Pinned田村 良介@lhpat2007Oct 29, 2019弁理士の仕事の魅力。 技術と法律に携われる。 常に考えることが求められ、知的探究心がくすぐられる。 正解がない問題にどう対処すれば、最も良い結果が得られるのかを考えるのが楽しい。 難しい案件に道筋をつけれたときの達成感が大きい。 問題解決でクライアントに喜んでもらえる。112178
田村 良介@lhpat2007Jul 19専門家としては、自分が経営者だったらどう考えるか、どの点が不安なのか、何が情報として必要なのかを、可能な限り当事者の立場にたったうえで、先回りして、論点を整理して伝える、ということが求められるように思う。言うは簡単だけど、行うのは難しい。ただ、このことを意識するだけで、経営者と専 Show more玉利泰成 | Polyuse知財戦略MG | 知財の楽校CEO |『研究開発のための知財戦略』著者@PatentAMUSEJul 19経営者と専門家のやり取りでは、どちらも誠実に動いているのに、なぜか大事な論点が落ちてしまうことがあるなと感じています。 経営者は、知財や契約の細かいことは分からないことも多いので専門家に任せようとする、専門家は聞かれたことに対して正確に答える、どちらも自然な動きだと思います。 Show more18667
玉利泰成 | Polyuse知財戦略MG | 知財の楽校CEO |『研究開発のための知財戦略』著者@PatentAMUSEJul 19経営者と専門家のやり取りでは、どちらも誠実に動いているのに、なぜか大事な論点が落ちてしまうことがあるなと感じています。 経営者は、知財や契約の細かいことは分からないことも多いので専門家に任せようとする、専門家は聞かれたことに対して正確に答える、どちらも自然な動きだと思います。 Show more
田村 良介@lhpat2007Jan 22クライアントにとっての価値を深堀りができる仕事はタイパ無視で取り組み、価値の深堀りができないものはタイパ重視で取り組むのが、長期的なタイパを効果的に高める戦略。瓦そば亭🇺🇦@ipkawarasobaOct 6, 2025タイパを追求する奴に仕事で負ける気がしない。で、最後はタイパでも負ける気がしない。6746
田村 良介@lhpat2007Jan 13発明者が発明だと捉えているものだけが、発明なのではなく。さもあたり前のように存在している構成にも、そうなっている理由があり、理由がある以上、発明になりうる。それを見抜けるようになると、発明ヒアリング、クレーム作成、明細書作成、中間対応などの権利化実務が違うものになるよね。22647
田村 良介@lhpat2007Jan 3発明は技術を利用して課題を解決するもの。ビジネス上の工夫は必ずしも技術を利用するわけではない。ただ課題解決に技術が必須でなくても、ビジネス上の課題を解決する際に実用上必要となる情報処理があって、そういった処理に排他権を設定できれば、実質的にビジネスコンセプトを保護することが可能と Show more11438