募② 生成。困る。ブライアン。
「募集バージョン」だよ!楽譜2個目。
makaraさん。ありがとうございます。
私
は昨今の「AI」に関して、「無知」そして「鈍感」であったが、
最近になって手をつけた。
理由は記事の扉絵「作成」やハッシュタグの「提案」を受ける為だ。
一通りの「会話」もかなり試してみた。
結果「大規模言語モデル」を経て「推論型」になった「AI」は。
色んな意味で『凄い』。
必ずこちらを「肯定」し、良い所を「伸ばそう」としてくる。
時には
理論の「すり替え」までし、「違うように見える提案」迄してくる。
このままでは、私のオハコの歌唱テクニックを越される日も、そう遠くないだろう。
だけど、思考や文章に於いての生成に関して、私の肌感覚は
現時点では上記に歌った通り。必ず◯けます。
だから精進していきます。私は。未だ張り合いたいんです。
私が触れたのは「Chat GPT-4o」と「Gemini flash 2.0」の2種類だ、そう
生成
AIだ。それで、特に画像生成の時に感じるのが「精製」(センス)だ。
「いいよ!いい感じ、もうちょっとダークな感じ、暗め、古い感じにして。」と頼むと
(注文が多すぎるのかな?)
肌感覚で、その絵はもはや「腐っている」。
絵の描けない私には「一歩前の妥協」しか無い。
つまり何が歌いたいかと言うとズバリざっくり
「生成」と「精製」の違いだ。
「生成」は「0」から「1」だ。これは凄いコト。頼りたく成るのはアタリマエ。
「精製」は「1」から「1.01」だ。つまり精度を上げるコト。
これも、今の生成AIの「伸びしろ」なんだろうね。
でも、絵が描けない私には
困る
んだ。「うふんぅ…もぉちょっとなぁ…」である。
只、明言する。助かっている。
⤴の絵とかね。
⤴「乾杯」できる日も、いつかは来るだろう。
そして、「弱い」「強い」で言えば。
ブライアン
がいい。セッツアーの話はまた今度。
つまり「強い」(ブライアンの意味)ほうがいい。断然。
だって一緒に動くなら「弱い」より「強い」(頑丈)のほうが
「頼りがい」があるもんね。ましてや、越された日には「高い壁」にもなる。
だから。良いこと。
「丸ハンダ」や「不動車のレストア」をAIが「モリモリ」やってくれたら、
きっと、私は「ボリボリ」還す。
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