もう迷わない|無添加丸大豆しょうゆの選び方|スーパーで買えるコスパ2選・国産・有機・伝統製法
「無添加をはじめてみたいけど、
でも、実際に何から変えればいいの?🤔」
そう思った方へ。
まず最初に変えるなら、
毎日使う調味料です。
中でも使用頻度が高く、
味に直結するのが“しょうゆ”。
実は、
しょうゆは選び方さえ知ればかなりシンプル。
💡この記事では
✔ スーパーで買える
✔ 原材料がシンプル
✔ 迷わず選べる
この3つを満たしたしょうゆを紹介します。
結論:まずはこの2つから選べばOK
🟡 とにかくコスパ重視
→ トップバリュ 国産丸大豆醤油

👉全国のイオンで入手可能!
まずはここでOK。
参考コスト:
1000mlあたり258円〜(掲載時の価格)
味の感想:
無添加醤油でここまでお安いものは他にないかも知れません😳
品質も良く、美味しいです。リピ決定!
🟡 国産にこだわりたい
→ イチビキ 国産無添加醤油

👉 スーパーで買える“全原料国産の最適解”。
天日塩使用。
※取り扱いがない場合はネットも便利です
参考コスト:
500mlあたり476円(掲載時の価格)
味の感想:
旨味が濃くて、しっかりした味わい。
全原料国産の中では、コスパトップクラスに良いです!
なぜこの2つなのか?
・原材料が「丸大豆・小麦・塩」のみ
・遺伝子組み換え分別管理
・余計な添加物なし
👉 この条件を満たすだけで、
安心のしょうゆが選べます。
よくある疑問
Q. 本醸造なら全部OK?
実は違います。
本醸造でも👇
⚠️アルコール添加あり
⚠️原料の質に差がある
→ だから“原材料を見る”のが大切です
Q. 脱脂加工大豆はダメ?
必ずしも悪ではありません。
・旨味を効率よく抽出するための加工
・昔から使われている製法の一つ
👉 ただ、できるだけシンプルにしたいなら、
丸大豆がおすすめ
(「大豆」と記載されているもの)
👇 さらにこだわりたい人へ(通販・専門店)
ここから先は
「スーパーに無くてもいいから、
良いものを使いたい人向け」
🟡 有機でコスパ重視
→ キッコーマン 特選有機しょうゆ

👉 有機の中では手に取りやすい価格帯
大豆の産地はアメリカ産など。
参考コスト:
500mlあたり、342円(掲載時の価格)
🟡 国産×有機にこだわる
→ 足立醸造 国産有機醤油

👉 原料・製法ともにこだわりたい人向け
参考コスト:
500mlあたり、1188円〜(掲載時の価格)
🟡 “本物の醤油”を味わいたい
→ 井上古式醤油

👉 蔵付きの菌で発酵させる天然醸造。別格の味
🏠️我が家でも愛用の1本。
いつものしょうゆに少量合わせるだけで、
料理が驚くほどおいしくなります。
参考コスト:
500mlあたり555円〜(掲載時の価格)
ネットでは高騰中!
公式サイトや、自然食品店で入手できます。
まとめ
しょうゆ選びで迷ったら👇
まずは → キッコーマン or イチビキ
こだわるなら → 有機 or 伝統製法
👉 この中から選べばOKです
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さいごに
無添加生活は、完璧じゃなくて大丈夫🙆♀️
まずは“1本変える”だけで、
食事はちゃんと変わります。
📝書いた人
最後まで読んでくださり、
ありがとうございます。
はる です🌸
👉フォローすると
・「これでいいのかな…」と
悩まず選べるようになる
・頑張らなくても、
無添加ごはんが続くようになる
・美味しくて体にやさしいご飯が続けられる
体調不良をきっかけに食生活を見直し、
無添加生活を続けています。
以前は、
めまいや吐き気、
だるさに悩まされていましたか、
食べるものと日用品を変えたことで、
少しずつ体調が安定してきました。
とはいえ、
料理が得意なわけでも、
丁寧な暮らしをしているわけでもありません🙅♀️
むしろズボラです。😅👌
そんな私でも続けられている
「がんばらない無添加生活」を発信しています。
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