noteは稼げる?一ヶ月の売り上げが"39万円"になりました。
こんにちは、AI FREAKです。
2025年1月からnoteに本格参入し始めて、5月度は月の売り上げが398,380円でした。

「noteで稼ぎたい」と考えている人にとっては、なかなかモチベーションになる数値ではないでしょうか。
先月には「四ヶ月合計で50万円いったよ!」というnoteを出しましたが、そろそろ単月でも50万円達成できそうだな、という推移をしています。
やはりnoteにはとても可能性があることがわかるかと思います。
そもそも私がnoteを書き始めたきっかけとしては、
副業をしたがっている友人に、何かいい方法ないかな?
と探し始めたのが発端でした。
YouTubeやブログなどでもいいんですけど、手軽じゃないのとしっかり計画しないと収益化も少し難易度が高いからですね。
友人よ、副業ならnoteがいいのでは?
なので、文章だけでマネタイズ可能なnoteをすすめる事にしたんですが、
でも自分が結果を出してないと説得力がないか…
となり、じゃあ目に見えてわかりやすい結果を出そう。となったわけです。
一ヶ月で約40万円の売り上げが出たので、流石に堂々と勧めてもいいか?という土台が出来上がりました。
このnoteを見ている方は私の友人と同様に
自分もnoteで稼ぎたい
既に収益はあるけどもっと増やしたい
という人が多いのではないでしょうか。
実体験を元に、noteで売り上げを上げるために私が意識している事や、ちょっとしたコツなどを共有していきます。
よければ参考にしたり、モチベーションの一つとして活用してみてください。
最初は"とにかく渋い"ので、それに耐えられるかが肝心
もちろんですが、最初は地道な積み上げが大事です。
以下noteを書いたときは2月でしたが、
最初の月は3万円くらいしか収益がありません。
副業で3万円ならいいじゃないか!
と思う人もいると思いますが、毎日書いて"たったの三万円"とも言えます。
毎日平均で3時間の工数がかかったとして、時給で換算したら

333円でした。
人や内容によっては、なんなら収益が上がらないこともあると思います。
まずはここに耐えられるかどうかが肝心になってきます。
完璧主義者の人は、すぐに耐えられなくなってしまうと思うので、自覚がある人はこちらのnoteを一度チェックしてみてください。
そこから3ヶ月近く毎日更新をつづけて、月15万円を達成したわけですが
上記noteのように
値段に見合った“note”を書く意識
課金すべき理由を羅列できるか?
教材として友達にすすめられるかどうか
他のノートや情報商材にも課金して調査
裏技は息が短い
などをしっかり意識して取り組むことをおすすめします。
明るい未来を描けないと辛い
私は順調に売り上げが伸びているので
「そりゃあ頑張れるだろ?」
と思われがちなんですが、私も毎日自分と戦っています。
俺なら絶対にnoteで月100万円は達成できる
と、noteを本格的に書き始め出した時から毎日言い聞かせています。自分に負けたら、なんにもできないからですね。
ちなみにフリーランスや副業で稼ぎたい人の多くは、自分に負けてしまっている印象があります。
どうせ自分にはできない。続けてもいいことない
〇〇で稼げるのなんて嘘だ
のようなセリフはリアルでもX等でももう散々みてきましたが、それを言っていても、まじでなんの意味もありません。
もう少し厳しく言うと、そう言う人たちは大抵【そもそも全然行動していない人】あるいは【行動してたとしてもあまりにも量をこなしていない人】ばかりです。
もっとはっきりいえば、めちゃくちゃ甘い人ばかりです。
そもそもそんなレベルの愚痴をSNS等に吐き出してしまっている時点で、キャパがしれています。
参考までに私はYouTubeチャンネルで言うと今まで30個近く、XやInstagramやTikTokも15個以上、ブログやHPなども30個くらいは作ってきました。上記は10年近くの蓄積なので、それが多いのか少ないのかわからないですが、その中の8割はまったく何にもなっていません。それでも打ち続けるからたまーにヒット作がでるんです。
いわゆる成功者達はこぞって
行動しろ、打席にたて、量をこなせ
と言いますが(自己啓発本などでも)、これはまじで真理というか基本事項だと思ってます。
結果はどうあれ、行動の蓄積って自分への自信につながるんですよね。
「自分はできる!自分の情報には価値がある!」という気持ちがあることは、大前提かつ実はめちゃくちゃ大事な要素になります。
あなたのnoteが読まれるかどうか、簡単な指標について
上記はマインド的な部分が多かったですが、では具体的にあなたのnoteが読まれてマネタイズされるにはどうすればいいでしょうか。
これも割と単純なんですが、一言で言うと
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