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【超絶有料級】教育じゃなくて共育だよん😘

本当は、大晦日にこの内容の記事を投稿する予定だった。

ただ、noteが募集するテーマと合致するなら話は別だ。

自分の信念など軽々と曲げて、今回もnoteに媚びまくる。

この記事では、ボクの“かなえたい夢“について、少し語らせてもらおうと思う。

結論から先に述べてしまうと、この記事は“かなえたい夢“が1つと、それに付随することを2つ発表するための記事だ。

先に言っておくけど、今回の記事は長いけど、読んでる途中に有益なお得情報をいっぱい散りばめたつ・も・り❤️


ボクの記事を初めて読んでくれる方もいると思うので、簡単に現状をお伝えしておく。

学生時代から起業して、その後もいくつもの事業を展開したが、既に売却してFIRE生活を送っている。

FIREを目指したり、これから社長やフリーランスになって稼ぎたい人達には恐縮だが、今でもかなり若い部類に入ってしまう年齢だ。

自分の一生を客観視しても、老後どころか、残りの人生でお金の心配をすることはなくなったとハッキリ言えるほど、多くの富を得られた。

ただ、こう語ってしまうと順風満帆に聞こえるだろうが、正直なことを言うと、狙ってやれた訳ではない。

学生時代に遡るが、高校は授業中も動物園のようにうるさい底辺高校を出て、就職も出来ずにフリーターになった。

というより、当時のボクへ与えられる選択肢が他になかっただけだ。

フリーランスなんて言葉も知らず、2年もフラフラして、運良く誘ってくれた友人のおかげで夜間の大学に入学する。

夜間とはいえ大学に入学したのなら、最低限の学力があったと誤解されるだろう。

だが、残念ながら試験の最初から最後まで寝ていた人間が、大学に入学すると同じクラスに居た。

つまり、受験さえした人は全員が受かっている。

せっかく受かった大学で、何か努力したかと言われると、演劇に没頭し、そのまま社会に放り出される恐怖から起業した。

ただし、起業するだけのお金を20歳そこそこの男が貯めれていた訳でもない。

今でも起業するためにお金を貯めているなんて聞くと、“これは時間がかかりそうだし、なんなら途中で心が折れそうだな“と、思ってしまう。

起業が出来た訳まで話すと長くなるので割愛するが、もしも万が一、興味があったら、過去の記事でも読んでくださいませ。

ザッと説明しただけでも、どうしてこんな男がビジネスで数々の成果を挙げれたのか、不思議に思う方も少なくないと思う。

これには、明確な理由があって、ボクは自分なりのやり方で行動しなかったのが良かった。

既にボクなんかよりも、大きな結果を出している人を、可能な限り真似をした。

ただ、それだけのことなんだ。

しかし、真似をしたのは“やり方“ではなく“考え方“だった。

多くの人々がやり方を学びたがるが、これは大きな結果が生まれにくいことに、早くから気づけたのが大きい。

とはいえ、気づけたのも自力ではなく、多くの成功者と呼ばれる成果を挙げていた方々から教わり、話を聞いて納得したからだ。

やり方を学ぶことの、全て否定している訳ではない。

ただし、やり方を学ぶと2つのつまずきが起きることを知った。

つまずきの1つに、やり方を学んだ場合、その方法で太刀打ち行かなくなってしまった場合、また別のやり方を習得する必要がある。

そして、次につまずいた時も、また新たなやり方を探す羽目になり、常に新たなやり方を探し続ける必要があることを知った。

もう1つの理由は、やり方をいくら学んでも、そのやり方を教えてくれた人が、自分の横に四六時中張り付いてくれる訳ではないという点だ。

自分にやり方を教えてくれた人がいなくなったりしたら、それこそ終わりだが、そもそもずっとその人が自分に教え続けてくれる保証はない。

それに、世の中の大成功者と呼ばれる方々こそ、考え方を武器にしている。

ホリエモンこと堀江貴文さん、前澤友作さん、孫正義さん、藤田晋さん、三木谷浩史さん、南場智子さんなど、様々な実業家においても、1つの事業で成功した訳じゃない。

また、彼らは同じ会社の中だけでも、数多くの事業で結果を出し続けている。

数多く新たな分野に進出しても結果を出し続けるということは、やり方ではないということだ。

関わっている人間は同じなのに、いくつも結果を出すには、考え方がいかに重要かということを体現してくれている。

