ニューしばき隊、路哲界隈を代々木中央がパージ!?日本共産党カウントダウン!「暴力連想、許容できぬ」との声明に「え?ブルドーザーデモは?」とのツッコミ多数!!離党者も?|上念司チャンネル ニュースの虎側https://youtu.be/Vbf6l-cTTqo?si=egwGbMKnuvPc8Z6h

ニューしばき隊、路哲界隈を代々木中央がパージ!?日本共産党カウントダウン!「暴力連想、許容できぬ」との声明に「え?ブルドーザーデモは?」とのツッコミ多数!!離党者も?|上念司チャンネル ニュースの虎側
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1. 日本共産党による「路鉄」界隈のパージ
日本共産党は機関紙「しんぶん赤旗」にて、日米イスラエルの首脳陣の顔写真を標的にした射的ゲームなどのパフォーマンスを「暴力連想であり許容できない」とする無署名論文を掲載した。これを受け、中心人物の一人であった活動家が「表現を萎縮させる組織だ」と反発し、離党する事態に発展している。

2. 指摘される「ダブルスタンダード」と「機会主義」
上念氏は、党のこの対応を極めて「機会主義的(その場の都合主義)」であると批判している。

  • 過去の容認: 安倍元首相の人形をブルドーザーで轢くデモや、顔写真にひげを書き込んだ太鼓を叩くパフォーマンス、激しい演説妨害などはこれまで容認・拡散してきた。

  • 変節の理由: 今回の射的パフォーマンスがSNSで激しく炎上し、身内からも批判が出たため、世論の逆風を恐れてトカゲの尻尾切りを行ったに過ぎないという指摘。

3. 「敵の出方理論」の本質
共産党がいまだに公安の監視対象である理由として、上念氏は「敵の出方理論」を挙げている。これは「相手が暴力的ならこちらも暴力で応じて良い」という理屈だが、その判断基準が党の主観に委ねられており、今回のように「炎上すれば不適切、そうでなければ容認」といったブレが生じる根本原因であると論じている。

4. 結論
今回の騒動は、共産党が平和的な手段を強調しつつも、実際には身内の過激な活動をコントロールできておらず、批判を浴びた時だけ切り捨てるという体質を露呈させたものだとしている。また、こうした「跳ねっ返り」の活動家がリベラル全体のイメージを悪化させているとも指摘している。

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