ChatGPTの『Images2.0』が噂通りヤバい...。
こんにちは、AI FREAKです。
もうご存知の方も多いかと思いますが、ChatGPTの画像生成機能が急激に進化しました。
新機能の名は『Images 2.0』ですね。
すでに触った人はわかると思うんですが、これは結構衝撃がありますね。
例えばこんな感じで適当に独自のエナジードリンクを作ってもらったり、

それをバナーにしてもらったり、

さらにLPにしたり。

漫画のようなものを作ったり。

少しみやすく改善したり、

キャラクターシート作ったり、

YouTubeのサムネイルを作ったり、


映画のポスターみたいなものを作ったり、

もう要するになんでもできます。
ちょっと流石に、恐ろしいレベルまで到達してきましたね。
サムネイルを作る
ポスターを作る
商品画像を作る
広告バナーを作る
LPっぽいビジュアルを作る
キャラクターシートやコンテを作る
等々、上げ始めたらキリがないんですが、とにかく実務で使えるレベルになってきました。
先日話題になってる「Claude Designの凄さがわからん」と投稿したんですが、
claude designが凄いと話題だけど、使ってみたらあんまり凄さがわからん。
— AI FREAK@AI最新情報をお届け (@AiFreak_tool) April 20, 2026
「凄い!」という人達のサンプルを見てもどれも似たようなものばかりで、よくわからん。
ManusやGPTじゃ駄目なん?という感じがしてしまうので、誰か凄さを教えて欲しい。
GPTはちゃんとヤバいと感じました。
簡単な使い方などは動画の方もUPしたんで、こちらを先に見ていただくと良いかと。
では、詳細や応用方法などを見ていきましょう。
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