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天苑宮・天一聖殿入宮式(後編)


天一国13年天暦316日(2025年陽暦413日)
韓国・天苑宮

「ホーリーマザー・ハン」の名で天一国の天国門の開門が宣布される

 4月13日、韓国・清平の天苑宮で「天苑宮・天一聖殿入宮式」が開催されました。この模様を2回に分けてお伝えします。今回の後編では第3儀式「天愛祝承式」のダイジェストと、入宮式終了時に真のお母様が宣布されたみ言をお届けします。第1儀式「天勝の旅路」と第2儀式「天位奉還式」については前編(425日号)をごらんください。


 天苑宮・天一聖殿入宮式は、天の「勝利」「安着」「相続」をテーマに厳かに執り行われました。

第3儀式「天愛祝承式」
「天愛祝承子」が天の前に誓いを立てる

 初めに、司会の李青祐・天務院宣教政策処長が、第3儀式[相続]「天愛祝承式」について、天が下さった創造本然の真の愛と創造理想を伝承し、継承する意味を持つ特別な儀式として、創造主・天の父母様(神様)の愛と夢が真の父母様を通して、過去、現在、未来につながる厳かな儀式であることを説明しました。

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