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2025年にハマった「遊びオンラインサロン」Neoラボ学園体験記|大人が本気で遊べるオンラインサロンのリアル

今日は、「2025年に私がハマったもの9選」の 第3弾 として、
遊びオンラインサロン としてもおすすめしたい
オンラインサロン 「Neoラボ学園」 について、体験ベースでまとめていきます。

以下は、「2025年に私がハマったもの9選」の 第1弾・第2弾です。

  • 仕事だけじゃなく「遊び」を楽しめるオンラインサロンを探している

  • 真面目な勉強会より、遊びながら学べるコミュニティに惹かれる

  • AIやChatGPTを、仲間と一緒に「遊び感覚」で使えるようになりたい

そんな方には、まさに 「遊び オンラインサロン」 としてぴったりの場所だと思います。


遊びオンラインサロン「Neoラボ学園」ってどんな場所?

まずは簡単に概要から。

ネオラボ学園 は、
人生実験家・“あきらめニキ”こと スギタシンゴさん が運営しているオンラインサロンです。

一言で表すなら、

「大人たちが本気で遊ぶためのオンラインサロン」

という表現が一番しっくりきます。

いわゆる「自己啓発系オンラインサロン」のような堅苦しさや、
「ちゃんと学ばなきゃ…」というプレッシャーよりも、

  • 遊びから学びが生まれる

  • 好奇心から行動が生まれる

そんな 「遊びベースのオンラインサロン」 になっているのが特徴です。



前身は「スーパースギタワールド」|遊び企画だらけのオンラインサロン

私がネオラボ学園に入る前に参加していたのが、
前身となるオンラインサロン 「スーパースギタワールド」(Facebookグループ)でした。

そこでは、オンラインサロン内のイベントとして、

  • メンバーによる オンラインファッションショー

  • 京セラドームを貸し切って野球 をするイベント

  • エアギター・エアバンドによる ロックフェス

など、

「1人では絶対にできないような遊びを、大人数の力でカタチにしていく」

企画が次々と生まれていました。

ネオラボ学園は、まさにその流れを受け継いだ
「遊び特化型オンラインサロン」 といってもいいコミュニティです。


「1人ではできないこと」をみんなで実現する遊び場

このサロンのすごいところは、

  • スギタシンゴさんの「面白いことをやろう」という想い

  • その想いに共鳴したメンバーの「乗っかる力」「協力する力」

が合わさることで、

「普通に生きていたら絶対に体験できないこと」 が、次々に実現していくこと。

私自身は、ネオラボ学園に入ってまだ1年ほどで、

  • ロックフェス本番にはまだ参加できていない

  • 野球部の本格的な活動も、ここ1年は止まっていた

という状況ではありますが、
来年1月には 野球部の練習会 が予定されていて、それが今いちばんの楽しみになっています。

みんなでユニフォームを揃えて、
オンラインでつながっていたメンバーとリアルに集まって野球をする。

そんな「大人の部活」みたいな遊びができるのが、このオンラインサロンならではの魅力です。


AIも「遊び感覚」で身につくオンラインサロン

ネオラボ学園の大きな特徴のひとつが、AI活用 です。

サロン内では、

  • AIを使った 作曲コンテスト

  • エアギター・エアバンドのための AI活用オーディション

  • そのほか、AIを絡めたさまざまな企画

などが行われています。

そこで強く感じたのは、

「AIは、楽しく・遊びながら使ってこそ身につく」

ということ。

世の中には「AIの使い方講座」もたくさんありますが、
この遊びオンラインサロンでは、もっとライトで自然体です。

  • 「とりあえずAI使って何か作ってみよう」

  • 「チャットGPTでネタ出ししよう」

  • 「画像生成やってみよう」

といったノリで、まずは 触って慣れていく 空気があります。

その結果、この1年で私の中では、

「AIを使う」「チャットGPTを使う」という行為が、ほぼ“日常”になった

という感覚があります。

なぜ自然に身についたのかというと、

  • サロンメンバーの多くが、当たり前のようにAIを使っている

  • オーナーも含めて、「使っていて当然」という空気がある

  • その環境の中に自分も身を置いている

からです。

「AIを使うのが普通の人たちの中にいるから、自分にとってもそれが“普通”になっていく。」

環境の力って、本当に大きいなと感じました。


ネオラボ学園で変わった「マインドセット」

ネオラボ学園に入って、私の中で特に大きかったのが
マインドセットの変化 です。

スギタさんは、日々いろんな形で発信を続けています。

  • FANTSアプリ内での投稿

  • 月1回の「お話会」(Zoomによる30〜60分のセッション)

