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『エリーは波にうかぶ』書評

ちょっと時間が空いてしまいましたが、高学年ぐらいの子どもたちに読んでもらえたらと思って訳した本の書評を石井睦美さんが書いてくださいました。

石井さんにはまだお礼も伝えられないままなのですが、とてもすてきな書評でご紹介したいと思いました。

みなさんは、自分の使う「ふつう」を、どんな尺度で表現したり、
相手を見ていますか?

訳したものにとっても視点を考える良い機会でした。
エリーの成長がとても楽しみです。

私が書いた『エリーが波にうかぶ』についての話はこちらです。


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