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青葉台駅

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
青葉台駅
北口(2008年3月)
あおばだい
Aobadai
◄DT19 藤が丘 (1.0 km)
(1.4 km) 田奈 DT21►
地図
所在地 横浜市青葉区青葉台一丁目7-3
北緯35度32分34.6秒 東経139度31分1.8秒 / 北緯35.542944度 東経139.517167度 / 35.542944; 139.517167座標: 北緯35度32分34.6秒 東経139度31分1.8秒 / 北緯35.542944度 東経139.517167度 / 35.542944; 139.517167
駅番号 DT20
所属事業者 東急電鉄
所属路線 ■田園都市線
キロ程 23.1 km(渋谷起点)
駅構造 地上駅
ホーム 2面2線
乗降人員
-統計年度-
[東急 1]100,099人/日
-2025年-
開業年月日 1966年(昭和41年)4月1日[1]
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中央口改札(2008年3月21日)
中央口改札(2008年3月21日)
スクエア口改札(2008年3月21日)
スクエア口改札(2008年3月21日)
ホーム(2008年3月21日)
ホーム(2008年3月21日)

青葉台駅(あおばだいえき)は、神奈川県横浜市青葉区青葉台一丁目にある、東急電鉄田園都市線の駅である。駅番号はDT20。全ての種別の列車が停車する。

駅に隣接して、青葉台東急スクエアがある。

歴史

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  • 1966年(昭和41年)4月1日:開設[1]。
  • 1985年(昭和60年)11月:駅改良工事に着手[2][3]。
  • 1989年(平成元年)2月:駅前広場とバスターミナルの改良工事に着手[3][4]。
  • 1990年(平成元年)
    • 2月6日:青葉台駅ビル(駅ビル、現・青葉台東急スクエアNorth-1・South-2)建設工事に着工[3]。工事費用は約57億円(着工時の予定額)[3]。
    • 12月6日:東急青葉台ビル(現・青葉台東急スクエアSouth-1本館)建設工事に着工[5][6]。工事費用は約146億円(着工時の予定額)[5]。
  • 1991年(平成3年)4月17日:駅改良工事、駅前広場、バスターミナル、総合サービスセンター(通称:テコプラザ)が完成、竣工式を実施[7][6]。
  • 1992年(平成4年)4月11日:青葉台駅ビル(現・青葉台東急スクエアNorth-1・South-2)が竣工、駅ビルは西南東急百貨店に一括賃貸し、「リクレ」として開業した[8][6]。合わせて線路上部の人工地盤の駐車場(150台収容)、高架下の駐車場(120台収容)[注釈 1]がオープン[8]。「リクレ」とは「Life Creation」に由来する造語である[8]。
  • 1993年(平成5年)4月:東急青葉台ビル(現・青葉台東急スクエアSouth-1本館)が竣工[6]。合わせて東急青葉台駐車場ビル、青葉台YSビル、ペデストリアンデッキが竣工し、駅周辺の一連の工事が完成した[6]。
  • 2000年(平成12年)
    • 9月5日:下り中央林間方面ホーム長津田寄りにスクエア口新設。これに伴い、従来の改札口は「中央口」、東急スクエア連絡改札口は「スクエア口」と言う名称が付与される。
    • 11月:駅ビル(青葉台リクレ)が青葉台アネックス・青葉台東急百貨店と合わせて「青葉台東急スクエア」として開業[注釈 2]。
  • 2022年(令和4年) 8月15日:定期券売り場営業終了[9]。

駅名の由来

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1960年に免許された際の仮称駅名は「成合駅(なりあいえき)」であった。これは当時の地名を取ったものである。

但し、実際の駅新設予定地の地名は恩田町であった。成合町は駅より北に離れた箇所にあったが、実は「成合」を名乗る地区は2ヶ所あり、駅設置予定地の北隣も恩田町字成合であった。特に駅設置予定地周辺を古来「恩田成合」と呼び、大山街道上には同名のバス停も設けられていた[注釈 3]。恩田町は2000年(平成12年)のこどもの国線通勤線化の際、恩田駅としてその名を冠した駅が実現している。

1965年(昭和40年)9月の常務会で「青葉台」に正式決定したが、これは「開発後も緑の豊富な街作りを」との想いから地名によらず命名されたものである。なお、地名も当駅開業翌年の1967年(昭和42年)に駅名を採って青葉台となっている。

