【まもなくリリース】AI時代の中小店舗販促大全 Ver.02 完成間近のお知らせ販促関連DXパックも17,800円へ価格改定予定です
【まもなくリリース】AI時代の中小店舗販促大全 Ver.02 完成間近のお知らせ
販促関連DXパックも17,800円へ価格改定予定です
Instagramを更新している。
LINEも配信している。
Googleマップも整えたい。
店内POPも作っている。
最近はChatGPTも使い始めた。
それなのに、どこか売場と発信がつながっていない。
そんな感覚はないでしょうか。
投稿はしている。
POPも貼っている。
LINEも送っている。
でも、お客様が売場でその商品にたどり着かない。
スタッフの接客とSNSの言葉がずれている。
AIで文章は作れるのに、どこか薄い。
販促を頑張っているのに、売場全体の流れになっていない。
これは、中小店舗ではかなり起きやすい問題です。
私自身も、販促を考える中で何度も感じてきました。
発信を増やせばいいわけではない。
AIで投稿文を作れば、それだけで解決するわけでもない。
本当に必要なのは、売場で起きていることを見て、商品を選び、お客様の迷いを読み、それを各媒体と現場の動きにつなげることです。
販促は、単なる投稿作業ではありません。
現場を動かすための運用設計です。
そこで現在、『AI時代の中小店舗販促大全 Ver.02』を大幅に作り直しています。
進捗は約90%まで来ました。
今回のVer.02は、単なる追記ではなく、現場で使うための形へ再構成している改訂版です。
テーマは、
「読む教材」から
「現場で回す販促運用マニュアル」へ。
です。
このあと、Ver.02で何が追加・強化されるのか。
旧版からどれくらい変わるのか。
なぜ価格を改定する予定なのか。
販促関連DXパックを今のうちに検討するメリットは何か。
そのあたりを、順番に整理してお伝えします。
購入を検討している方にとっては、価格改定前の判断材料になると思います。
Ver.02で追加・強化している主な内容

今回のVer.02では、以下の内容を大きく追加・強化しています。
・観測の技法
・看板商品設計
・販促商品選定設計
・商品観測シート改訂版
・顧客心理シート
・ファン獲得ミニマガジン・オリジナルZINE設計
・オリジナル店頭手配り販促チラシの作成方法
・現場オペレーション台帳
・AIに任せる仕事、人がやる仕事
・失敗の構造観測
・表現リスクチェック
・別冊実践シート集
旧版では、どちらかというと「SNSやPOPをどう整えるか」に比重がありました。
もちろん、それも大切です。
ただ、現場で本当に必要なのは、投稿文を作ることだけではありません。
売場を見ること。
商品を選ぶこと。
お客様の迷いを読むこと。
スタッフと役割を分けること。
発信したあとに、結果を見て直すこと。
この一連の流れです。
今回のVer.02では、そこまで含めて再構成しています。
旧版から、どれくらいパワーアップしたのか

今回のVer.02は、ただ少し文章を足しただけではありません。
かなり大きなバージョンアップです。
旧版では、Googleマップ、Instagram、LINE、POP、noteを一気通貫でつなぐための考え方と実践方法を中心に整理していました。
もちろん、それだけでも十分に使える内容ではありました。
ただ、現場で本当に販促を回そうとすると、発信の作り方だけでは足りません。
何を観るのか。
どの商品を動かすのか。
何を看板商品にするのか。
お客様の迷いをどう読むのか。
スタッフがどう関わるのか。
うまくいかなかった時に、どこを見直すのか。
この部分まで入っていないと、現場では止まります。
そこでVer.02では、旧版の考え方を土台にしながら、かなり実務寄りに再構成しました。
章数で見ると、旧版は20章構成でした。
新版は、31章+終章へ拡張しています。
数字だけで言うと、11章以上の追加です。
さらに、別冊の実践シート集も整備しています。
つまり、単なる追記ではなく、
「発信を作る教材」から、
「現場で販促を回すための運用マニュアル」へ。
そう呼べる内容に作り直しています。
旧版と新版の大きな違い

