もの与こと区别
一)、表示感叹,两者都可使用,但用法有区别。
用ものだ的形式,表示一般意义上的感叹,此时一般不能用ことだ代替。
而ことだ则表示就事论事的感叹,一般用句型“なんと(或なんて、どんなに)„„ことだろう(或ことか)”此时也一般不能用ものだ代替。
例如:
1、赤ちゃんって可愛いものだ(×ことだ)ねえ。/婴儿啊,那真可爱。(表示一般的感叹,对所有婴儿而言)
2、この赤ちゃんはなんと可愛いことか(×ものだ)、まるでお人形さんみたい。/这婴儿多可爱啊,就好象布娃娃似的。(就事论事的感叹,就对眼前的婴儿而言)
3、月日のたつのが早いものだ(×ことだ)ね。/日子过得真快啊。
4、どんなにあなたのことを心配していたことだろう(×ものだ)。/我是多么地担心你啊。
二)、表示忠告,两者都可用,意思差不多,但用法有区别。
ものだ表示社会道德常识,人人都应该遵守的规范,表示大道理;
而ことだ则表示就事论事,不属于大道理。中文意思都是“应该„„”。
例如:
1、先生に会ったら、挨拶をするものだ(×ことだ)。/见到老师你应该打招呼。(对所有老师都应这样,属于礼貌常识,应该做。)
2、張先生に会ったら、挨拶をすることだ(×ものだ)。/见到张老师你应该打招呼。(只适用于张老师,对其他老师可不必,表示就事论事。)
3、子供は親の言うことを聞くものだ(×ことだ)、親に逆らうものではない(×ことではない)。/小孩应该
もの与こと区别
于 2014-12-11 11:25:53 首次发布
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