駅構造

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相対式ホーム2面2線を持つ地上駅。

傾斜地に建設されているため、東側は掘割式、西側は高架式になっている。東側は人工地盤で覆われており、上部は青葉台東急スクエアの駐車場及びフィットネス館(アトリオドゥーエ青葉台)となっている。

改札口は、ホーム下1Fにある「中央口」と、下りホームに直結する「スクエア口(10:00 - 22:00)」の2か所である。

トイレは改札内コンコースに1ヶ所あり、多機能トイレも併設されている。

当駅はあざみ野管内(あざみ野駅 - 当駅間)にあり、急行停車駅でありながら駅長が配置されていない駅である。以前は、青葉台管区が存在していたため駅長が配置されていた。

改良工事

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当駅は開業以降、列車編成増によるホームの延伸と一部を拡幅したのみで、基本的には開業時の設備で営業していた[2][11]。一方、田園都市線の開業後は沿線の開発に伴い乗降客は大幅に増加した[4]。1980年度(昭和55年度)の時点では約4万人の乗降客があったが、1989年度(平成元年度)には約8万7,000人まで増加し、さらに10万人を超えることが予想された[12][4]。このため、1985年(昭和60年)11月から駅施設を10万人以上に対応できるよう駅施設の改良工事が開始された[4]。さらに1989年(平成元年)2月からは駅前広場の改良工事に着手した[4]。改良工事は5年半の工期を経た1991年(平成3年)4月に竣工した[8]。

盛土部分と中央林間駅寄り駅舎上部のコンクリート桁(25.8 mのPC桁)を撤去し、高架橋(88 mのSRC多径間ラーメン橋)を新設した[12]。駅舎は高架橋の横から盛土を撤去した高架下空間に収容され、4倍の面積に拡大、階段の増設、ホームやコンコースの拡幅などが実施された[2][12]。これまでなかった旅客トイレと総合サービスセンター(通称:テコプラザ)が新設された[4][11]。駅上部は全体にわたり青葉台駅ビル駐車場の人工地盤で覆われている[4][11]。南側にあったタクシー広場は廃止し、高架下に収容した[2][11]。

  • 上りホーム幅員:5.6 - 9.0 m(最大幅は50 mのみ)→駅中央部を100 mにわたり9.5 mへ拡幅[12][4]
  • 下りホーム幅員:5.6 m→階段付近を70 mにわたり10.5 mへ拡幅[12][4]
  • 階段:上りホーム、下りホームとも4.0 m×1か所→上りホームで幅5.0 m×2か所、下りホームで6.0 m×2か所に改良[12]
  • ホーム上屋:上下ホームとも6両分→人工地盤化、10両分[4]
  • 駅舎:66 m2→220 m2に拡大[4]
  • 改札内コンコース:172 m2→625 m2に、改札口幅:8 m→16 mに、南北自由通路:10 m→17 mに拡大[4]
  • バスターミナルを大幅に拡大(改良前は10バース、そのうち3バースは路上→改良後は乗降用13バースと待機用3バース)、雨天時を考慮してバスバースから駅舎までの上屋を新設した[4][11]
  • タクシー広場が一方通行となったことから、利便性向上として青葉橋(当駅渋谷寄りの跨線橋)は幅員3.0 mの人道橋から両側に2.2 mの歩道付で6.5 m幅の道路橋に改良した[4][11]

のりば

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番線路線方向行先
1 DT 田園都市線 下り 長津田・中央林間方面[13]
2 上り 渋谷・押上〈スカイツリー前〉・春日部方面[14]

設備

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階段・エスカレーター・エレベーター
バリアフリー対応
  • ワイド改札口(各改札口に1か所ずつ)
  • スロープ(改札外)
  • タクシー乗り場:神奈川都市交通管轄である。
  • 一部停車区域(一般車): タクシー乗り場の横にあり、送迎に利用可能。
その他

利用状況

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2025年度(令和7年度)の1日平均乗降人員は100,099人である[東急 1]。

