございます😊✨✨
お問い合わせは各メンバーの方々の記事のコメント欄、もしくはX(旧Twitter)などで受け付け中でございます〜!!
お気軽にお声掛けくださいませませぇ!!
まとめ記事の書き方について、しろのさんが記事になさって頂いております👍
記事を書いた事が無い方でも、まとめ記事の投稿が出来る様になる様に整えられております😊
定期的に…でなくても、例えばひと月に1回〜2回とかでも大丈夫ですぞ!
記事が作れるかなぁ?と心配なそこの貴方も、記事を作っています方々によるサポートとか出来ますので、思っているより敷居は低いのです🥴✨✨
それから、特にチーム的な取り組みとかでは無くともWTMjpの投稿で気になったり気に入ったものがございましたら、どんどん記事にしたりSNSなどで取り上げてみて下さいませ!😆✨✨
おいらがそういう賑わいを見たい!というのがその理由だったりしますが、一味違う投稿の数々は勉強になりますし、気が向きましたらご一考下さいませ🥴✨✨
・告知ィィィィッ!!!
日本国内から"一味違ったメディア的なコンテンツ"を作ってみよう!とテレグラムに産み出されたのが"わしらがメディアじゃ"!
現在のメンバーとしましては初期のメンバーの
の4名+1羽に加えて…
という陣容でお送りさせて頂きます!
メンバーについては、折を見て少しずつ増員・募集などもあると思われます。
もしご参加頂ける方がいらっしゃいます場合は、是非とも各メンバーの記事のコメント欄や、X(旧Twitter)のアカウント、もしくは"わしらがメディアじゃ"のコメント欄などまでお訪ね下さいませ!
まだまだ産まれたてなチャンネルですが、宜しくお願いします🙏
おいらの記事の次は
しろのさんの、こちらの記事になります!
それでは、またね〜!👋👋
※タグ付け用に置いてます💦
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