旧版の中心は、Googleマップ、Instagram、LINE、POP、noteをどうつなげるかでした。
新版では、そこに次の要素を追加しています。
・売場を見るための「観測の技法」
・店の記憶を作る「看板商品設計」
・今動かす商品を選ぶ「販促商品選定設計」
・AIに現場情報を渡す「商品観測シート改訂版」
・お客様の迷いを読む「顧客心理シート」
・楽しみながら学んでもらう「エデュテインメント販促」
・ファンを育てる「ミニマガジン・ZINE設計」
・接客と再来店につなげる「店頭手配りチラシ」
・誰が何をやるかを決める「現場オペレーション台帳」
・AIと人間の役割を分ける「AIに任せる仕事、人がやる仕事」
・うまくいかない原因を見抜く「失敗の構造観測」
・信頼を守る「表現リスクチェック」
・現場で記入して使える「別冊実践シート集」
これだけ追加すると、もはや旧版とは使い方が変わります。
旧版は、どちらかというと「SNSやPOPをどう整えるか」に強い教材でした。
Ver.02は、
「何を売るか」
「誰に届けるか」
「どう見せるか」
「誰が運用するか」
「どう改善するか」
まで含めて扱います。
だから、販促担当者だけでなく、店長、部門責任者、個人事業主、小さな会社のオーナーにも使いやすい内容になっています。
Ver.02は「読んで終わり」の教材ではありません

今回のVer.02では、別冊の実践シート集も整えています。
売場観測ノート。
商品観測シート。
顧客心理シート。
POP設計シート。
LINE配信設計シート。
Instagram投稿設計シート。
店頭手配りチラシ企画シート。
現場オペレーション台帳。
AI出力確認シート。
表現リスクチェックリスト。
こうしたシートを使いながら、自分のお店の商品や売場に当てはめて使えるようにしています。
全部を一気に完璧にやる必要はありません。
まずは一つの商品からで大丈夫です。
一枚のPOPからでも大丈夫です。
一回のInstagram投稿、一回のLINE配信、一枚の店頭チラシからでも始められます。
大事なのは、売場と発信がずれない状態を作ることです。
価格を上げる理由

今回、Ver.02の完成後は価格を改定する予定です。
Ver.02単体の通常価格は、19,800円を予定しています。
リリース直後は、初回数量限定または期間限定で14,800円にする予定ですが、その後は通常価格へ戻す予定です。
なぜ価格を上げるのか。
理由はシンプルです。
内容量も、実用性も、旧版とはかなり変わるからです。
旧版が「読む教材」だったとすれば、Ver.02は「現場で開いて使うマニュアル」です。
Googleマップの章を読む。
Instagramの章を読む。
LINEの章を読む。
POPの章を読む。
商品観測シートを書く。
顧客心理シートを書く。
AIに必要部分を読ませる。
店頭チラシを作る。
ZINEを設計する。
現場オペレーション台帳で担当を分ける。
失敗診断シートで、うまくいかなかった原因を見る。
こうやって、必要な章を開きながら使う前提で作っています。
単なるノウハウ記事ではなく、現場で何度も戻って使うための道具です。
だからこそ、Ver.02では価格も見直します。
早く買うほど得になる理由

現在すでに購入済みの方は、更新分もそのまま読める予定です。
つまり、早く購入してくださった方ほど、今後追加される内容も含めて得をしていただける形になります。
これは、最初から大切にしている方針です。
完成してから高く売るだけではなく、制作途中から応援してくださった方、早い段階で手に取ってくださった方が損をしないようにしたい。
そう考えています。
Ver.02完成後は、内容量と実用性が大きく上がるため、価格改定を予定しています。
購入を検討している方は、価格改定前のタイミングで見ていただくのが一番お得です。
正直に言うと、Ver.02まで待ってから買うより、今のうちに手に取っておいた方が得になる可能性が高いです。
もちろん、必要ない方に無理にすすめるつもりはありません。
ただ、
SNSを頑張っているのに売場につながらない。
AIで文章は作れるのに、どこか薄い。
POPを書いても毎回同じような言葉になる。
LINE配信が単なるお知らせで終わっている。
Googleマップ、Instagram、LINE、POP、noteがバラバラに動いている。
スタッフの知恵が発信に残っていない。
販促を一人で抱え込んでいる。
こうした悩みがある方には、今回のVer.02はかなり使いやすくなると思います。
販促関連DXパックも、今のうちが一番お得です