田園都市線の駅では長津田駅に次いで第6位。他路線と接続しない東急電鉄の単独駅では最も乗降人員が多く、同線駅長不在駅の中でも最多である。

近年の1日平均乗降・乗車人員の推移は以下の通り。

年度別1日平均乗降・乗車人員[* 1]
年度 1日平均
乗降人員[* 2]
1日平均
乗車人員[* 3]
出典
1980年(昭和55年) 20,726
1981年(昭和56年) 22,468
1982年(昭和57年) 25,337
1983年(昭和58年) 30,050
1984年(昭和59年) 33,419
1985年(昭和60年) 35,981
1986年(昭和61年) 38,973
1987年(昭和62年) 40,423
1988年(昭和63年) 42,600
1989年(平成元年) 44,340
1990年(平成2年) 45,841
1991年(平成3年) 48,085
1992年(平成4年) 49,884
1993年(平成5年) 51,385
1994年(平成6年) 51,137
1995年(平成7年) 51,489 [神奈川県統計 1]
1996年(平成8年) 51,498
1997年(平成9年) 50,959
1998年(平成10年) 50,652 [神奈川県統計 2]
1999年(平成11年) 50,487 [神奈川県統計 3]
2000年(平成12年) 50,721 [神奈川県統計 3]
2001年(平成13年) 49,509 [神奈川県統計 4]
2002年(平成14年) 102,257 52,034 [神奈川県統計 5]
2003年(平成15年) 104,511 52,802 [神奈川県統計 6]
2004年(平成16年) 106,373 53,056 [神奈川県統計 7]
2005年(平成17年) 107,258 53,612 [神奈川県統計 8]
2006年(平成18年) 109,323 54,607 [神奈川県統計 9]
2007年(平成19年) 110,524 55,345 [神奈川県統計 10]
2008年(平成20年) 110,410 55,663 [神奈川県統計 11]
2009年(平成21年) 110,038 54,947 [神奈川県統計 12]
2010年(平成22年) 109,499 54,620 [神奈川県統計 13]
2011年(平成23年) 108,857 54,253 [神奈川県統計 14]
2012年(平成24年) 110,439 55,046 [神奈川県統計 15]
2013年(平成25年) 112,239 55,923 [神奈川県統計 16]
2014年(平成26年) 110,427 55,002 [神奈川県統計 17]
2015年(平成27年) 112,144 55,883 [神奈川県統計 18]
2016年(平成28年) 112,606 56,092 [神奈川県統計 19]
2017年(平成29年) 112,929 56,254 [神奈川県統計 20]
2018年(平成30年) 113,103 56,375 [神奈川県統計 21]
2019年(令和元年) [東急 2]110,999 55,319
2020年(令和2年) [東急 3]74,611
2021年(令和3年) [東急 4]84,111
2022年(令和4年) [東急 5]91,922
2023年(令和5年) [東急 6]96,457
2024年(令和6年) [東急 7]98,123
2025年(令和7年) [東急 1]100,099

駅周辺

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西口(2011年11月26日)
西口(2011年11月26日)
渋谷方向(東)より見た駅ホーム。真上に青葉台東急スクエアフィットネス館が建設された(2008年4月8日オープン)。
渋谷方向(東)より見た駅ホーム。真上に青葉台東急スクエアフィットネス館が建設された(2008年4月8日オープン)。

駅前には、青葉台東急スクエアや飲食店等の店舗が立ち並んでいる。青葉台東急スクエア内にフィリアホール(青葉区民文化センター)がある。駅前を環状4号線が通り、近くには国道246号線も走っている。

公共施設

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  • フィリアホール(青葉区民文化センター)[1]
  • 青葉台公園:きのこ公園(愛称)
  • 桜台公園:横浜市広域避難場所に指定されている。
  • 横浜市立青葉台中学校
  • 青葉台コミュニティハウス・本の家

商業施設

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バス路線

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青葉台駅バスターミナル(2008年3月21日)

駅から北へ向かうバス路線は、日本体育大学横浜健志台キャンパス、横浜美術大学、青葉総合高校(旧・田奈高校)、寺家ふるさと村、こどもの国、奈良北団地や鴨志田団地方面があり、東急バスが運行している。駅から南へ向かう路線は横浜市営バスと東急バスが中心で、十日市場駅、東洋英和女学院大学、横浜創英大学、霧が丘高等学校、大規模団地の横浜若葉台団地や霧が丘団地方面へ運行されている。

