已置顶名作解体新書@Story_ot_Soul8月9日【AI時代に思うこと】 ■情熱しか価値を持たなくなる いよいよAIの台頭により小手先の創作論は意味をなさなくなってきた。 これからの時代で生き残れる可能性があるのは「自叙伝」。 それはイラストも音楽も物語も同じだと思う。 圧倒的な熱量を宿さない作品は価値を持たなくなり淘汰されていく。 Show more110441
名作解体新書@Story_ot_Soul14hん-、、リブート版かぁ。 本家が面白過ぎるのでリスクしかないような気がするけど…。 「プリズン・ブレイク」リブート版、6月より撮影開始へ | THE RIVERFrom theriver.jp1123
名作解体新書@Story_ot_Soul8月13日本作は「火災」という設定枠だけに捕らわれず、ありとあらゆる多種多様なピンチを演出していた、まさに「ハイブリッド・デザスター」のお手本的作品。 ・炎の脅威 ・高さの恐怖 ・不誠実な命令 ・苦渋の決断 ・犠牲を伴う救助 ・水圧と寒さ ・閉鎖空間 ・心理的錯乱と狂気 ・仲間との断絶 Show more2246
名作解体新書@Story_ot_Soul8月12日【「闇落ちプロット」の動機まとめ】 1.家族の不幸などでどん底の絶望(自暴自棄) 2.正義の暴走(大儀を成し遂げるために必要な悪と犠牲) 3.力を持ち過ぎて勘違いする。 4.報われなさ過ぎ/理解されなさ過ぎて逆ギレ。 5.信じていた人や組織からの裏切り。 一番好みなのは2。 Show more2231
名作解体新書@Story_ot_Soul8月12日【「親がスゴい人」の創作的利点】 ・若く修行不足でも熟練の強敵を倒すことが不思議じゃない。 (遺伝子と才能という納得。) ・「今はダメでもいつか必ず…」と間を持たせられる。 ・親子対決的なエモ。 ・「親の正体」という情報価値。 ・必然と過去や歴史が生まれ読者も興味をそそられる。 Show more2178