【DG003】 BLUE’s no+e Discography〜記事表紙の変遷〜
Discography(DG)
思考と記録で辿る軌跡
BLUE’s Thoughts & BLUE’s Note
コンセプト説明はコチラ💁
BLUEの軌跡
投稿記事の表紙の変遷
GWを利用して、記事の表紙(扉絵)のテイストを変えてみた🤗
自分の記録用として、これまでの扉絵Discofraphy
(1)note記事第1号の扉絵(2025年1月1日投稿)
この記事から毎日投稿継続中(125日目;2025年5月5日時点)
そして、本稿で413本目の記事となる

トランス・サイエンスのコンセプト
エコーチェンバーとトランス・サイエンスの定義を説明
亡くなられた谷川俊太郎さんへ宛てた手紙(記事)
谷川氏の詩に宿る宇宙観は、社会と科学を繋ぐ架け橋で、科学によって問うことはできるが、科学だけでは答えることのできない問題群(トランス・サイエンス)を
社会(感情)の立ち位置から科学(宇宙観)を論じてると思えた
(2)BLUEの価値観を表現した扉絵(2025年1月〜2月)

上記の扉絵に左右に鎮座するアイコンがBLUEの価値観の構成要素
⭕️徒然BLUEなるままにのコンセプト(左のアイコン)
ツレぶる=徒然BLUEなるままに【TRxxx】
扱うジャンル:日々の徒然(社会)
⭕️SteamPunk BLUEのコンセプト(右のアイコン)
SPぶる=SteamPunk BLUE【SPxxx】
扱うジャンル:テクノロジー(科学)
⭕️BLUEのトランス・サイエンスのコンセプト
上記の2つの要素を掛け合わせたのが
ツレぶる x SPぶる【TSxxx】
扱うジャンル:トランス・サイエンス(社会×科学)
⭕️BLUEの創作コンセプト
トランス・サイエンスの構成要素(社会×科学)を哲学・心理学分野に適用すると
社会🟰感情
科学🟰思考
とみなせるかと🤔💭
note街におけるMacアトリエでの創作活動は、感情と思考がベースとなっている


(3)BLUEの価値観を表現した扉絵(2025年3月〜4月)
デザインを変更
構成要素の「ツレぶる」と「SPぶる」の色合いを濃くした

⭕️『異質なものとの調和力』シリーズ
これまでのコンセプトの対象は
社会🟰感情
科学🟰思考
だったが、解釈を広げ(抽象度を上げ)、お互いに異質なものが調和するところに着眼し、そこにBLUEの価値観を据え置く
この価値観を『異質なものとの調和力』と命名し、関連記事をマガジン化(🆓)
現在、このシリーズのコンセプトで「#創作大賞2025」を執筆中✍️

(4)BLUEの価値観を表現した扉絵(2025年5月〜)

バックグランド:布帛👘をイメージしたテイストをセレクト
中心に配置された陰陽マーク×天秤:思考と感情・社会と科学のバランスを象徴
⭕️布帛たゆたう、BLUEの世界のコンセプト
「布帛」は、BLUEの価値観である「異質なものとの調和力」を象徴的に表し、 “織り上げていく”という能動性も表現した
「揺蕩う(たゆたう)」は、言葉に込められた、静かに波打つ内省と自由さ、これを内向きベクトル(内省)と外向きのベクトル(自由)の調和として、中央の天秤がバランスをとる
⭕️『異質なものとの調和力』シリーズの最新記事(2025年5月5日時点)
このシリーズは、現在(2025年5月5日)、第9 弾💣まで投稿したが、更新は、まだ続く・・・(近々、第10弾〜第14弾💣をリリース予定)
【了】
