[2分エッセイ]コメントがもらえるようになった話|note継続184日目
みなさん、こんばんは。
今日も楽しくAIと壁打ちしていますか。
最近、noteでコメントをもらえるようになりました。
何ヶ月も前のこと。
フォロワーが1桁だった頃はもちろん、少しずつ数字が増えてからもしばらくの間は、全くと言っていいほどコメントをもらったことがなかったんです。

「スキ」の通知は来るけれど、言葉のやり取りまでは発生しない。
そういうものだと思っていました。
それが最近は、ちらほらとコメント欄に言葉が残る。
この差は一体なんだろう。
思えば、自分から他の人の記事にコメントをするようになったのが、きっかけかもしれません。
不思議なもので、自分からアクションを起こしてから風向きが変わったような気がします。
例えば、Aさんの記事を読んでコメントを書いたとします。
すると、それをきっかけにしたように、全く別のBさんから私の記事にコメントが届いたりする。
何か見えない別のバイアスが働いているのか。
はたまた、私が他人にコメントを残すようになったことで、私自身の記事の内容が「コメントを残したくなるもの」に変化したのか。
真相は分かりません。
でも、自分からコメントを書くことには、結果はどうあれ何か意味があるかもと感じています。
……だって、せっかく自分の記事にコメントをもらえたら、ただ「スキ」を押して終わらせずに、きちんと言葉で返したい。
自分から誰かにコメントを書く行為は、その時のための練習になるのでは?と思うからです。
人の文章を読んで、自分の言葉を添えて返す。
この動作に慣れておけば、いざ自分に言葉が向けられた時、気の利いた返しができる!
……と良いな、と思ってます。
だから、せっせとコメントを書きに行っているのかもしれない。
この感覚。わかる人いますか?
もし良ければ、コメントで教えてください。
それでは、次の最適解でお会いしましょう。
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