創作大賞感想を誰も書いてくれないから、自分で自分のレビュー書いてベストレビュアー賞を狙ってみる
こんにちは、岩男です
noteをはじめて一ヶ月がたちました
noteは創作大賞で盛り上がってますね
優れた作品には何人もレビューがついていて、その作品を読んでみたら評判通りとても面白かったです
なので私も一本、創作大賞の感想を書こうと思います
今日紹介するのは、コチラ
東京ローカル岩男さんの 寿司マン です
そうです 自分の作品です
だって誰も書いてくれないから、しょうがなくね?
創作大賞感想のルール読んだら自分で書いたらだめって書いてなかったから、しょうがなくね?
noteにあんまり友達いないからしょうがなくね?
世の中には自給自足の生活してる人いますよね?
そんなノリで自分で自分のレビューを書いていきたいと思います
①まず、タイトルがよい
寿司マンという絶妙にゴロが悪いタイトルが逆によい なぜそんなに良いかって?
自分でつけたからである 激推しである
②文章が読みやすい
なぜ読みやすいかというと
自分で書いたからである
世の中に、自分で書いた文章より読みやすい文章があるだろうか? 激推しである
③こだわりの絵
この作品は1枚の絵が作品のキーワードになっている
絵を文章で表現してもできなくはないが、あくまで作者は絵にこだわって使ったので、純粋な小説とは言えなくなり、小説の各部門ではなくオールカテゴリー部門での出品となった 私はそれほどまでにこだわった作者の気概を褒めたい
アッパレである
…自分だけど
④書いては削り、削っては書く というのを繰り返し、極力いらない情景描写を減らし ギュっと凝縮した文章になっていること
これにより文字数が1万2000字程度になってしまい、小説部門の文字数に足りない文字数で完結してしまった
それでもこだわりを捨てず オールカテゴリー部門に出品した作者を褒めたい
おはようございます、作者です、押忍‼
⑤自分の一番のファンは自分であるべきではないのか?
これが、このレビューを書いた理由である
激しい いじめを乗り越え、自分の運命と使命を知った寿司マンの復讐と愛の物語を悲壮感が出ない程度の軽めのユーモアで包むこの作品
是非読んでみてください
最後、真面目に書いたので、自分で自分のレビューを書くという愚行を許してもらえるかな?
もしも、怒っている人がいるならば全力で謝罪することをここに宣言することで、終わりたいと思います🌊🌊🌊
あっ、あと誰か寿司マンの創作大賞感想、書いてくれると嬉しいす
では、失敬🌊🌊🌊
追記
オールカテゴリ部門ではなく、TALESでファンタジー部門の応募に変更になりました