通常であれば、自分がうまくいっているビジネスのやり方を教えた場合、ライバルを増やすことになる。

つまり、自分の首を絞める行為でしかない。

教えたやり方を、自分と同じようにやる人が増えれば、それだけ収益が分散してしまう。

実を言うと、これは考え方にも同じことが当て嵌まってしまうが、ボクの場合、もう自分以外で稼ぐライバルが増えても害は少ない。

だからというのもあるが、“かなえたい夢“というのは、ボクの知っている稼ぐための“考え方“を伝え、富を獲得する人を増やすことだ。

なぜ、そんなことがしたいのかと言われると、これにも大きく2つ理由がある。

1つはボクが20代の頃だが、男性従業員を1人亡くしている。

彼はボクの高校時代なんかよりも更に悪かったらしく、途中で中退もしていたが、事情もあって、とにかく頑張ってくれた。

過去の自分を悔いるように一生懸命に働いてくれていた彼へ、ボクはもっと伝えられたことがあったんじゃないかという後悔がある。

10代で結婚し、お嬢さん(といっても赤ちゃんだったけど…)も居たが、ボクと知り合ったのは、彼が離婚した直後で21歳の時。

ヤンチャをして過ごした彼は、大した稼ぎもなく奥様に愛想をつかれた結果だったと聞かされる。

多くのお金を得られるようになって、奥様とお嬢さんとまた一緒に過ごしたいという彼の目は、嘘をついているように思えない。

紆余曲折あったが、過去の自分と重なるところもあり、彼を雇うことにした。

本当に良く頑張ってくれていた彼を外から見て、他の会社から彼を引き抜きたいという話をいただく。

当初、ボクの会社で支給していた給与に歩合を足しても、彼を欲しがっていた会社の方が給与も高く、ボクの会社より大きなところだった。

すごく悩んだ彼だが、結局そちらの会社にお世話になることになる。

が、しかし、ボクの会社を退社し、新たな会社へ移動する準備期間中の3週間足らずの間に亡くなってしまった。

もし、彼が生きていたら、もっと多くのことを伝えたかったという想いが今でも強い。

と、同時に、彼のおかげで、ボクの会社では、基本的に3年以内に独立することを目標にする社員育成に舵を切った。

おかげで、何人も独立する人間が現れ、以前のような社長と従業員の関係でなく、同じ経営者として付き合えるようになった人も多い。

が、しかし、ここ何年かで彼らもFIREし出す人が増えて来ている。

ボクの背中を見てくれていたので、当然といえば当然の流れなのだが、おかげで刺激がないのだ。

今でも独立したいとか、お金を稼ぎたいなんて相談を受けることも多い。

とはいえ、ボク周辺だけの悩みしかなく、もっと視野を広げてお金を稼ぎたいと思っている人に伝える方法がないかと思うようになった。

そこでボクが出会ったのが、このnoteである。

なので、ボクが“かなえたい夢“は、お金を稼ぎたいという願いを叶えたいということだ。

ボクのヘッダーに掲げている“稼げ、モテろ、幸せになれ“は、こうした意図がある。

ただし、教育などというような生意気な話ではなく、共育のつもりだ。

“共育“とは字の如くだが、共に育つという意味。


学校の先生なんかもそうだけど、1ヶ月前なんかは大学生だったりする。

つまり、立場は先生とはいえ、まだ新米ホヤホヤであり、ベテランの先生ように、いきなり教えられる訳ではない。

子どもに対する教育も、赤ちゃんが生まれたから親になる。

言い換えると、赤ちゃんが生まれてなければ親でもなく、いきなりあれこれ子どもに教える必要もない。

こうした観点から考えると、学校の先生や親なんかも、生徒や子どもと共に育っていってるんじゃないかという思いがある。

ボクの場合もnoteという世界において、まだまだのレベルなので、“共に育っていこうぜ“という意味での共育だ。

実は、この辺りのことについて、過去の有料記事では、何度か記載している。

過去にボクが行っている企画も、そうした意味があって行っていた。

ビジネスにおいて、まずは0→1を達成させるのって、正直言って難しい。

幸いにもボクはお金に余裕がある。

だから、100円の記事を購入して、金額は少ないけど、有料記事を売れる実績だったり、経験を積んでいただく。

これにはボク側にもメリットがあって、記事の感想をコメントでいただくことで、次の記事に活かさせてもらっているので、共に育っている。

スキの数を増やして貰うことで、アカウントの信用性を狙った動きでもあった。

