チャーチルはHGウェルズから最大のアイデアを借りている
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◉ど〜みても超ユダヤ人のフリーメーソンのSF作家:H.G.ウェルズ(1866年9月21日-1946年8月13日)
◉第二次世界大戦を起こしたユダヤ人:ウィンストン・チャーチル(1874年11月30日 - 1965年1月24日)

ケンブリッジ大学の歴史講師であるリチャード・トーイ博士が、チャーチルがHGウェルズから多くの言葉を借りていた、チャーチルはHGウェルズの大ファンという同じテーマの違う書き手の2つのブログの情報を一つに合わせたnote。
世界連邦➡︎NWOの初期の歴史の一ページ
ウィンストン・チャーチルは隠れたSFファンであり、彼の最も有名な演説の台詞をHGウェルズから借りていたことが、新しい研究で明らかになった。
ケンブリッジ大学の歴史講師であるリチャード・トーイ博士は、チャーチルがナチス・ドイツの台頭を表現するために使った「迫りくる嵐(the gathering storm )」というフレーズが、ウェルズがその数十年前に火星人による英国への攻撃を描いた『宇宙戦争』の中で書いたものであることを発見しました。また、トーイ博士は、100年前にチャーチルが行った演説と、1905年に出版されたウェルズの著書『現代のユートピア(A Modern Utopia)』との間に類似点があることも指摘している。

驚くべきことに、チャーチルは1906年10月9日にグラスゴーで演説を行う2日前に、ウェルズに手紙を出してこの本について熱弁をふるっている。「私はあなたに大きな借りがあります。」
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