【辺野古転覆事件】※独自調査※同志社の教育基本法違反を受けて新たな事実が次々と出てきました(須田慎一郎のただいま取材中)https://youtu.be/GzWhDBBO-CE?si=seN7Ysis6CaZuzfH
【辺野古転覆事件】※独自調査※同志社の教育基本法違反を受けて新たな事実が次々と出てきました(須田慎一郎のただいま取材中)
https://youtu.be/GzWhDBBO-CE?si=seN7Ysis6CaZuzfH
1. 同志社国際高校への行政指導と波紋
行政指導の背景: 文部科学省は2024年5月22日、同志社国際高校の学習内容が政治的中立性を著しく欠き、教育基本法に違反するとして異例の行政指導を行った。
全国調査へ: 文科省は同校にとどまらず、全国の学校に対して同様の事例がないか調査を開始する方針を示している。
2. 新潟・敬和学園高校と辺野古活動の接点
過去の報道: 2015年の沖縄タイムスにて、新潟の「敬和学園高校」の生徒6人が辺野古の抗議活動に参加したことが肯定的に報じられていた。このネット記事は、同志社への行政指導の直後に閲覧不能(リンク切れ)となっており、隠蔽の可能性が指摘されている。
教員の関与: 転覆事故で亡くなった船長の著書によると、同校の元教員(野三明氏)が抗議船の船長候補として活動していた。
3. 学校・教会・抗議団体の密接なネットワーク
組織的な繋がり: 敬和学園高校の元校長・前理事長である江本栄嗣氏は、辺野古活動を支援する「日本キリスト教団 西ヶ丘教会」の牧師でもある。
教育基本法への姿勢: 同校が所属する「日本キリスト教団 京都教区」は、ホームページ上で「教育基本法反対」や「辺野古新基地建設反対」を選挙基本方針に掲げており、組織ぐるみで政治活動を展開している実態が浮き彫りになった。
### 4. 今後の展望
事件の全容解明: 須田氏は、今回の転覆事故は単なる事故ではなく、特定のキリスト教ネットワークや教職員組合(日教組)が深く関与した構造的な問題であると指摘。
調査の拡大: 同志社国際高校以外にも、教育基本法に抵触する教育を行っている学校が複数存在する可能性があり、文科省によるさらなる調査と実態解明が待たれる。
【辺野古転覆事件】※独自調査※同志社の教育基本法違反を受けて新たな事実が次々と出てきました(須田慎一郎のただいま取材中)
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