初めての方へ|Z Observerで、おすすめの学び方
はじめまして
はじめまして。
Z Observerです。
このnoteでは、量子力学・宇宙・AIを入口にしながら、仕事、経営、人間関係、感情整理に使える「観測思考」を発信しています。
ただ、初めて来てくださった方にとっては、
・どの記事から読めばいいのか
・無料から入るべきか、有料から入るべきか
・メンバーシップはどんな人に向いているのか
このあたりが少し分かりにくいかもしれません。
そこでこの記事では、Z Observerを読むならまずこの順番がおすすめです、という形で入口を整理しておきます。
まず結論|読む順番はこの流れがおすすめです
1.無料記事で「観測」という考え方の入口をつかむ
2.有料記事で、感情・対話・経営判断への実装法を学ぶ
3.継続して学びたい方は、月額プランやメンバーシップで定着させる
この順で読むと、理解しやすく、迷いにくくなります。
まず読む1本目|「観測」とは結局なにかを知る
最初におすすめしたいのは、こちらの記事です。
[量子力学の「観測」とは結局なにか]
このnote全体の土台になる考え方を書いた記事です。
「観測」と聞くと、物理の専門的な話に見えるかもしれません。
けれど私がここで扱っているのは、難しい理論を覚えるための話ではありません。
人は何を見ているのか。
何を見落としているのか。
なぜ同じ現実でも受け取り方が変わるのか。
そうしたことを、感情、意識、自我、判断の問題までつなげて考えるための入口として書いています。
こんな方におすすめです
・Z Observerが何を書いているのか、まず全体像を知りたい方
・量子力学の話を、現実の仕事や人間理解にどうつなげるのか知りたい方
・感情や意識の仕組みを、少し深く整理してみたい方
まず1本だけ無料で読むなら、ここから入っていただくのがいちばん分かりやすいと思います。
次に読む2本目|観測を、現実で使える技術に変える
次におすすめするのが、こちらです。
[量子力学の「観測」を、感情と経営判断の技術に変える 実装編]
ここからが実践編です。
無料記事で「観測」という考え方の入口が見えたら、次はそれをどう使うかが大切になります。
この実装編では、
・感情と事実をどう切り分けるか
・対話で巻き込まれずに整理するにはどうすればいいか
・数字や現場の変化を、浅くではなく構造としてどう読むか
といったことを、現実で使える形に落として書いています。
こんな方におすすめです
・感情に引っ張られずに判断したい方
・人間関係や対話で消耗しやすい方
・仕事や経営において、もう一段深く物事を見たい方
・知識としてではなく、使える視点として学びたい方
まず1本だけ有料記事を読むなら、私はこの実装編をおすすめします。
3本目|思考の引き出しを増やしたい方へ
次におすすめしたいのは、こちらです。
[Z式構文#00ー同じ問題でも、「思考の引き出し」が増える人はなぜ強いのか]
物事をうまく処理できる人は、頭がいいというより、見方の引き出しが多いのだと思います。
同じ問題にぶつかっても、
すぐ感情だけで反応する人と、
少し引いて構造を見られる人では、
その後の判断がまるで変わってきます。
この記事は、そうした「思考の引き出し」を増やすというテーマの入口になる一本です。
観測思考を、単発の気づきで終わらせず、少しずつ自分の中に増やしていきたい方に向いています。
4本目|気軽に月額で学びたい方へ
継続して学びたいけれど、まずは軽く始めたいという方には、こちらがあります。
[思考の引き出しを増やすための、Z式構文スタンダードプラン]
これは、日々の仕事や人間関係の中で、
・事実と解釈を分ける
・感情をそのまま決定にしない
・違和感を見逃さない
・ひとつの問題を別の角度から見る
といった力を、少しずつ積み上げていくための入口として使っていただける内容です。
いきなり深く入りすぎるよりも、まずは月額で気軽に続けながら、自分の見方を整えていきたい方に向いています。
5本目|広く深く学びたい方へ
既存の有料記事も含めて、もっと広く深く読みたい方には、こちらをご案内しています。
[Z Observer メンバーシップのご案内]
単発の記事だけではなく、継続的に観測思考を深めていきたい方のための場です。
こんな方に向いています
・単発で終わらず、継続して判断力を磨きたい方
・仕事、経営、人間関係を横断して学びたい方
・記事だけでなく、全体の流れとして理解したい方
・今後の発信もまとめて追いたい方
ひとつひとつをその都度読むより、全体ごと追いかけたい方はこちらが向いています。
迷った方へ|最初はこの順番で大丈夫です
もし「結局どこから入ればいいのか迷う」という方は、まずはこの順番で読んでみてください。
1.[量子力学の「観測」とは結局なにか]
2.[量子力学の「観測」を、感情と経営判断の技術に変える 実装編]
3.[Z式構文#00ー同じ問題でも、「思考の引き出し」が増える人はなぜ強いのか]
4.[思考の引き出しを増やすための、Z式構文スタンダードプラン]
5.[Z Observer メンバーシップのご案内]
この流れで読むと、
考え方を知る
↓
実際に使う
↓
継続して身につける
という順番が自然にできます。
最後に
このnoteでは、量子力学や宇宙の話を、単なる知識として並べたいわけではありません。
見え方が変わると、判断が変わる。
判断が変わると、対話が変わる。
対話が変わると、仕事や人間関係の質も変わっていく。
私はその土台にあるものを、「観測」という言葉で整理しています。
このnoteが、あなた自身の見え方や判断の質を整えるきっかけになればうれしいです。
どうぞ、最初の1本から読んでみてください。
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