などを通じて、

「楽しみながら生きる」「実験しながら生きる」

という考え方に、継続的に触れられる仕組みがあります。

プランによって話せる時間は変わりますが、
月に1回、直接Zoomで話せる機会があり、

  • 自分の今考えていることを共有する

  • それに対してフィードバックをもらう

ことができます。

この1年を振り返ってみると、

「このオンラインサロンに入ったことは、自分のマインドを変える大きなきっかけだった」

と、はっきり言えるくらいの影響がありました。


活動の場はFacebookから「FANTSアプリ」へ

前身コミュニティのスーパースギタワールド時代は、
活動の拠点は Facebookグループ でした。

現在のネオラボ学園は、
オンラインサロン専用アプリである FANTS に舞台を移して活動しています。

FANTS内には、いろんな「部活」が存在していて、

  • 何か楽しいことを企画する 企画部

  • みんなで野球をやる 野球部

  • 私が所属&部長をしている 筋トレ部

  • 荒野行動を楽しむ人たちのゲーム部

  • エアロックバンドを中心に活動する 軽音楽部

など、それぞれが自由に動いています。

私自身は特に、

  • 筋トレ部の部長としての活動

  • 野球部の今後の展開

にワクワクしていて、

オンラインなのに、しっかり「部活としての遊び場」になっている

のが、個人的にはとても好きなポイントです。


「楽しもう」が前提だから、落ち込みづらくなった

ネオラボ学園の良さは、
メンバー全員が 「楽しもう」というマインド で参加していることです。

サロン内で、

  • 「こんなイベントやります」

  • 「今度こんなライブ配信やります」

と告知があるたびに、

  • 「次はどんな話が聞けるんだろう」

  • 「どんな遊びが飛び出してくるんだろう」

と、日々の楽しみが1つ増えます。

実際には、まだリアルで会ったことがない人のほうが多いです。
それでも、

  • オンライン上で企画が動いている

  • 部活の活動が進んでいる

  • ライブ配信やイベントがある

というだけで、

「このオンラインサロンに入っていて良かったな」

と感じる瞬間が多いです。

その影響もあって、

  • 気持ちがどん底まで落ち込む

  • 「自分なんて…」モードに入り込む

という状態が、以前よりかなり減ったように感じています。


名刺カード文化と「カードゲーム化」計画

最近、ネオラボ学園の中で新しく生まれた文化が、

メンバー同士の『名刺カード』交換

です。

  • 顔写真入りのカードを作る

  • 実際に会ったときに、そのカードを交換する

  • あとから見返したときに「この人と話したな」と思い出せる

という仕組みになっています。

私はもともと、

  • 人の顔と名前をセットで覚えるのがあまり得意ではない

ので、このカード文化はかなり助かっています。

しかも今、そのカードを使って、

「カードゲームを作ろう」

というプロジェクトも進行中です。

  • まだルールは構築中

  • 作り上げるところからみんなでやる

という段階ですが、

「サロンメンバー自身がカードゲームの登場人物になる」

という発想が、いかにもNeoラボ学園らしくてとても好きです。

野球部でも今、野球カードを作る企画 が始まっていて、
「自分もその1枚になりたいな」とワクワクしながら、
来月の練習会での写真撮影を楽しみにしています。


「退屈」と無縁でいられる遊びオンラインサロン

ここまで書いてきたように、Neoラボ学園は

  • 遊びながら成長できる

  • 楽しみながら新しいことに挑戦できる

  • 「人とのつながり」がどんどん増えていく

そんな 遊びオンラインサロン です。

このサロンで活動している限り、

「退屈」という言葉とはほぼ無縁

だな、と本気で思います。

この年齢になって、ここまで一気に友達が増えるとは
正直、想像していませんでした。

  • 年末は何をするんだろう?

  • 年始はどんな企画が生まれるんだろう?

そう考えるだけで、来年の楽しみがまた1つ増えていきます。


おわりに|「遊び×オンラインサロン」で人生が少し面白くなった

というわけで、

「2025年にハマったもの9選」第3弾
オンラインサロン 「Neoラボ学園」 でした。

  • 大人が本気で遊ぶ場所

  • AIを「楽しく」使えるようになる環境

  • オーナーのマインドセットに継続的に触れられる仕組み

  • 部活やイベントを通じて、仲間と一緒に成長できるコミュニティ

  • 名刺カードやカードゲームなど、遊び心あふれる文化

こうした要素が組み合わさることで、
私の2025年は、間違いなく面白くなりました。

もしあなたが、

「遊び オンラインサロン」で検索して、
自分に合うコミュニティを探している

のであれば、
こういう世界もあるんだな、と知ってもらえたらうれしいです。

以上、
「2025年にハマったもの9選」第3弾・Neoラボ学園編 でした。

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