創作大賞の感想を誰も書いてくれないから自分で自分の感想を書いてベストレビュアー賞を狙ってみる 辛口レビュー編
おはようございます、岩男です
今日は創作大賞における自分辛口レビュー挑戦と創作大賞に参加して発生したノンフィクションの黒歴史をゆりゆりこさんが主催する黒歴史食堂で調理してもらおうと思います
(岩男)マスター、もう終わりですか?
(ゆりゆりこマスター)いや、まだラストオーダーと創作大賞感想は終わってませんよ、7月31日までです
(岩男)じゃあ、ビールと創作大賞感想を1つください
(ゆりゆりこマスター)かしこまりました
それでは皆様、また後ほど
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本日、感想を書くのはコチラ↓
東京ローカル岩男さんの
底辺から見る景色は誘導棒の灯に揺らめいていた
です
そうです、自分の作品です
これは、2カ月前に
寿司マン
という作品を書いたときに一回やってるのですが、そのときは自分で自分を甘やかし、絶賛に次ぐ絶賛
褒める人、私
褒められる人、私
読む人、私
という、例えるなら自分で自分の乳首をころがし……
…ちょっと違うか…
まあ、そのときはnoteで私みたいな無名なおじさんに絡んでくれる人がいなかったから、自分で自分を甘やかして鼓舞していたわけです
しかし、今は、無名は無名のままですが、あのときの自分レビューがキッカケで絡んでくれる人が増えました
ならば、もう、ひとりぼっちのおじさんじゃないから、やりましょう
今、note界隈を何かと騒がせている
辛口レビューを‼
自分で自分に辛口レビューするので皆様覚悟しておいてください‼
レビュー①読みやすい
今回レビューを書くにあたって作品を読み返してみました
とても読みやすい文章でした…なぜなら、自分で書いているからです
世の中に自分で書いた文章より読みやすい文章があるでしょうか?
サクサク読めました…
はい、自分で書いたから…
①における辛口要素→特になし‼
いきなり特にないだと⁈この豚野郎が‼
大変失礼しました、辛口が過ぎたようです
レビュー②タイトルがいい
底辺から見る景色は誘導棒の灯に揺らめいていた
いいタイトルですね
なぜいいタイトルかというと、自分でつけたからです
世の中に自分でつけたタイトルよりいいタイトルがあるでしょうか?
底辺という、どん底をイメージさせるはじまりから、誘導棒 という 警備員さんが使う仕事道具を中盤に入れて、そのすぐ後に 灯 という希望を示す言葉を入れることにより、日常の生活の中から希望の光を見いだしていく人間ドラマを暗示していくわけですね そして最後の 揺らめいていた という部分は 涙を連想させたり、その人間ドラマは完全終焉ではなく 紆余曲折しながら人生は続いていく というのを暗示しています
辛口要素→ 上に書いて講釈たれたタイトルの意味、全部、今考えたテキトーな後付けです
おい、岩男、ペラばかり回してんじゃねえよ、ボケが‼
ああ、大変失礼しました、最近見た、ヤクザ映画のセリフがでてきてしまって辛口が過ぎました…
レビュー③生まれて初めて書いた小説で過去の実体験も取り入れて書いているためにエッセイの面白い表現と創作、小説の面白い表現の境界線がわかっておらず、ユーモアが迷子になっている
これは、マジのやつ、黒歴史となってしまった部分
ユーモアには種、要素があり、それを文章で表現しようとした場合、エッセイで表現しなければ成立しないもの、創作に使っても成立するもの、あるいは、成立のさせ方、見せ方をちゃんと考えないといけないことを知りませんでした
それがわかってないと宝石のようなユーモアの種たちが、ただの石ころになってしまうことをこの作品を書いて知りました
しかも、それを確信したのはずいぶん後です
エッセイや小説を何十本も書いてようやく気づきました
具体的には、どの場面かは書きませんがユーモアが空回りしているところがあります
ただな、面白いところもあるから、覚悟しろよ、馬鹿野郎‼
もっと私に スキ したり フォロー したりしろ、馬鹿野郎‼
普段書いてるエッセイや短編もまあまあいいの書いてる割に評価薄いし、フォローしてくる人も少ないぞ、馬鹿野郎‼
ああ、すいません…辛口ってこういうことじゃないですよね…
辛口レビュー のはずが
悪口デブー になってしまいました
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(悪口デブー)あの、すいません
(ゆりゆりこマスター)なんでしょうか?
(悪口デブー)ビールの注文取り消していいですか?
(ゆりゆりこマスター)どうしたんですか?
(悪口デブー)太りすぎて尿酸値が…
(ゆりゆりこマスター)そんなことだから、フォロワー増えねえんだよ、豚野郎‼
(悪口デブー)………
皆様、創作大賞お疲れ様でした、では失敬🌊🌊🌊
最後に
#これから大きくなる君へ
って体重や尿酸値じゃだめですかね?