で、次にやった企画も、クリスマスにちなんで行っているけど、今度は価格を200円にしている。

つまり、前回より金額を上げることで、有料記事のレベルを少しずつ上げたのも意図的に行っていた。

こうした企画で、ボクに記事を買ってもらうだけでも良いのよ。

でも、狙いとしては、ボクから買われる人にも、記事の価格を上げていくための質を努力をしてもらって、共に育ちたいなっていうのが本音。

ただ、お金を配りたい訳じゃないし、noteに恩返しはしたい気持ちもある。

この流れで勘の良い人なら分かるかもしれないけど、次は300円の企画を行うつもり。

長々書いちゃって、ここまで読んでくれている人向けに話すと、元旦にお年玉企画として、300円以内の記事をまた購入させていただきます。

今まだ300円以内の記事がない方は、これから準備して参加いただければ、条件さえ逸脱してないなら、またボク買っちゃうからね❤️

これが“かなえたい夢“に付随する1つ目の発表。

で、2つ目の発表なんだけど、自分で記事の質を上げたり、note内でどう立ち回るべきか見えてない人もいると思う。

そうした方に対しては、ボクの知っているやり方を、noteでも役立つけど、もっと広い考え方の部分からお伝えしている。

ただし、こっちに関しては有料でやらせてもらう。

なぜなら、全員が同じことをやってしまったら、すぐに飽和してしまって、衰退を早めてしまうから。

お金を稼ぐ方法なんかも同じことが言えるんだけど、ググったくらいで達成することが出来たら、恐らく世の中が億万長者だらけになる。

これはGoogleとかで検索した場合だけでなく、YouTubeなんかでも同じだけど、自分で分からないのなら、まずは先にお金を払って学ぶべきだ。

受験生なんかで例えたら分かりやすいけど、合格するために参考書や問題集を買うのと同じ原理だと思う。

誤解がないようお伝えすると、noteでうまく立ち回る方法は、ボクからでなくても良いだろうが、自己流で伸びていないなら、答え見た方が早いよってこと。

で、まあボクもまた有料記事でnoteやりながら、スキを毎日投稿しているのに、ここ50日の平均でいうと150くらいになっている。

こんなやり方で良ければお伝えするけど、その記事を予定より遅れたけど、明日か明後日あたり販売するよっていうのが2つ目の付随する発表。

有料記事を購入するのって、お金もかかるし、勇気のいる行動だと思っている。

だからなんだけど、実はボクの有料記事で、購入いただいた方に、その金額を全額チップでお返ししていたことがある⬇️

もちろん、その方々は購入されるまで知らなかったカラクリだけどね。

(今まで黙っていてくださった方々、ありがとうございました🥰)

先にお金を払うこと、自分の大事なものを差し出すことが大切かを伝えたかったからなんだけどさ。

既にここに記載してしまったので、購入したらお金が返って来ると分かってやられても意味がないし、もうチップでお返しするのはやめるけど、また別のカラクリをそのうち仕掛けておくわ。

前回の記事が思っていた以上に反響が良く、再販しようかなと思っているけど、既に購入いただいている方々の邪魔をしてもらうのも違う。

だから、価格は3,000円からかなり引き上げさせてもらって5,000円にするけど、それでも欲しい方は、購入してくだされ。

ちなみに、前回購入いただいている方々は、今回の記事を購入いただいた際は、半額チップとしてお返しします。

今回の有料記事も限定販売しますが、前回の部数と違って期間の限定を設けようかなぁ…

期間を超えたら一気に値段を跳ね上げるつもりなので、もし購入される方は、お早めにお願いします。

ただ、無理に購入するのだけは、絶対にやめてね😣

前回の記事は、価格を5,000円にしたので、そう多くはないと思うけど、もし購入を迷われている方々は、コメントいただいている方々を参考にしてくださいませ。

それにしても1つ前の記事で、文章は短めにと言いながら、これだけ長く書いちゃうあたり、我ながらどうかと思いますけどね。

忘年会で飲んだくれて、都合の悪いことは忘れて来ます🤭


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ヒトタラヲ

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