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ChatGPTの『Images2.0』が噂通りヤバい...。

こんにちは、AI FREAKです。

もうご存知の方も多いかと思いますが、ChatGPTの画像生成機能が急激に進化しました。

新機能の名は『Images 2.0』ですね。

すでに触った人はわかると思うんですが、これは結構衝撃がありますね。

例えばこんな感じで適当に独自のエナジードリンクを作ってもらったり、

それをバナーにしてもらったり、

さらにLPにしたり。

漫画のようなものを作ったり。

少しみやすく改善したり、

キャラクターシート作ったり、

YouTubeのサムネイルを作ったり、

映画のポスターみたいなものを作ったり、

もう要するになんでもできます。

ちょっと流石に、恐ろしいレベルまで到達してきましたね。

サムネイルを作る
ポスターを作る
商品画像を作る
広告バナーを作る
LPっぽいビジュアルを作る
キャラクターシートやコンテを作る

等々、上げ始めたらキリがないんですが、とにかく実務で使えるレベルになってきました。

先日話題になってる「Claude Designの凄さがわからん」と投稿したんですが、

GPTはちゃんとヤバいと感じました。

簡単な使い方などは動画の方もUPしたんで、こちらを先に見ていただくと良いかと。

では、詳細や応用方法などを見ていきましょう。

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