Festet
ことばと文章に愛を注ぐ塾講師×ライター。どうにかして国語のチカラだけで生きていけないか模索しているひと。現在は某中学受験専門塾の国語のせんせーと文筆業を掛け持ちしています。某国立大教育学部卒。教員免許は小学+中学(音楽)だけどピアノより国語の方が得意だと判明した人です。
- 中3の夏休み明けテストの残部をもらって全科目解いてみたことがあります。 苦手だったはずの数学は当時の偏差値-5くらいで済んだのに、理科はボロボロ。「これ!知ってる!見たことある!知ってるんだよぉぉぉ…」の嵐で😱 数年間かけて全範囲を一周すれば思い出せそうな気はします……。文系講師ですが、算数・数学の授業はできても(基礎クラスだけね)理科だけは自信がなくて断っていました。 中学までは結構得意科目だったのです。が、シンプルにブランクが長すぎて「忘れている」んですよね…見た記憶はあるけど解けない、みたいな。 予習コストが重すぎて腰が引けちゃうんです。
- 「随筆の教室」第2回のテーマは『笑い』でした。第1回とは違うタッチで書いてみたつもり。 参加者の中に毎回「この人、うまいなぁ…!」って人がいてこっそり憧れています👀 本講座はあと1回。少しでも追いつきたい…! ニコニコ・ニタニタ|田中歌耶子
- 文系講師ですが、算数・数学の授業はできても(基礎クラスだけね)理科だけは自信がなくて断っていました。 中学までは結構得意科目だったのです。が、シンプルにブランクが長すぎて「忘れている」んですよね…見た記憶はあるけど解けない、みたいな。 予習コストが重すぎて腰が引けちゃうんです。ちなみにですが、塾業界も理科教師が足りてないです。 どうしても人員が足りないときは他の科目の教師が授業に入ったりすることもある訳ですが、理科だけは本当に誰もやりたがらない。 理由は「理科は授業の誤魔化しが効かないから」だそう。
- 「優しさの解像度が低い」 塾の現場で見かけるのはもっと頑張れる!と言っている子の足を引っ張っちゃう保護者とか……偏見だけど女性に多い気がします。 多分本当は「万が一子どもが疲弊してコンディションを崩したらどうしようって自分自身が不安」なんだと思う。