あわせて、販促大全を中心に関連noteをまとめた
販促関連DXパック
も、今後価格改定を予定しています。
現在の価格は12,800円です。
販促大全 Ver.02 の反映後、マガジン全体の価値も上がるため、17,800円へ改定予定です。
差額は5,000円です。
このDXパックには、販促大全だけでなく、POP、AI活用、仕事のズレ、経営判断、組織観測に関する記事も含まれています。
販促大全だけを集中して読みたい方は、Ver.02単体。
販促大全に加えて、関連する販促・POP・AI活用・経営判断の記事もまとめて読みたい方は、販促関連DXパック。
この選び方でよいと思います。
ただし、販促を全体で整えたい方には、現在価格12,800円のDXパックはかなりお得なタイミングです。
Ver.02反映後は、17,800円へ改定予定です。
今購入していただくと、現在価格のまま、今後の追加・更新分も読める予定です。
なぜDXパックも値上げするのか
理由はシンプルです。
中身が増えるからです。
そして、単なる記事数の追加ではなく、実務で使える範囲が広がるからです。
販促大全 Ver.02では、これまでのGoogleマップ・Instagram・LINE・POP・noteの連携に加えて、商品観測、顧客心理、看板商品、販促商品選定、ZINE、店頭チラシ、現場オペレーション、失敗診断、表現リスクチェックまで扱います。
これは、単なるSNS教材ではありません。
中小店舗が自社内で販促を回すための、実務マニュアルに近い内容です。
さらに、販促関連DXパックでは、販促大全本体だけでなく、関連する販促記事や経営判断系の記事もまとめて読めます。
1商品を5媒体へ展開するスターターキット。
スタッフの知恵をPOPに変える記事。
仕事のズレを減らす思考整理。
経営判断や組織観測に関する記事。
AI時代に、自分やお店の強みをどう残すかを考える記事。
こうした内容も一緒に読めるパックです。
一見すると、販促・仕事術・経営・組織づくりが混ざっているように見えるかもしれません。
でも、現場では全部つながっています。
販促がうまくいかない原因は、投稿文だけではありません。
商品をどう見るか。
お客様の迷いをどう読むか。
スタッフの言葉をどう拾うか。
POPとSNSをどうつなぐか。
LINEやGoogleマップをどう売場につなげるか。
AIに何を渡せば、薄い文章ではなく現場で使える販促文になるのか。
店長や経営者が、何を見て判断するのか。
ここまで含めて、店舗販促は動きます。
だから、このマガジンでは「投稿の作り方」だけではなく、売場を見る力、発信を整える力、経営判断の土台まで含めています。
今、DXパックで購入するメリット
今の段階で販促関連DXパックを購入していただくメリットは、大きく3つあります。
1つ目は、現在価格12,800円で購入できることです。
改定後は17,800円を予定しているため、今の価格で購入できる期間は限られます。
2つ目は、今後追加される記事も読める予定であることです。
このマガジンは、完成品を一度売って終わりではなく、現場の課題に合わせて育てていく予定です。
購入済みの方は、今後このマガジン内に追加される記事も、追加料金なしで閲覧できます。
3つ目は、販促大全 Ver.02の更新内容も含めて受け取れることです。
販促大全 Ver.02は、現在かなり大きく作り直しています。
その更新分を含めて、今のうちにマガジンで持っておくと、かなり使いやすくなるはずです。
Ver.02単体とDXパック、どちらを選べばいいか

ここは、迷う方もいると思います。
シンプルに言うと、
販促大全だけを集中して読みたい方は、Ver.02単体。
販促大全に加えて、関連する販促・POP・AI活用・経営判断の記事もまとめて読みたい方は、販促関連DXパック。
この選び方でよいと思います。
ただし、今の段階では、販促関連DXパックは価格改定前の12,800円です。
今後、17,800円へ改定予定です。
そのため、販促全体を広く整えたい方には、現在のDXパックはかなりお得なタイミングだと思います。
こんな方に向けて作っています
この教材とマガジンは、次のような方に向けて作っています。
個人事業主。
小さな会社のオーナー。
地域店舗の店長。
売場を任されている部門責任者。
SNS担当を兼ねている現場スタッフ。
POPを作っている現場スタッフ。
AIを使いたいけれど、何から始めればいいか分からない方。
AIを使っているけれど、発信が売場につながっていないと感じている方。
InstagramもLINEもGoogleマップもPOPもやっている。
でも、どこかバラバラに見える。
投稿はしているのに、売場でお客様の行動につながっている実感が薄い。
AIで文章や画像は作れるようになったけれど、どの店でも言えそうな薄い発信になってしまう。
そう感じている方には、かなり実務寄りに使っていただける内容になると思います。
今後追加を考えているテーマ
今後も、現場で必要だと感じたテーマは追加していく予定です。
たとえば、次のような内容です。
アパレル店舗向けPOP活用。
飲食店向けSNS導線。
美容・サービス業向けLINE活用。
店内回遊を高めるPOP設計。
スタッフの言葉を集めるインタビュー型販促。
生成AIを使った売場改善テンプレート。
小さな店舗のための販促カレンダー。
Googleマップと店頭導線の改善例。
業種別のAI販促プロンプト。
ZINEや店頭チラシを使ったファン化導線。
現場オペレーション台帳の使い方。
販促の失敗診断事例。
こうした内容を、必要に応じて追加していきます。
現場で使えるものを増やしていく予定です。
目指しているのは、売場と発信がずれない状態です

