見出し画像

えー②

栄養

皆様御存知、すごーく大事なもの。偏ったりしちゃぁいけませんよ。
じゃがいもばっかりとか『酒はガソリンだぁー』とか
言ってるとダメですよ。健康第一、第二に遊び。
健康じゃなくっちゃ、仕事も出来ませんからね。
気持ちも大事ですよ
でも、ちゃぁんと栄養摂ってても、ゥヴ!「なんか調子悪いなぁ?」あるでしょ?
それ、「病は気から」って言葉がありますよ。知ってるでしょ。当然。

こないだ、ホントに「まんま」の事が有ったんです。
火傷したんですよ、私。
まぁ火傷は病じゃないけど、そんなに目くじら立てないで、ね。
手元にアッツイの持ちながらボーッとしちゃってね、ま、僥倖しちゃったの。
なんとびっくり、その理由はね。ちょっと聞いてくれる?

すんごいでしょ?私の与太話が曲になっちゃたんです。
こんときね、私、火傷痛くなかったの。

あら?珍しい、私の噺に拍手が聞こえますよ?夢かな?お酒飲もうかな?

わかってますよぅ、今の拍手は全部MAX MAXさんへの「応援」に向かってたもん。

えー。
噺は変わって、再度「江戸国」。どうなってますかねぇ?
気になっちゃいましてね。

大丈夫?ついてきてちょうだいな。

※時代錯誤な言葉遣いがありますが御容赦下さい。

〜江戸国〜
熊「ご、 御隠、 御隠居さーん! っちょっとー!御隠居さーん!」
隠「なんだね、さっきから騒がしい。 横丁の先からずっと聞こえてましたよ」
 「御近所迷惑だから、もうちょっと静かに入ってきなさい。 もう、いつもだよ。」
 「兼、 兼! うん、 そう熊さんが来たよ 御茶を、 そーぅ、ありがとう」

熊「茶なんていいから聞ぃいてくれよぅー、ちょっとぅ…」
 「もー んじゃ、まず耳掃除から始めようか?、指突っ込むよ!魚く、さ、いょ〜ぅ」

隠「解った。解った。どうした?、一体何が有った?」
熊「先般、noteのgokuが『極憂(卵)』の話しましたよね?」
 「覚えてる? 御隠居、ありがたくなった?」

隠「馬鹿にしちゃいけませんよ。覚えてますよ。しっかり。
 「やーどらっとは理解できてませんが、概ね記憶しております。それがどしたね?」

熊「やつね、今んトコちゃんとやってるんですよ、続けてる」
隠「なるほど。そうかい。良かったじゃないか」
熊「でね、あっしずっと見てるんすよアレからね。もう気になっちゃって」
隠「なるほど。」
熊「三題噺も続けてる」
隠「…お前さんは、いつもそうだ、話が長い。 わざわざ私の所に来たんだ」
 「何か有ったんだろ?」

熊「すません。そうなんス。凄いことになった。アイツ心の友に『歌』作って
 もらったって!」
隠「ほーなるほど、お前さんから聞いてる話じゃ『のーと』は『えすえぬえす』だ。」
 「繋がっていれば、そんなことも有るんだねぇ… 」
熊「あ、忘れてた

 や

 さんをね。
 『「魂超こんちょう哲学」。
 私の脳内変換でクリエータ名「麒麟ソクラテス(鱗)うろこ」様ー
 だとか
 「音感覚の極」
 私の脳内変換でクリエータ名『限界突破タンク増設してるのに凄いバランス保つ』様ー
 なんて、あいつ『心の友』って呼んでるらしんですよ」
隠「ほーなるほど、熊さんから聞いたままじゃないか。結構っ結構」

熊「でもね、御隠居。noteってSNSだけど、どっちかってぇとTalk型じゃねぇんス」
隠「はい?」

熊「あーそっか、あのね『あんまり人に話しかけない場所』」
隠「ほーなるほど、少し理解できますよ。書いたり作ったりしたものを、
 『他人様に見て聴いて頂く事がほとんど』、そのような事ですね」

熊「そーなんス、でもねヤツ『空気読めない』とこあってね、モリモリ行くんスよ」
隠「他人様の『ぺーじ』へかい?」
熊「そーなんス、まぁ今回は『曲』にして頂いたみたいで、あっしも嬉しんですけどね」
 「なんか、危なっかしぃなぁーって思いましてね」
 「そーだ、御隠居さんに!聞いてみよ!…て、事なんス」
隠「ほーぅ」

隠「いいんじゃないのかい?」


熊「え?ドユコト? いいんスか? 大丈夫?」
隠「思ったことを、素直に言う、表現する、伝える、反省する、学ぶ、何が悪い
 
って言うんだい?」
 「それに、gokuは

 『言葉は交わしていないけど、「確かな」繋がりを感じる方もいる』

 って言ってるじゃないか? ねぇ? そうだろ?」

熊「え?御隠居?知ってるんスか?」
隠「当然です、お前さんの話を聞いてから、ずっとこっちは見てますよ。
 gokuはね、確かに『憂』があるかもしれない。
 けどね、私はこうも思っているんだよ。

 『gokuはね、やる気がある方を「応援」もしたいんだな』。とね」

熊「なるほど」

隠「けどね、熊さん、いいかい、よーーくお聞き」
熊「gokuはね、元虚弱体質だ今は元気を気取ってるね」
熊「そうっスねぇ」
隠「あと、なんか『夢』持ってるね」
熊「なんスか」

隠「たぶん平和だね。色んな事があって、難しいだろうけどね。」
熊「平和の為に、そぐわないモリモリ?」

熊「gokuはねモノだけじゃなくて「人」もスキなんだ。解るだろ?熊さん」

熊「はぁ、まあ」
隠「日本は外国だね。遠いだろ?。でもね。気持ちの伝え方は
 人それぞれだ。私達にだって、私達の方法で出来る。」

熊「え?『ピッ』する?」
隠「そうじゃない、私にはそぐわないよ。それは八っつぁんとやっとくれ」
 「それに、腰の蝶番がガタガタになりそうです、御遠慮致します」

熊「じゃあどうするんス?」

隠「だからね、こっちからも応援してやろうじゃないか?」


熊隠「『栄、栄養ー』」


ちょっと、強引でした。おあとがよろしいようで。(ササッ)

いいなと思ったら応援しよう!

goku いただいたチップは、より良い活動に使わせていただきます!!