中山駅北口方面へは、横浜市営、東急が共同運行を行い頻繁に運行されている。但し共通定期券は廃止された。

また、神奈川中央交通が長津田駅北口を運行している。

2016年(平成28年)3月以前は当駅を跨いで運行する路線(神奈中バス町71系統)が存在したが、当駅を境に町73(町田側)と90系統(中山側)に分割され廃止されたが、2025年3月28日には両系統とも神奈中による運行を終了した。なお、町71は田園都市線開通以前より運行され、開業後に当駅を経由しての乗入を実施していた。

2024年4月の青61(日体大)の連節バス導入に伴い、青56(緑山循環)は廃止された。その代替として日体大を起点とした緑山61・62が運行され、一部青61と接続されている。

乗り場系統主要経由地行先運行事業者
1 青81坂上中山駅北口■東急
青82坂上・北八朔住宅【循環】みどり台(一部は、第一公園止まり、北八朔住宅止まり)
青83梅が丘藤が丘駅
2 青30鴨志田団地【循環】寺家町
青31若草台・中谷都鴨志田団地
3 急行 日体大
3・4 青61日体大
6 青27成合・桐蔭学園市が尾駅
青28桐蔭学園前
7 出入庫青葉台営業所
青90
90
中山駅北口■東急
■市営
8 青23
23
若葉台中央
9 23三保中央■市営
55ヴィンテージ前若葉台中央
345星槎高校前■【急行】若葉台中央
65保育園前若葉台中央
地区公園
10 青01みたけ台・柿の木台藤が丘駅■東急
11 青11【循環】桜台上
青32桜台団地前→雨堤(外回り循環)【循環】雨堤
青33雨堤→桜台団地前(内回り循環)
12 青118松風台・こどもの国奈良北団地
青55松風台中恩田橋 恩田駅
津03 長津田駅北口 ■神奈中

隣の駅

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東急電鉄
DT 田園都市線
■急行・■準急
あざみ野駅 (DT16) - 青葉台駅 (DT20) - 長津田駅 (DT22)
■各駅停車
藤が丘駅 (DT19) - 青葉台駅 (DT20) - 田奈駅 (DT21)

脚注

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注釈

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  1. ↑ 当駅の西側にあり、線路を盛土構造から高架橋に改良することで駐車場・駐輪場(700台収容)とした(青葉台東急スクエアB駐車場、東急青葉台第2駐輪場)。
  2. ↑ 一部テナントは第2期として2001年(平成13年)3月開業、リニューアル完了は2002年(平成14年)3月である。
  3. ↑ 2025年1月11日の運行をもって恩田成合バス停は廃止されている[10]。

