フェルメール
桜の季節。
京都に行ってきた。

1日中歩き回って、綺麗、美しい、かわいいしか言ってなかったと思う。
歩き疲れて、喫茶に入った。
お好きな席へどうぞ。と言われ、
写真好きな私はもちろん
「 光が最高すぎる 」と、
気持ちだけにこにこしながら、
はやる気持ちを抑えて顔はクールに、
即断即決でここに座る。

いま写真を現像しながら
これは光が完全に、フェルメール。
牛乳を注ぐ女だ。
と思いながら現像した。

美味しい喫茶でした。
ちなみに、このnoteを普段読んでくださっている方はお気づきだろうか。
書き手が眠い日、思考が回らない日は、思考しなくても書ける、もしくは普段から感じている、または本日思ったことをただ書いている。
きょう思ったことは、フェルメールやん!
でした
眠いからはよ寝よ
おわり