この教材とマガジンで目指しているのは、派手な集客テクニックではありません。
目指しているのは、
売場と発信がずれない状態
です。
Instagramで見た商品が、売場で見つかる。
LINEで届いた案内が、店内POPとつながっている。
Googleマップで感じた安心感が、実際の店舗体験と一致する。
noteで読んだお店の考え方が、スタッフの接客や売場づくりにも表れている。
この状態を作ることです。
お客様は、ひとつの投稿だけを見て判断しているわけではありません。
Googleマップの情報。
Instagramの写真。
LINEの言葉。
店内POP。
スタッフの一言。
売場の見やすさ。
購入後の満足感。
その全部を通して、お店を見ています。
だから、販促は「点」ではなく「線」で整える必要があります。
AI時代だからこそ、現場の言葉が大事になる

ChatGPTを使えば、文章は作れます。
Instagram投稿文も作れます。
LINE配信文も作れます。
POPの見出しも作れます。
note記事の構成も作れます。
Googleマップ投稿も整えられます。
でも、AIはあなたの売場を歩いていません。
お客様がどの商品で迷っているか。
スタッフがどんな一言で背中を押しているか。
なぜその商品を本当にすすめたいのか。
地域のお客様が、どんな暮らしの中でその商品を使うのか。
そこは、現場にいる人間が見て、拾って、AIに渡す必要があります。
AIに丸投げするのではなく、現場の言葉をAIで整える。
これが、この教材とマガジン全体に通っている考え方です。
ここまでパワーアップするなら、今のうちに検討してください
今回のVer.02は、旧版から見てもかなり大きな進化です。
20章構成から、31章+終章へ。
発信の作り方から、現場運用まで。
SNSとPOPの連携から、商品観測、顧客心理、ZINE、店頭チラシ、失敗診断、表現リスクチェックまで。
ここまで広げています。
販促を点で終わらせず、線で整える。
売場と発信をずらさない。
AIを丸投げではなく、現場の言葉を整える右腕として使う。
そのための実務マニュアルとして仕上げています。
完成までもう少しです。
Ver.02単体は、リリース直後に初回限定14,800円、通常価格19,800円へ。
販促関連DXパックは、現在12,800円から、今後17,800円へ。
購入を検討している方は、価格改定前のタイミングでぜひご確認ください。
早く買ってくださった方ほど、育っていく教材をそのまま受け取れる形にしていきます。
最後に
AI時代の販促は、ただ文章や画像を作るだけでは足りません。
きれいな投稿は、これから誰でも作れるようになります。
だからこそ、差が出るのはその前です。
何を観ているか。
どの商品を選ぶか。
お客様のどんな迷いを減らすか。
売場と発信がつながっているか。
AIに何を渡しているか。
ここが問われます。
『AI時代の中小店舗販促大全 Ver.02』は、そのための実践マニュアルとして仕上げています。
そして、販促関連DXパックは、販促大全を中心に、売場・発信・POP・AI活用・経営判断までまとめて整えるための実務マガジンです。
現在、販促大全 Ver.02は完成まであと少しです。
あわせて、販促関連DXパックも今後17,800円へ価格改定予定です。
購入を検討されている方は、価格改定前のタイミングでぜひご確認ください。
店舗販促を、点ではなく線で整えたい方へ。
この教材とマガジンが、売場と発信をつなぐ最初の一歩になれば嬉しいです。
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