出典

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  1. 1 2 3 4 東急の駅、p.178。
  2. 1 2 3 4 東京急行電鉄社内報『清和』1985年10月号NEWS「青葉台駅および同駅前広場を改良」pp.12 - 13。
  3. 1 2 3 4 東京急行電鉄社内報『清和』1990年2月号NEWS「青葉台駅ビル、平成4年の完成を目指し着工」pp.22 - 23。
  4. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 東京急行電鉄社内報『清和』1991年5月号「アメニティーを追求して青葉台駅が生まれ変わった」pp.10 - 13。
  5. 1 2 東京急行電鉄社内報『清和』1990年12月号NEWS「東急青葉台駅ビルに着工」p.19。
  6. 1 2 3 4 5 東急電鉄『東急100年史』第6章 第5節 第1項 本格化する「二次開発」。
  7. ↑ 東京急行電鉄社内報『清和』1991年4月号NEWS「青葉台駅改良工事、駅前広場、総合サービスセンターを竣工」p.12。
  8. 1 2 3 4 東京急行電鉄社内報『清和』1992年4月号NEWS「青葉台駅ビルが竣工、専門店ビル リクレ としてオープン」p.20。
  9. ↑ 『「定期券うりば」(3か所)の営業終了ならびに定期券のお取扱い変更について』(PDF)(プレスリリース)東急電鉄、2022年7月12日。オリジナルの2022年7月12日時点におけるアーカイブ。2022年7月12日閲覧。
  10. ↑ “神奈川中央交通東(株)大和営業所ダイヤ改正について(1/14実施)”. 神奈川中央交通 (2025年1月10日). 2025年9月4日閲覧。
  11. 1 2 3 4 5 6 日本鉄道施設協会『日本鉄道施設協会誌』1991年11月号「田園都市線と沿線開発」pp.20 - 24。
  12. 1 2 3 4 5 6 東京急行電鉄社内報『清和』1989年9月号「駅が変わる 青葉台駅」pp.20 - 23。
  13. ↑ “田園都市線標準時刻表 青葉台駅 中央林間方面”. 東急電鉄. 2023年3月18日閲覧。
  14. ↑ “田園都市線標準時刻表 青葉台駅 渋谷方面”. 東急電鉄. 2023年3月18日閲覧。
  15. ↑ “茂木 弘行”. GALLERY YAMANE. 2013年3月16日閲覧。
東急電鉄の1日平均利用客数
  1. 1 2 3 東急電鉄株式会社. “2025年度 駅別乗降人員・輸送人員|東急電鉄株式会社”. 2026年6月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年6月24日閲覧。
  2. ↑ 東急電鉄株式会社. “2019年度乗降人員 |東急電鉄”. 2023年6月13日閲覧。
  3. ↑ 東急電鉄株式会社. “2020年度乗降人員 |東急電鉄”. 2023年6月13日閲覧。
  4. ↑ 東急電鉄株式会社. “2021年度乗降人員 |東急電鉄”. 2023年6月13日閲覧。
  5. ↑ 東急電鉄株式会社. “2022年度乗降人員 |東急電鉄”. 2023年6月13日閲覧。
  6. ↑ 東急電鉄株式会社. “2023年度乗降人員 |東急電鉄”. 2024年6月8日閲覧。
  7. ↑ 東急電鉄株式会社. “2024年度 駅別乗降人員・輸送人員|東急電鉄株式会社”. 2026年6月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年6月24日閲覧。
東急電鉄の統計データ
  1. ↑ 横浜市統計書 - 横浜市
  2. ↑ レポート - 関東交通広告協議会
  3. ↑ 神奈川県県勢要覧
神奈川県県勢要覧
  1. ↑ 線区別駅別乗車人員(1日平均)の推移 - 25ページ
  2. ↑ 平成12年 - 222ページ
  3. 1 2 平成13年 (PDF) - 224ページ
  4. ↑ 平成14年 (PDF) - 222ページ
  5. ↑ 平成15年 (PDF) - 222ページ
  6. ↑ 平成16年 (PDF) - 222ページ
  7. ↑ 平成17年 (PDF) - 224ページ
  8. ↑ 平成18年 (PDF) - 224ページ
  9. ↑ 平成19年 (PDF) - 226ページ
  10. ↑ 平成20年 (PDF) - 230ページ
  11. ↑ 平成21年 (PDF) - 240ページ
  12. ↑ 平成22年 (PDF) - 238ページ
  13. ↑ 平成23年 (PDF) - 238ページ
  14. ↑ 平成24年 (PDF) - 234ページ
  15. ↑ 平成25年 (PDF) - 236ページ
  16. ↑ 平成26年 (PDF) - 238ページ
  17. ↑ 平成27年 (PDF) - 238ページ
  18. ↑ 平成28年 (PDF) - 246ページ
  19. ↑ 平成29年 (PDF) - 238ページ
  20. ↑ 平成30年 (PDF) - 222ページ
  21. ↑ 平成31年 (PDF) - 222ページ

参考文献

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  • 東京急行電鉄社内報『清和』
    • 1985年10月号NEWS「青葉台駅および同駅前広場を改良」
    • 1989年9月号「駅が変わる 青葉台駅」
    • 1990年2月号NEWS「青葉台駅ビル、平成4年の完成を目指し着工」
    • 1990年12月号NEWS「東急青葉台駅ビルに着工」
    • 1991年4月号NEWS「青葉台駅改良工事、駅前広場、総合サービスセンターを竣工」
    • 1991年5月号「アメニティーを追求して青葉台駅が生まれ変わった」
    • 1992年4月号NEWS「青葉台駅ビルが竣工、専門店ビル リクレ としてオープン」
  • 日本鉄道施設協会『日本鉄道施設協会誌』1991年11月号「田園都市線と沿線開発」
  • 宮田道一『東急の駅 今昔・昭和の面影』JTBパブリッシング、2008年9月1日。ISBN 9784533071669。 

関連項目

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外部リンク

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